For the music(音楽へ) -20ページ目

お久しぶりですm(__)m

久しぶりに少し精神的ゆとりができたので、ブログを書こうと思います。


皆さんにはご心配をおかけして、本当に申し訳ありませんでしたm(__)m

まだ本調子というわけではないんですが、がんばりますパンチ!










何が何がって、必要なのは強靭な精神力なんです、この世界DASH!





僕はもともと人見知りするタイプだし、なかなか知らない人と話すのは得意じゃないんですよガーン




だけれども、そんなことは論外なんです。







活動の幅を広げるには、とにかく顔を売らないといけません。







だから全然知らなかった先生や先輩にご挨拶にお伺いしたりするのは当たり前なんです。






苦手な僕には確かに辛いこと…だけどそんなことは論外…。







最近、素晴らしい打楽器奏者の方に出会いました。立派な夢を持ち、それに向かって迷わず邁進しているように、僕には見えましたキラキラ






本当に、感服いたしました。立派だなと…。







最近オーケストラの団員募集要項を眺めていて、こんな感じの文章見つけました。







22歳以上39歳以下
オーケストラ団員として十分な技量の持ち主
オーケストラ団員として十分な人格の持ち主






人格の持ち主





そうだな、技術も音楽も人間も磨かなきゃ…DASH!と、思いました。








頑張ります。







音楽とは人であり

人とは音楽である




という言葉がズシッときますね。

最近…

ブログの更新が滞っていますダウン






ペタもたくさん頂いているのにお返しできておりません…しょぼん












ちょっと最近自分のことがいっぱい×②なのでショック!












申し訳ないですm(__)m











また落ち着いたら、ゆっくり更新していきます。








しばらくお待ちをパー

「音楽」とは「人」であり


「人」とは「音楽」である








という言葉を贈りたい…。








もし君が音楽に悩めるのなら、君にこの言葉を贈りたい。











いつまで自分の可能性を否定し続けるの?










いつまで自分の殻と、他人に与えられた殻に閉じこもるの?









変わりたければ自分を傷つけろ。










自分を傷つけてでも変わりたいと思えない人間に、成長してゆく資格はないよ。









もし君が本当に音楽に悩めるのなら、この言葉を贈るよ。









「音楽」とは「人」であり


「人」とは「音楽」である