For the music(音楽へ) -8ページ目

やっぱりやっぱり、音楽が大好きだから!

音楽続けたいって思うんです!!


わからない、わからないけどとにかく好きだ~ドンッ





はぁはぁDASH!(笑)






いやはや、壊れましたね、見事に。





ん~…、なんというんでしょうか…このご時世に音楽をやって生きていこうなんて、辛過ぎるんですよガーン



今は、人が有り余っているのに需要がない。お金が稼げないのに物価は激高い…そんな時代ドンッ



そんな中、駆け出しの音楽家達は今食って生きていくことに精一杯で、自分自身の為に行動できなくて…。



という感じになりがちですショック!




そんな中、自分がいい音楽にはまだ辿り着けなくても、いい音楽聴いたり、レッスンした人が周りから評価されたり、いい意味で変わっていったり。

ぅん、そんな時、音楽でよかったと思うニコニコ





僕は、自分が周りから評価を受けることはほとんどないです…。もちろんそれは、自分の演奏、音楽がまだまだいたっていないからで。

悔しいです。才能ないって、分かってんですけどねドンッパー



だけど、なぜか周りの人々の評価を上げることは得意なんですショック!


本当に、僕がレッスンした在学生や中学校などは、どんどん周りから評価されていきます…。



複雑な思いですが…まぁ、嬉しいからいいかガーン


駄文にて…m(__)m

のだめカンタービレ!

のだめ歌うように(笑)



まぁ、そんな感じですパー



明日は倉敷市民会館で広響によるのだめカンタービレコンサートですがあせる






せっかく倉敷に広響が来られるのですから、ゲネを見学させていただかねば!!
勉強じゃあ!!!



というわけで、ここには書けないような、沢山の素晴らしい方々のお力添えに感謝しつつ、エンジン全開で勉強してきますよビックリマークビックリマークビックリマークビックリマークビックリマーク





僕は…がんばりますドンッ




今は感謝の言葉を申し上げることしかできません…。
勉強の態度でお返しすることができません…。



いつか、必ず皆様に恩返しができるよう、頑張ります!!走る人-----ォォウ




みなさん、本当にありがとうございます!

わや…

わやだね…ガーン

今日は僕、怒っているので言わせていただきます!!



キャパが約800人の中ホールで、フタを開けたら10人のお客さんしかいない…。出演者の方が多い演奏会って、あんたそりゃないよダウンダウンダウンダウン




文字通りわやでしょDASH!



僕は全く関わってなかったんですが、本番後に楽器を返しに来てたマネージャーに会ったので、聞いてみました。


「ん?…じゅ、10人!?そりゃまたえらく少なかったねぇ…あせるどったのょ?」


マネージャーから出た言葉はというと…


「こいつらが宣伝しねぇからだよDASH!



「…(ぇ…んぅ~…あぁね。ふーん。それマジで言ってんの!?)」←僕硬直。

ぁ~…なるほどぉ~。で、誰が振った企画なんだい?




君が総括責任でやってんだろ?




しかも県外でさらに何のツテもない微妙な都会でやって…



学生が殆どなんだから、宣伝なんかに行けるわけないだろうに…。




ガソリン代も上がって…授業だってある…。普通、そういうコンサートは地の利がある地元から始めるでしょ…ダウン


マネージメントやってんなら、全部を把握してカヴアしろよパードンッ
何と言おうが、人集めも、演奏クオリティも、発案した者の責任です。と、客観的には…。
もちろん、プレイヤーとしては、演奏クオリティはプレイヤーの責任ですが。




学生相手に好き放題やったみたいで…出演メンバーはぐったり…しょぼん

マジ萎えしてたな…。

かわいそう過ぎる!!!!!!




しかも、後から聞いた話し…マネージャーの彼はこんなことを言ってたらしいです。



「お前らまだ何にも知らない素人なんだろ?俺が育ててやるから、失敗を恐れずどんどんやれよ!今のうちに自分でやって失敗して学べ!」


で本当に失敗させるやつがあるか~いカクテルグラス



ちなみに彼は僕とタメ(笑)




なんだろう…この込み上げる怒り…むかっ





そして今回は、吹奏楽団を立ち上げるそうですよ?しかもプロフェッショナルなドンッ


二年後には法人化するらしいですわ。




か、関わるんじゃなかった…ダウンダウンダウンダウン



致し方ない理由で参加しましたが、失敗したぁDASH!



企画は魅力的なんですが…、まぁ主旨は半分僕が考えたようなもんですし、言い出したのはマエストロですから…。






ただ、彼に誰もついてこないドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッドンッ




信用してもらえないんです、周りから…。もちろん僕も、彼を信用できません…残念ながら…信用に足る男ではない。




ただ、信じちゃってるお人よしが約一名…。



た、助けたいあせる四年間一緒に音楽を学んで来た仲間なんですショック!



何て言うか、信じられないくらいお人よし…。

逆に言うと、人間関係にルーズなんですよね。それは、相手にとってもよくないことですDASH!



ダメな時は正直にダメと切る!そうでないと、信頼関係も何もない関係を継続するだけ。



もう日付が変わってますから、今日の昼に信じちゃってる彼と会って話すんです…。


心がヘヴィダゼィ