強制が大嫌い | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!!

厳しいことも、どんな事も自分で勝手に選んでやってきた身だからか思うのだが。

無理やりやらされる事の無力感は、無理やりやれるタイプには永遠に分からないことであろうと思う。

行きたくなければ、いかなければいい。

休みたければ休めばいい。

辞めたければ辞めればいい。


行きたくないのに行かされる。やりたい事だったのに、やれって強制させらると子供は首が痛くなったり、どっか痛くなったりする。

どんなことも自分の意思があるかどうか。そこが大事だろう。

やはり、接骨院で子供が首を痛がるとか、急に足首が痛くなるとかは結構こういう原因が多い。

逆に接骨院が逃げ道になってくれたらいい。

行きたくなくなったら、痛いとこをつくって休める。いつでも休める!!あぁ。いつでも休めるなら、いくかな。
ってなるのが心理ってやつだ。

いつも、いつも行かなければならない。

しかも、行ったら行ったで、ほとんど強制で物事をさせられる。苦の骨頂だ。

来たくないときは、来てはいけない。

やりたくない時は、やってはいけない。

自分の道場の基本理念だ。

これは、接骨院でもこの理念だ。

強制は絶対にしない。

勝手にさせる。

来たくないときは絶対に来てはいけない。


最近、強制が身の回りでも多いから、同じように子供目線で思うなぁ。

強制してくるやつ、嫌いだなぁ。


ま、さーて明日も人間しよっと♬

ではー!!!