時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法 -5ページ目

時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法

ちょっとだけ働いて収入を手に入れる方法があるのなら、深刻な仕事の悩みは一気に解決するはずだ!そう思ったのがすべてのはじまりでした。ちょっとだけという軽~い言葉の中身は、徹底的な時間管理によってもたらされたもの。本当の豊かさはお金だけじゃないと、ティモシー。

フェイスブックで『ティモシー・フェリス ラブコール大作戦』というイベントをやりました。

ティモシーを日本に呼ぶぞ!と決めて。


もう、ほとんど勢いだけでした。笑


日本に呼んで講演してもらう為に、何から始めればよいか、
何をすればよいか、まったくわかりません状態でしたから。汗


それでも現在254名の方に『いいね』を押して頂いています。


たった『254』かという人もいますが、
私にしてみれば『254も!』という気持ちです。


イベントは組みましたが、いいねをリクエストしていないからです。


中には、何のことかわからんけど押した~!という人もいましたが 笑
一応、おひとりおひとりの意志でボタンを押してもらったということに
私の感謝と希望があります。



そして感じたことは、男女問わず、若い古い問わず、
皆さん、ティモシーのように暮らしたいと意識として持っているんだ。
ということです。



『ティモシー・フェリス ラブコール大作戦』は
たった一人でやっていますが、応援して下さる人がいなければ
とっくに消えていたと思います。


凄いね~、頑張ってね~。


お会いしたことのない254名の方が
ティモシー・フェリスの日本講演実現へと背中を押し続けてくれてます。

本当にありがとうございます!ドキドキ



人生を楽しく豊かに生きたいと願いながら、
自分には無理だとあきらめる人に、
「『週4時間』だけ働く」で受けた感動と気づきを
より、豊かに生きたいという人々に伝えたいと思っています。


いつだって、どんな人だって
悩みの無い人はいません。

悩みの深さは違っても
誰でも悩み続けます。


ふと、気づくことで
本当に悩んでいたことは
別の理由があったんだということが
わかることがあります。


『人生は楽しむものである』と
ティモシーは言っていますが、
そうなりたいという言い方はしていません。


自分ではっきりと言えた時
新しい生活がスタートするのかもしれません。


私がティモシーに最も影響を受けたものは
『気づく』ということです。


『週4時間だけ働く』にはいたるところに
沢山の気づきがありました。

  
当たり前のことかもしれませんが、
悩みの本質も気づけないところに原因があり、
出口の見えない不毛な問題になっていることが
多々あることがわかりました。


多分、自分でもウスウス感じていたことだと思います。
感じていながら、それは何の関係のないことだととして自分で隔離しているのです。



気づくことで考える。


考えることで行動が出来る。


『気づく』ことは、本当に重要なキーワードです。



それまで私なんか!と思っていたことが
嘘のようです。笑


気づいてみるとそれからは、
とっても楽しいことでした!



どうなんだろ?

『自由に生きたい』と公言できますか?
なんとなく言いにくくありませんか?

働く場所も、時間も、
自分の好きなスタイルで暮らして行きたい!

と、思う気持ちはあるのだけれど、
どうも面と向かっては喋れない?


胸の中では思いつつ、
誰にでも話すことはそんなに多くないかな。


働く時間を短くして収入を得たい!
・・・なんてことを言うと
周りの人からおかしな眼で見られるような気がします。

ひとりひとりは
自由なスタイルで…と思っていても
世間の目が気になるのですね。


私は、むやみに、「ねえねえ、私はねぇ、好きなことして生きて行くんだ!」とは言いませんが、周りの目を気にして生活スタイルを選びたくはないと思っています。


1日数時間しか働かないことが、
良くないことのように思われるのは
一体なぜなのでしょうね。


私が目標にしているのは
1日数時間働くだけで
生活が出来て、好きな時に旅行も出来て。


いけないのでしょうか?


