時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法 -12ページ目

時間を自由に使いたい人へのメッセージ!自由な時間と場所と自由なお金を手に入れる方法

ちょっとだけ働いて収入を手に入れる方法があるのなら、深刻な仕事の悩みは一気に解決するはずだ!そう思ったのがすべてのはじまりでした。ちょっとだけという軽~い言葉の中身は、徹底的な時間管理によってもたらされたもの。本当の豊かさはお金だけじゃないと、ティモシー。

人生は解かなければならない問題でも、
勝たなければなrないゲームでもない。
あなたはひとりぼっちではないのだ。

存在しないパズルのピースを合せようと一生懸命なりすぎると、
人生の本当のおもしろさを見逃してしまう。

大胆になろう。
のんびり行こう。
他人が何を考えているかは気にしないことだ。


『なぜ週4時間だけ働くだけでお金もちになれるのか』の
最後に書かれている一節です。


何かを始める時、
『出来ないかも、無理かも』と、一度は否定することって
ありませんか?

すぐにその気になるタイプの私は
表に出たがらないくせに
大胆にも行動が出来てしまうことがあります。

今回のFBで起こしたイベント、
ティモシー・フェリスラブコール大作戦は
まさにまさにそうでした。


夢のような生活を形にしたいと思うすべての人に
自由な時間と場所とお金を得る方法を
自身の体験から生まれたベストセラー作家/
ティモシー・フェリスという魅力あるスピーカーから
直接話を聞ける場の提供をする為に
交渉をする・・・。


前出の『夢のような生活』にも書きましたが、
夢のような生活には、もちろん、
時間に追われる仕事を持つ主婦も含まれます。

時間の無い悩みを持つ女性は
ティモシー・フェリスの
「いかに最小の労力や時間で、最大の効果、
 もしくは正攻法と同じ効果を上げることが出来るか」
という思考を取入れるといいと思います。


忙しい中には必ず無駄に過ごしている時間があるはずです。
もしかしたら半分以上、無駄にだらだらしているかも知れません。

もう、あきらめちゃってるんですね。
忙しくてアタリマエなんだから、
どうせ忙しいんだから、と。

違う人生を体験したいと思うなら
あきらめてだらだらしてる暇はありません。

知りましょう!

出来ないことにばかり思考を酔わせるのでは無くて
自分の出来ることを数えてみましょう。

その時、誰かの目を気にすると
動けなくなってしまう。

不安は自分で作っていることに気がつこう。
悩みの本質を探ることから始めよう。
深刻にならないことが
悩みを解決してくれる。


解決って、選択ですよね。
どちらを選ぶかの。

問題ばかりを思っていると
何に悩んでいるかもわからなくなる時があったりします。

本当はね、どちらを選んでも間違いではないそうです。
ただ、どちらがなりたい自分かなんです。

選び方がわからない時は
より喜びが大きい方を選びましょう。
ワクワクです。
それが目安です。

私も教えてもらいました。

そうしてみると
簡単に選択できて行きます。

周囲の目を気にして選ぶことが出来ない人は
参考にしてみて下さい。

ひとつ変わると、
少しの変化が段々と広がって、
気がつくと別のフィールドにいることに気が付きます。

どんなことでも
行動しなければ始まらない。

改訂本『週4時間だけ働く』には
多くの言葉のエッセンスが盛り込まれていて、
楽しいし、役にたつ。

そして実際にティモシー流を実行した人の例が紹介されています。
多いのはストレスの多い仕事から離れて、新しい仕事の形を見つけ出した
人達のことが書かれています。

自分に出来ることは何もないと思う人は必読です。
専門家でなくったって起業家になれる。
何も無くても起業は出来る。
起業家のバイブルであり参考書だと思います。









『週4時間だけ働く』はインパクトのあるタイトルです。

たった8文字で私達の心をつかんでしまうお見事さ!
日本語ならではでしょうね。

ティモシーは、高校の時に日本に留学していて
日本語完璧なんですよ。
とても流暢な日本語には本当にびっくりしました!

そして、もっと驚くことは
6カ国語を話せるということです。

語学をマスターするコツを心得ていて、
応用も利かせられるなんて凄すぎ!!

