柏の葉・柏たなか たるみ改善ー5歳肌!ロングコース専門アロマサロン

柏の葉・柏たなか たるみ改善ー5歳肌!ロングコース専門アロマサロン

柏の葉キャンパス・柏たなか~送迎&駐車場あり~役割を脱いで、一人の女性に戻る時間を提供する リフトアップが得意なロングコース専門のアロマサロンです。
たるみ改善&肌質改善で、見た目印象ー5歳に^^

柏の葉キャンパス駅・柏たなか駅 車で5分(送迎・駐車場有)

女性専用・完全予約制 35歳からの女性の為の  ストレス解消・リフトアップ・肌質改善のロングコースアロマサロン

~アロマルーム パーチ~


☆初回限定メニューはこちら☆





こんにちは^^
柏の葉キャンパス・柏たなか アロマルームパーチの豊田です。

9月も下旬、やっと日中も過ごしやすくなってきましたおねがい
今年は、いえ、今年も猛烈に暑かったですねぇ。

サロンのお客様も、
『夏の日差しが強くてシミが増えた気がする…ガーン

というお話をされる方が増えています。

紫外線はシミの大敵煽り

ですが、日常のこれも、実は大・大・大敵!!


 こすればこするほど シミは増える!!




摩擦によって、肌の奥部分にある真皮から神経が伸びて、メラノサイトに触れることにより、メラニンがたくさん作られてしまう。

ということが最近わかってきました。

つまりは、こすればこするほど(摩擦するほど)、シミはできやすくなるのです大泣き

スキンケアではこすらないように(摩擦が起きないように)、お手入れすることがとっても重要です。

具体的にはどうすればいいか…ですよネ。

はい!おまかせください照れ


・クレンジングする時ゴシゴシ力を入れて洗わない

・洗顔はたっぷり泡立てて、包み込むように、泡をお肌に優しく押し当てるように洗う

・ローションをつける時は、コットンではなく手で、優しくハンドプレスしながら行う

・美容液、乳液、クリームも、優しく優しくお肌にのばす

・洗顔後のタオルオフは、ゴシゴシふかない
 ⇒タオルを優しく押し当てて水分をふき取ります^^



私自身、お客様のお手入れ(フェイシャル)に入る時は、これらのことをものすごく『意識して』行いますキラキラ



けれども、自分のお手入れの時にはついつい無意識になりがち。

そうなるとどうなるかというと…

知らないうちに、クレンジングする時に、力が入っていたりタラー

だいたい、ここで「ハッ」と気づきます。

その後は『意識』して行うことで、いつの間にか無意識でもやさしくできるようになりましたハート

まずは、「意識」してみることから音符

今夜のお手入れタイムから、いつもより少し意識して取り組んでみて下さいラブラブ


さて、私のサロン:パーチ(Aroma room Perch)では、来月からシミと美白に特化したお化粧品をお取扱いする事に致しました乙女のトキメキ

詳細につきましては…また後日♪

ではではパー



こんにちは^^
柏の葉キャンパス・柏たなか アロマルームパーチの豊田です。

さて!『シミ 三部作』。
今日がいったんの最終回!

前回までの記事はこちらからお読みいただけますよキラキラ

1)30代から増える茶色いシミ…『老人性色素斑』

2)40代以降の女性に多い“もやもやシミ”『肝斑』

虫に刺された後、かゆみはひいたのに、刺された跡が茶色くなって消えない…ガーン
なんていう経験はありませんか?

あとは、私もよくやってしまうこら↓↓

揚げ物をしていて、お顔に油がはねた!!
その後、しばらくしたら茶色の跡ができている…えーん



このように炎症のあとに残るシミを 「炎症性色素沈着」 といいます。

特徴としては、

・虫刺され・やけど(油はね)・かぶれ・ニキビなどの跡に出やすい

・茶色や黒っぽく見えることが多い

・紫外線を浴びるとさらに濃くなりやすい

・よく摩擦がおきるところに出やすい(下着の締め付けなど)


この炎症性色素沈着が起きてしまう流れをシェアしますネ^^

1)傷・ニキビ・虫刺され・やけど・こすりすぎ などといった外因が発生

2)炎症が起きる

3)炎症部位を守る為に、メラニンが作られる

4)ターンオーバーで剥がれ落ちなかったメラニンが、お肌の上層部に残る

通常は、といいますか、若い時であれば…(涙)炎症が起きてメラニンが作られても、ターンオーバーで自然に剥がれ落ちてくれるんです。

すると、お肌にシミとなって残ることも少ない!