母に話したことはありませんが

でも以外に、『そんな暮らしができるならええやん!』
って言うかもしれません。

苦労した人ほど、
年を取ると物わかりが良くなるように思います。


今度きいてみようかな。笑




台風26号(2013年10月16日)による土砂崩れで
被害を受けられました伊豆大島の犠牲になられた方々の
ご冥福をお祈りし、また甚大な被害に遭われました皆様方には
心よりお見舞いを申し上げます。





一夜にして世界が変わるほどのショックを受けたことが無いので、
被害に遭われた皆様のお気持ちを計り知ることはできません。



ただ、ただ、お気を強く持ってお過ごしくださいとお祈りいたします。



$時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法
豊かな人生の必要条件は『時間』だと思います。



『週4時間』に実行例として紹介されている人達に共通することがありました。

その1、人生に嫌気がさしていた。

その2、最初は疑っていた。

その3、不可能だと思った。

その4、他の人からバカな奴だと思われた。

その5、感謝している。


ティモシーにあてた感謝の手紙が紹介されているのですが、
どれも、喜びにあふれたものばかりです。


『週4時間』を手にした人は、自由な時間の作り方を得るというよりも自分の可能性を引き出してもらって感謝しているように感じます。



仕事に行き詰まりを感じていた人達が『「週4時間」だけ働く』を読んで、忠実に『真似』をすることで、自由な時間も、精神的自由も、好きな時に、好きなところへ移動出来る収入も手に入れています。




旅行をしたいけど、自分が不在では仕事が止まってしまう。

1週間の休みなんて、会社を辞めて行くしか不可能だ。

子供はどうするの?

家族全員の旅費!?


時間を作りだすのは本当に面倒な事なんですよね。
お金も倍必要です。


時間の心配もせず、お金の心配もせず、自分不在でも仕事に支障がない仕組みが作れたら、
どんなに素晴しいことでしょうか!


ティモシーに感謝の手紙を書いている人達は全員、仕組み作りを完成させています。


いえいえ、仕組み作りができてこそ自由な時間を持つことが出来るのです。





仕組み作りは、誰にでも出来ると紹介されています。


専門家でなくても物を売ることが出来ると教えてくれています。


一体どのようなことをすれば自分不在、収入の自動化、
そして夢のミニリタイア生活ができるのでしょうか?


私にも出来る?


何をすれば?


まずは家族全員の海外旅行費用を作り出したい私も絶対に成し遂げたい収入の自動化!


次から『週4時間』に書かれている役に立つお話も紹介していきたいと思います。



『三上さんはティモシーをテーマにしているけど
一体何をやろうとしているの?』と聞かれる事があります。


大きく大きく風呂敷を広げると、笑
『生活弱者が少しでも増えないようにすることに役立ちたい』ことも、挙げることにしています。


ティモシーの『週4時間だけ働く』というタイトルから感じ取ったことがズバリ、働く時間が少ない人にも出来る何か潜んでいる!でした。


世の中には、いろいろな事情で働けない人も沢山いるわけで、働きたくても働けない人が、通常勤務と同じ、もしくはそれ以上の収入を得る事が出来る方法があるのなら、そんな素晴しい事はないと思いました。


例えば、就職浪人
例えば、フリーター
例えば、ひきこもりさん
例えば、子育てママ
例えば、介護している人
例えば、仕事を探している人
例えば、悪い条件で仕方なく働く女性


高齢化社会まっただ中で、まだまだ元気だけれど、これから年齢を重ねる事に不安を覚えている人も多いのが現状ですよね。そういう人も弱者に含みます。



好きなことを仕事にして自由な時間を使う生活は楽しそうです。もちろん私もそういう暮らしを理想にしているし、少しでも近付きたいと思っています。そして、そうやって思える私はまだまだ豊かな部類に入るのだと思います。


置かれる環境で人の暮らしは違ってきます。


環境を選択出来る人はどんどん変われることでしょう。
でも自分の意志で選択出来ない人がいることも事実です。


自分の意志で選択出来ない人はどうすれば良いのでしょうか?



結局のところ、自分が変わるしかないのだと思います。
その時、お役に立てる情報をキャッチしていただけるように、
私も勉強しながらですが、発信し続けたいなと思っているわけです。



『変えることが出来ない』という思い込みを捨てること。
そこで何が出来るか考えること。
出来ないと思っていたことをやってみる勇気を持つこと。
やってみたら、そんなに恐ろしいことがあるわけではないこと。


ティモシーは人は変われるものだということも伝えてくれています。


自由がないと思いこんでいたのは誰のせいでもなくて
自分が勝手に決めつけているのかもしれません。


少し勇気を持って、『何ができるか?』を考えるということに気づけたら、明日はいつもの明日ではなくなっているのだと思います。


劇的に人生が変わることはないものだと思います。
すでに大きく自由を手に入れた人も、人にはわからないコツコツとした
多くの時間があったことでしょう。


私なんかという癖のある人は(←私の事 笑)、そういう成功者たちの影の努力を調べて見るのも必要かもしれないなと思う今日この頃です。笑