ちなみに、日本語は常用漢字表を使ってものにしたとかで、
日本に住みながら、最近では字を書くとき漢字が出てこない私は
ティモシーに会ったら目をそらしてしまうでしょう。きっと。
彼の方が難しい漢字を多く知っていそうです。


ティモシーは、すべてにおいて
彼流の方法で自分のものにしています。
生き方も。

≪どんな方法か?たいていの人が見逃しているちょっとした違いがポイントだ。
僕だって25年間見逃していた。≫

最初からなんでも自分のものにしていたわけではないのです。
彼にも現実から逃げ出すぐらい苦い時期がありました。

「1週間休みなしに1日14時間も働いて年収500万円」という生活から、
「週に4時間しか働かない月収500万円の生活」へたどり着いた方法を紹介しよう。

ということで出版した
『なぜ、週4時間だけしか働かないでお金持ちになれるのか』
は、2007年、ニューヨークタイムズ、ウォールストリートジャーナル、ビジネスウィークのベストセラー。

今では40カ国語で出版されていて、尚売れ続けているそうです。


4hwwなぜお金持ちになれるのか?


売れ続けているということに注目すると
世界中の人が共感していることになります。

共感なのか憧れなのか。
ただ、みんなそうなりたいと
思っていることには間違いなさそうです。

男性も女性も、
若者も年配も、
生きている限り。


そして2011年に進化した改訂本が
『週4時間だけ働く』

週4



週4時間だけしか働かない、という言葉だけをとらえると
働きたくない人の、怠け方のノウハウ本のように見られがちです。
事実、読む前に誤解してた人もいました。

その方いわく、
『しかし、僕は有ることがわかった!』
何を見つけたのでしょうね~!
気になりますね~!

その場ではそれ以上の話が聞けなかったので
次回尋ねてみるつもりです。

世界中で話題を呼んだのに、日本で注目されなかったのは
インパクトがありすぎるこのタイトルに原因があったのかもしれません。

正解は手にとってもらうのが一番。
どのように解釈するかも自由。

ただ言えるのは、
彼は分析の人であり、超合理的な人であるということ。

ティモシー・フェリスが掲げるコンセプトは
「いかに最小の労力や時間で、最大の効果、
 もしくは正攻法と同じ効果を上げることが出来るか」


わかりやすくいうと
『目標を達成するための最速の方法』 ということになりますか。












夢のような生活に憧れると言いますが、

夢のような生活って、
どんな生活のことなんでしょうね?


第2弾

私の場合でいうと、
したいことが何でも出来て、
欲しいものはいつでも手に入る時、
『夢のようだわ~』と思うと思います。

具体的には、

思う存分寝ることが出来ること!笑

あれもこれもと、
追いまくられない暮らしが出来ること。

何をするにも
時間を気にしないでいられること。

朝、散歩する時間があること。

花や芝生の水やりに
ゆっくりと時間をかけられること。

本を読む時間があること。

好きな時に好きなだけ
思う存分旅行が出来ること。

料理の達人になる為の時間があること。

誰にも指図されずに
自分の思い通りに行動出来ること

好きなだけ思う存分買い物が出来ること。

世界中の一流のホテルのエステめぐりをすること。

フィンランドでオーロラを見ること。


マレーシアにある
地上57階にあるサンズ・スカイパーク・無限プールで泳ぐこと。




欲しいものがいつでも自由に手に入り、
見てみたいものがある場所に、
いつでも行くことが出来る生活が

夢のような生活、なんですね。

私の夢のような生活を良く見てみると
自由な時間がなければできないことばかりです。

時間を自由に使えることも、夢のような生活
なんだということがわかります。



リタイアするにはまだ早いので
時間がないというのは当たり前といえば
当たり前なんです。

同世代、右を見ても左を見ても
働く人は忙しい。

そうやって日々、
あっという間に1日が過ぎ
1週間が過ぎて
1か月、1年が過ぎて行きます。

これで普通。


ヤシの木


自分にとって、何が『夢のような』なのかを
意識してみるのは意外と新鮮です。

夢ってなんですかって
急に聞かれても答えられないものです。
私も普段考えているようで考えてなくて
ぼやけたことしか思いつきませんでした。
すぐに答えられるようになっておきたいと
思いました。