けれども、悲しいかな…。年齢とともに、お肌のターンオーバーはゆるやかになっていきます。(遅くなる!)

そうすると、メラニンが排出されなくなってしまう(><)

さらにさらに、紫外線やさらなる摩擦などで、跡が長引いてしまう原因になるのです泣くうさぎ

日常でできる対策としては、

・紫外線対策(日焼け止めは必須!)

・虫刺されや、やけどのあとを 強くこすらない・かかない

・睡眠や栄養で肌の回復力を底上げ

・メラニン生成を抑制する成分をスキンケアで用いる

・ターンオーバーを促進する


等がありますよ。

ご自身でできることと言えば、『保湿』に力を入れていただくこと!



保湿ケアをしっかり行うことで、ターンオーバーを正常にして、お肌のバリア機能を高めることができるのですOK

色素沈着のケアで重要なのが、『メラニンの排出』『刺激を減らすこと』

これは両方ともマストで必要グッ

トラネキサム酸やビタミンC、グルタチオン、ハイドロキノンなどもとっても有効ですピンクハート

ただし、ハイドロキノンをお使いの際には、十分お気をつけ下さいね。

私は昔、私の肌には強い濃度のハイドロキノンを使って、ハイドロキノン負けをしてしまい、炎症がひどくなったことがあります~アセアセ

炎症性色素沈着は、若い頃は自然に薄くなることもありますが、40代以降は回復がゆっくりになり「長引く跡」として残ってしまうことがあります。

だからこそ 早めのケア+正しいスキンケア選び が大切お願い

ただいま、サロンオーナーである私のお肌で、「シミ」「美白」に特化したスキンケアアイテムを体験中流れ星

後日シェアしてまいりますスター

ではではパー









こんにちは^^
柏の葉キャンパス・柏たなか アロマルームパーチの豊田です。

30代から増える茶色いシミ…『老人性色素斑』はお読みいただけましたか?

今日はね、『肝斑』にいきますよ~お願い

40代以降の女性に多いシミとして知られるのが 肝斑(かんぱん)。



両頬に「もやもや」と広がるのが特徴で、普通のシミと見分けがつきにくいこともあります泣くうさぎ

特徴としては、

・頬の高い位置や額、口まわりに左右対称に出やすい

・輪郭がはっきりせず、もやっと広がる


そして原因は、

・女性ホルモンのバランス変化(妊娠・更年期・ピルなど)

・摩擦(強くこする洗顔・ゴシゴシタオルオフなど)

・紫外線


といわれています。

日常でできる対策としては…

・摩擦を避ける(ゴシゴシ洗顔・強いマッサージはNG)

・紫外線ケアを徹底

・睡眠・食事など生活習慣を整える

・ビタミンC・トラネキサム酸配合の化粧品を使う

・インナーケア(サプリメント)を積極的に活用する


などがありますスター



シミができたら、「レーザーで焼いちゃえばいいよ!」と思う方もいらっしゃるかも。

私自身、シミ(炎症性色素沈着→次回のテーマです)をレーザーでやっつけたこともあります。

けれども、肝斑と老人性色素斑が混在している場合、できないこともあります。

肝斑ケアで大切なのは、とにかく刺激を避けること!

メイクの際もこすらないように…(TT)

紫外線ケアをしっかり行うこと!

私の『リアル肝斑ケア』はこちらをぜひご参考になさって下さいねお願い

実際にどうやって、何を使って、どの位の期間ケアを続けたのか。

これをリアルに書きました!↓↓

【完結編】リアル肝斑ケア「本当に使ってよかった!」私の愛用品たち。

摩擦・紫外線とともに、最大限に重要視したケアは


 インナーケア(サプリメント)





プラセンタのサプリメントを、毎日ほぼ欠かさず飲みました。

そして今も継続していますスター

おそらく一生ずっと飲み続けます!!それくらい良い!

プラセンタはしっかりとしたエビデンスも取得しているし、何よりも長い歴史があります^^

お医者さまが治療で用いますものね!

