自分の流儀 | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!!

神谷構成3本柱

・期待しない
・求めない
・何も言わない


相手の為を思ったら言うべきだろ?とか、思った時期もあるが
やはりどう考えても、相手を思ったらこそ言わない。
なーんも言わない。

もはや、相手がどうであれどうでもいい。好きにしたらいい。勝手にやってくれ、だ。

結局その方が為になるだろ。

なんなら、しつけもしない。

ただ、もし自分の仲間や長良キッズらがアホをやらかしたら一緒に謝りにいけばいいだけだと。そう思うしね。それに皆が思う程、人はアホではない。


甘やかした方が自分で勝手に厳しくするし
なんも言わん方が自由に自分の可能性を広げるし
全部肯定してみると、勝手に反省してる。
全部与えられると、もういらん!ってなって自分で探しにいく

子供なんて、大人の行動しかみていない。言葉なんぞは聞いてない。なんなら、大人の出来てない事を言われた瞬間にただただムカつくだけだという。。。


だいたい、人に何かを指導したり、注意したり、アドバイスしたり、エールを送ったり、心配したりした分だけ

自分に圧がかかる。自分が息苦しくしくなるだけ。

人に何か言いたい人は、人にそう思われたい人。そう思われたいように生きるから結構息苦しくなる人もいるだろう。少なくても自分はそういうのは息苦しい。それが快感な人も反面沢山いると思うのだが。

俺はムリ。

俺は自分で自分にプレッシャーをかけて生きていくなんて、末恐ろしいマネは出来ん。

戦いの時にはただでさえプレッシャーはかかるんだ。


ムダなプレッシャーなんぞくそくらえだ。


さーて、コーラ飲んで寝よ。


ではー!!!