夢を叶えたいなら、
はっきりと、
欲しい、なりたいを
意図することが始まりだと聞きました。

大事なことです。


そうして探ってみると

欲しいものと言うのは
時間であり、場所であり、その為に必要なお金です。

夢のような生活って
欲しいもの、なりたいこと、行きたいところ
見たいところ、持ちたいものを自由に所有できることなんです。

そして、感動する。

嬉しい。
楽しい。
分かちあいたい。

今までの自分が経験したことの無い体験をすることで、
味わう感動、感情。

それが夢を叶えることの本当の目的だと思います。

物質的なものに囲まれて暮らしても
いつか慣れてしまいます。




夢を夢だと眺めているのではなくて
ちょっとしたコツで叶える方法があるよと
教えてくれたのが
ティモシー・フェリスです。



『週4時間だけ働く』は
幸せに仕事をしたい
自由な時間が欲しい
会社に縛られない生き方をしたい
自分の好きなことを仕事にしたい

と、切に願う人達に向けた

新しい生き方のバイブルだと思いました。

ティモシー流にすれば
億万長者でなくても
フェラーリに乗ることが出来るようです。













女性の悩みも苦しみも、
『気づく・工夫する・試す』の3つにあてはめてみることで
改善策が見つかる、解決出来るに違いないという思いに駆られました。


アタリマエ ≪当たり前≫

ごく普通の、平凡な、ありきたりのなどの意

[名・形動]《「当然(とうぜん)」の当て字「当前」を訓読みにして生まれた語》

1 そうあるべきこと。そうすべきこと。また、そのさま。「怒って○○○だ」

2 普通のこと。ありふれていること。
また、そのさま。並み。ありきたり。「ごく○○○の人間」「○○○の出来」





3つのアタリマエ
① 気づく
② 工夫する
③ 試す

この3つの、
ごく普通の、平凡な、ありきたりの言葉。
すでに日常で使われている言葉。
特別でない言葉。
誰もが知っている言葉が、

悩みの本質を探り、
問題を解決する力を見つけ、
新しい1歩を生みだす勇気を
湧きあがらせてくれる。

ということを表現しました。

『気づく・工夫する・試す』は
誰もが知っていることで、
新しく生まれた言葉ではありません。
大昔からあるアタリマエの言葉です。

私達は言葉は知っていても
アタリマエの事が出来ていないから
悩んだり苦しんだりしているのかなと思います。

私達、気づく事しているんだろうか?
私達、工夫することしているんだろうか?
私達、試すことしているんだろうか?


悩みや問題の本質に気づくことが
大きな1歩になります。

目をそらしていたり
気づかない、気付きたくない自分を
正面から見つめることが出来た時、

どうせ出来ないから!と、
あきらめていた自分を知ることが出来たことになります。

あきらめていた自分を知ることが出来たことで
このままあきらめ続けるか、

あきらめないで、出来る方法を考える自分になるかの
選択の道が生まれました。

どちらを選んでもかまいません。
自分の道ですから。

どちらが良くてどちらが悪いわけでもありません。
自分の選択ですから誰かに非難される事はありません。
このままでいたいか、いたくないかだけですね。

でも、気づいたら、
可能性に満ちた道を選びたくなるのではないでしょうか?
今が苦しいから悩んでいるのですから。


今まで、『どうせ出来ない』という気持ちでいた為に、
いつも悩んでいたと言うことに気づけたことが
素晴しいことだと思います。

少し前までは『どうせ出来ない』という思考にさえ
目をむけていなかったのですから。

アタリマエ過ぎてわからなかったのです。

あきらめないで出来る方法を考えると言うことが
工夫するということです。


私達はいつも出来ないことばかり考えています。
出来ない理由ばかり探しているので
常に悩んでます。

自分の出来ることは何かに
目を向けることが出来た時、
悩みは消えます。

それが行動につながります。

自分に出来る事を
行動に移した時、希望が膨らみ始めます。

悩んでいた自分から解放される瞬間です。


行動が出来ないから
解決が出来ない。

ティモシーは、
自分を見つめ直し、
無駄を手放し、
問題に直面し、
工夫を重ね
自分の考えを整理しました。
そして行動したことで
成果を出し本を書きました。

ティモシーが世界中でベストセラーを出せたのは
多くの人の共感が得られたからだと思います。

みんながそうありたい、
そうなりたいと思っている!
ことの証明です。

誰もが言いたくても言えなかった事を初めて口にした
のがティモシーだったということになるのでしょう。

言ってみたら、
『なんだ、みんなそう思ってたんだ!』
ということですね。


ティモシーはベストセラーが目的ではなかったようです。
仕事や日常の苦しさから逃げ出して旅をしている時にメモしたものを
出版社の人に見せたそうですが、はじめは誰にも相手にされなかったそうです。

本を書くことはどういうことかを知りたくて書いた本が
世界中で1,000万部のベストセラーになってしまったのだそうです。

人生ってわからない!


日本では2011年に青志社から出版されているのですが
不思議なことにあまり認知されていないのです。


自由な時間と、自由な場所と、自由なお金を
作りだす方法を広めることは、
生活格差の広がる日本で今最も求められる事では
ないかと思います。


国の政策では問題を解決できないとストレスをためるよりも
自分で出来ることは自分で工夫して生きる姿勢が
日本を元気にするのではないでしょうか?