その対応の幅の広さも、勉強をしていって知りましたが、とても驚きますよラブ

なぜなら…オールマイティ(と言っても過言ではないと思う)に効果があるからキラキラ

プラセンタサプリを選ぶ時のポイントはコレ↓

・1粒にどの位の量のプラセンタが含有されているのか

・「認定健康食品(JHFA)マーク」が入っているかどうか


私が使っていた(使っている)のは、プラセンタ含有量業界最大量配合のもの。

認定健康食品(JHFA)マークももちろん取得済み!

さらに、クリニック取扱い品!


それから、お化粧品の力も借りる事!

例えば、

メラニン生成を抑制する成分

これらが入っているものを選ぶことがおススメです^^

具体的にはトラネキサム酸などが有効ですよ~。

肝斑には専用のアプローチが必要グッ

安心して続けられるケアを選ぶことで、時間はかかりますが少しずつ明るく前向きな肌へ近づけます^^

これは、私自身がリアルで体験したので声を大にして言えます。

私が実際に肝斑ケアで使った化粧品やサプリメントは、サロンでもちろんお取扱いしていますキラキラ

お気軽にご連絡くださいな。

次回は…「炎症性色素沈着」に続きます♪

ではでは。

こんにちは^^
柏の葉キャンパス・柏たなか アロマルームパーチの豊田です。

30代に入ると、20代では感じなかったお肌の変化が出てきます(><)

例えば…頬の高いところに、うっすらシミらしきものが出現してくる方も…泣くうさぎ

40代50代になると、手の甲にぽつぽつと茶色いシミができることも…ガーン

これは『老人性色素斑』(ろうじんせいしきそはん)と呼ばれるシミのひとつ。

一般的に「シミ」という言葉から思い浮かぶ、多くの人が考えるのがこれです。

年齢を重ねて出てくるシミの代表格ていう感じかなあんぐり



特徴としては、

・30代以降に表れやすい

・顔や手の甲など、日光をよく浴びる場所にできる


そして原因は、

・紫外線によるメラニンの蓄積(いわゆる…日焼けが原因)

・肌のターンオーバーの遅れ


などがあげられます。

どうやってシミができるかの流れをシェアしますよ~グッ

1)紫外線を浴びる(日焼けをする)

2)肌の表皮で作られた物質が、「紫外線をあびたよ~!」
 とメラノサイト(メラニンを作り出している細胞)に知らせる

3)メラニンが作られる

4)メラニンが酸化して黒くなる

5)黒くなったメラニンが、お肌の上へ上へと押し上げられる

6)ターンオーバーが停滞することにより、シミとして定着する


日常でできる対策としては、

・紫外線から守る(防止・サングラス・日焼け止め・日傘など)

・ビタミンCやEを含む食事をとる(抗酸化)

・お肌のターンオーバーを促進する
 (栄養・スキンケア・サロンケア)

・メラニン生成抑制効果のあるスキンケアを取り入れる

・メラニンを運ぶのを抑制する作用のあるスキンケアを使用する
 (できてしまったメラニンをお肌の上に運ばせない)


などがありますよ^^

シミはある日突然できるのではなくて、少しずつ少しずつ進行していくもの。

ということは…

早めの対策が一番重要キラキラ



できてしまったシミ対策と、シミになりにくいよう対策する、という二重構えがいいですねハート

次回は、『肝斑』についてをお届けしたいと思います。

ではではバイバイ



こんにちは^^
柏の葉キャンパス・柏たなか アロマルームパーチの豊田です。

いつの時代でも、お肌悩みの上位にランクインするのが…

 シミの悩み…えーん




皆さんも、このお悩みありませんか?

実はね、シミには大きく分けて3種類あるんです!

(本当はもうちょっと種類があるけど、大まかにはこの3つ)

それぞれ、原因も対策も違います。

これからそれら3種類のシミについて、詳しくシェアしていきますよ~。

1)老人性色素斑

2)肝斑(かんぱん)

3)炎症性色素沈着


名前だけ聞いたことあったりするかな?

それとも初めて聞く名前かしら。

次回以降、それぞれのシミの特徴と原因、そして対策をお伝えしていきますニコニコ

あなたのシミは何タイプ??

きっとわからない…という方もいらっしゃいますよね。

サロンではお一人お一人にあったケア方法をご提案しています。

気になる方はご相談くださいネキラキラ