時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法 -13ページ目

時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法

ちょっとだけ働いて収入を手に入れる方法があるのなら、深刻な仕事の悩みは一気に解決するはずだ!そう思ったのがすべてのはじまりでした。ちょっとだけという軽~い言葉の中身は、徹底的な時間管理によってもたらされたもの。本当の豊かさはお金だけじゃないと、ティモシー。

私は今年1月にFacebookでイベントを作成しました。
『ティモシー・フェリスラブコール大作戦』です。

 



『アメリカのベストセラー作家、
ティモシー・フェリスを日本に招いて講演会を開きたい』


ティモシー・フェリスが書いた
『週4時間だけ働く』がアメリカでベストセラーになり、
現在40カ国語で翻訳されています。


彼は自由な時間に自由な場所で自由にお金を稼ぐ仕組み
を考え、実行に移し、その生活スタイルを定着させ、
本を書き、ベストセラー作家になりました。



今も募ってます!


FBページ

ようこそページ

http://jump.cx/IGo7j

いいね千個でラブコール
http://jump.cx/5n28A

 

youtube


http://youtu.be/v-VtUH0iqug


よろしくお願いします!

悩みを解決する『3つのアタリマエ』

http://youtu.be/v-VtUH0iqug
 



女性の悩みをリサーチしていて見つけた人生相談。


相談者は子育てが終わってこれから夫婦の時間を
楽しんで行こうとした矢先の女性。


相談の内容は『夫の浮気』。

何年か前に夫の浮気が発覚したが
夫がきちんと別れるというので和解。

最近その夫の裏切りを見つけてしまった.
終わったはずの浮気が実は続いていた・・・!

精神的に参ってしまって、これから先どうすれば
よいかわからないという相談内容。


信じていた夫の携帯のメールに
浮気が終わっていない証拠を見つけ
愕然とした相談者。


『先に行って待ってる』
『証拠が残らないように削除してね』

『妻は鈍感だから気づかない。PCで
連絡が取れるように考えている。』



夫との再スタートから、
ずっと相談者を悩ます『あること』が
いつも頭から離れない為に
食事もひとりで摂れないぐらい心身共に衰弱。


あることとは、
『夫がまた彼女と連絡を取り始めたらどうしよう…』

そういう不安から
携帯のメールをチェックしてしまった
というのです。


それでバレてしまったのですが!

夫を信じたいのに信じきれなくて、
したくないのにしたくない行動をしてしまう
そういう自分に嫌気もさしている。

また浮気したらどうしよう…。
今度浮気したら別れよう…。


苦しんでいるのは
夫が浮気を再開したらどうしよう。
と考えることが原因なのだ。


でもそれは、
夫が必ず浮気をするが前提で、
浮気してほしくないのに
浮気をした時の事を24時間考えている。


『夫が浮気をしようがしまいが、
私は夫と別れない!』という
気持ちがしっかりとしていれば
浮気をしたらどうしようという
悩みで苦しむことはないだろう。


相手次第という姿勢でいる限り
常に相手の行動が気になり、
相手の行動の結果が自分の行動
のすべてになってしまう。

もう、それ以外は考えられなくなっている。


気づく事の大切さがここにあると思う。

相談者は、自分で自分の事を決められない。
ということに気がついていないのでは。

自分に、『夫と生きる』という意志があれば
浮気したらどうしようとは悩まない。
嫌なら別れる選択しかない。


夫次第という選択方法が自分の生き方だ、
という事が自分を苦しめていることに気がつけば、
長い間苦しむ事はなかったかもしれない。



気づく事って、知ることなんだよね。
知ろうとしないと気づけないし。
本当にアタリマエのことなんだけど
みんな遠回りしてしまうようですね!