沢山の気づかせをくれたティモシーの行動力は
もちろん問題解決の力と勇気も希望も見せてくれました。




3つのアタリマエ
女性の悩みも苦しみも、
『気づく・工夫する・試す』の3つにあてはめてみることで
改善策が見つかる、解決出来るに違いないという思いに駆られました。


アタリマエ ≪当たり前≫

ごく普通の、平凡な、ありきたりのなどの意

[名・形動]《「当然(とうぜん)」の当て字「当前」を訓読みにして生まれた語》

1 そうあるべきこと。そうすべきこと。また、そのさま。「怒って○○○だ」

2 普通のこと。ありふれていること。
また、そのさま。並み。ありきたり。「ごく○○○の人間」「○○○の出来」





3つのアタリマエ
① 気づく
② 工夫する
③ 試す

この3つの、
ごく普通の、平凡な、ありきたりの言葉。
すでに日常で使われている言葉。
特別でない言葉。
誰もが知っている言葉が、

悩みの本質を探り、
問題を解決する力を見つけ、
新しい1歩を生みだす勇気を
湧きあがらせてくれる。

ということを表現しました。

『気づく・工夫する・試す』は
誰もが知っていることで、
新しく生まれた言葉ではありません。
大昔からあるアタリマエの言葉です。

私達は言葉は知っていても
アタリマエの事が出来ていないから
悩んだり苦しんだりしているのかなと思います。

私達、気づく事しているんだろうか?
私達、工夫することしているんだろうか?
私達、試すことしているんだろうか?


悩みや問題の本質に気づくことが
大きな1歩になります。

目をそらしていたり
気づかない、気付きたくない自分を
正面から見つめることが出来た時、

どうせ出来ないから!と、
あきらめていた自分を知ることが出来たことになります。

あきらめていた自分を知ることが出来たことで
このままあきらめ続けるか、

あきらめないで、出来る方法を考える自分になるかの
選択の道が生まれました。

どちらを選んでもかまいません。
自分の道ですから。

どちらが良くてどちらが悪いわけでもありません。
自分の選択ですから誰かに非難される事はありません。
このままでいたいか、いたくないかだけですね。

でも、気づいたら、
可能性に満ちた道を選びたくなるのではないでしょうか?
今が苦しいから悩んでいるのですから。


今まで、『どうせ出来ない』という気持ちでいた為に、
いつも悩んでいたと言うことに気づけたことが
素晴しいことだと思います。

少し前までは『どうせ出来ない』という思考にさえ
目をむけていなかったのですから。

アタリマエ過ぎてわからなかったのです。

あきらめないで出来る方法を考えると言うことが
工夫するということです。


私達はいつも出来ないことばかり考えています。
出来ない理由ばかり探しているので
常に悩んでます。

自分の出来ることは何かに
目を向けることが出来た時、
悩みは消えます。

それが行動につながります。

自分に出来る事を
行動に移した時、希望が膨らみ始めます。

悩んでいた自分から解放される瞬間です。


行動が出来ないから
解決が出来ない。

ティモシーは、
自分を見つめ直し、
無駄を手放し、
問題に直面し、
工夫を重ね
自分の考えを整理しました。
そして行動したことで
成果を出し本を書きました。

ティモシーが世界中でベストセラーを出せたのは
多くの人の共感が得られたからだと思います。

みんながそうありたい、
そうなりたいと思っている!
ことの証明です。

誰もが言いたくても言えなかった事を初めて口にした
のがティモシーだったということになるのでしょう。

言ってみたら、
『なんだ、みんなそう思ってたんだ!』
ということですね。


ティモシーはベストセラーが目的ではなかったようです。
仕事や日常の苦しさから逃げ出して旅をしている時にメモしたものを
出版社の人に見せたそうですが、はじめは誰にも相手にされなかったそうです。

本を書くことはどういうことかを知りたくて書いた本が
世界中で1,000万部のベストセラーになってしまったのだそうです。

人生ってわからない!


日本では2011年に青志社から出版されているのですが
不思議なことにあまり認知されていないのです。


自由な時間と、自由な場所と、自由なお金を
作りだす方法を広めることは、
生活格差の広がる日本で今最も求められる事では
ないかと思います。


国の政策では問題を解決できないとストレスをためるよりも
自分で出来ることは自分で工夫して生きる姿勢が
日本を元気にするのではないでしょうか?


沢山の気づかせをくれたティモシーの行動力は
もちろん問題解決の力と勇気も希望も見せてくれました。




3つのアタリマエ