人は見ていない所で見ている、それを天という。 | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!!

 

 

神様は見ている。

 

それを時に歴史は、天と言ったり

 

時に誰かといったりする。

 

 

人の見ていない所で、なにをするか。どうするか。

 

 

 

見ていない所でこそ、良い行いをする事をおススメする。

 

 

必ず良い事がある。

 

 

 

 

今日、うちのスタッフが

 

なんか、凄く院に協力的で、せっこついん長良愛に溢れる行動、発言があるから

 

うん?どうした?何があった??

 

と動揺すらしてしまったのだが。。。

 

 

いつからだろう、スタッフに期待しない、求めないを大切に

 

それゆえに、期待以上の行動、次からも求めたくなるような温かいお言葉。そういう場面に出会うと涙が出そうになるわけだが。

 

 

 

今のせっこついん長良は、スタッフの幸せ、働く環境を考えすぎて

 

時に患者さんにとっても、経営にとっても良いとは言えない決断をいくつか下していたりするのだが

 

それでも、全体的なWINWINWINを考えるとこれがベストで、こういう決断や判断で

 

院を運営していける事に自営業の良さを感じるので

 

 

スタッフは宝

 

 

スタッフのプライベートも大切に働ける期間も、シフトも

 

給料こそ、多くあげれないけども

 

休む事に関しては、ストレスなく休ませてあげたい

 

そんな方針だけど

 

 

 

今、空いているシフトの火曜と木曜日への対応、午前の祝日の助け

 

 

みんな、まるでこちらの想いがかえってきいるようなスタッフ達の愛に

 

 

今日は心が温められました。

 

 

 

 

人は大切にするにこしたことない。大切な人をより大切に。

 

 

とくに、見えない所で大切にするのがいい。

 

 

天はみていて、天の空気で大切な人に伝わる。

 

 

そして、それは、最後は自分が幸せになってしまうのだ。

これも幸せでち♡