悩みを解決する『3つのアタリマエ』


http://youtu.be/v-VtUH0iqug


◆ 気づく(=知る)

悩んでいることが解決できない時、
何に悩んでいるかを見直してみると、
本当の悩みを知ることが出来る。
恐れから先延ばしにしている自分に
気づく事。



今直面している問題について自問自答しよう。
本当に問題なのか、それとも、もっと深い問題の
一部なのか。
/by ティモシー


◆ 工夫する(=無駄をなくす)

自分の本当の悩みに気づいたら、
解決方法を探る。

方法は無限にある。

一度で解決できなくても
それですべてだと思わないこと。

工夫することで選択肢のあることが
見えてくる。

無駄をなくすことで、出来ることの
可能性が多いことを知ることが出来る。

いつも忙しい(忙しがっている)人ではなく
生産性の高い人を目指そう。
/by ティモシー

 

弱点を直すよりも、長所を伸ばそう。
意味のない仕事は少なくしよう。より重要な事に集中するために。
・8分の1の労働時間で2倍の成果をあげる。
・無駄をなくす。
・最小の努力で最大の利益を上げる。

 

◆ 実行する(=行動する)

悩みや問題が解決できない多くの場合
実行に移せない事が多い。
つまり、行動していない。

行動しなければ新しいページは開けない。


何もしないことの方が重大な問題。
/by ティモシー

女優のアンジェリーナ・ジョリーさん


「私の医学的選択」と題して、14日付のニューヨーク・タイムズ紙に寄稿したもの。


     ◇


自由な時間と場所とティモシー・フェリス~時間のない悩みを抱える女性がティモシーを知り気づく時、問題解決の新しい選択肢を発見する!


     ◇


私の母は、約10年間の闘病生活の末、56歳でがんで亡くなりました。

初孫を抱くことはできたけれど、他の子たちは、彼女の愛情深さを知る機会がありませんでした。

子どもたちとよく、病気が奪い去った「ママのママ」の話をします。

ママにも同じことが起きるのかと聞かれ、「心配しないで」と答えています。
 
でも本当は、私の遺伝子には変異があり、乳がんと卵巣がんになるリスクが著しく高いのです。
 
これが私の現実だと知り、リスクをできるだけ減らすためのことをしようと決めました。
 
がんは今も、人々の心に恐怖心を募らせ、強い無力感を与える存在です。


でも今日では、血液検査を受けることで、

卵巣がんと乳がんになる確率を知り、

対策を取ることができます。


私が乳がんになる確率は、

87%から5%以下に下がりました。


子どもたちに

「乳がんでお母さんを亡くすことを怖がらなくていいよ」と

言えるようになりました。


この経験を公にしたのは、

自分ががんになりやすいことを知らずにいる女性たちが多いからです。


そういう人たちが検査を受け、


リスクがあるならば、

選択肢があるということを知ってほしいと思います。


人生には多くの挑戦が伴います。

受け止め、コントロールできるものを恐れるべきではありません。



朝日新聞記事より




アンジーは、


≪選択肢があること知ってほしい!≫と言っています。


現実を知り、リスクを減らす行動を取る。


選択肢があることを知る。


コントロールできるものを恐れるべきではない。


病気も、悩みも、解決方法はひとつではないこと。




ティモシーが言う、

気づきと工夫と行動で、

どんな人生にも変えられる!




私はそのことを

一人でも多くの人に知ってもらいたいと思います。



ニューヨーク在住フリージャーナリストの
肥田美佐子氏がティモシー・フェリスに5/9にインタビュー している記事。


彼女はそこで
――本当に週に4時間しか働かないのか。と質問しています。
単刀直入な質問がわかりやすくて面白い。


それに対するティモシーは、

『「週4時間」だけ働く。』のポイントは、
時間ごとの生産性を10倍に上げれば、
週に4時間で40時間分の仕事が達成できるという点だ。

空いた時間をハンモックに座って過ごすのではなく、
時間管理によって、好きなことをするのが目的である。

と明確に応えています。


仕事の生産性を、
無駄な時間を省き
気づきと工夫によって高める。

それにより出来た時間を
自分の好きなことに使用する。


時間がないとため息をつくよりも
何が無駄で、何を優先させ、
何を捨てるかに気づくことで
ため息をせずに楽しい時間を過ごすことが
出来るようになることを教えてくれています。



他にもとても興味深いことを回答しているので
関心のある方は読んでみてください。


『失敗するのをあきらめて、
行動する!


2013/5/18  新たに決意する。』