こんばんは!!
とある記事。
歌手玉置浩二(55)が23日、千葉・松戸市にある森のホール21でコンサートを行い、友人であるASKA容疑者(56)への思いを口にした。
9曲目を歌い上げると、ASKAへ語り掛けた。万感の思いがあふれた。
「さびしいですね」と前置し、「まあ償って、絶対やり直せるから。俺はいるからさ。今度は一緒に歌おうぜ」。
その後、CHAGE and ASKAのヒット曲「SAY YES」を歌い、「愛してるぞ」と警視庁東京湾岸署に勾留中のASKA容疑者に呼びかけた。
玉置浩二さん。。。。
あざーーす!!
ただただ、同じ思いであります。
歌って、なんだ?って考えたら
己のエネルギーの爆発だったり
結局はそんなこったでしかないような気がするんだけども
表現者として、歌を心で歌って歌詞を心底伝えようとすると、多分わけわからん事になるような気ぃすらする。
そして、歌ってなんだ?って考えたら最後に行きつく先は
感謝感謝であります。
って辿り着くような気がするなぁ。
なんせ、聴いてくれる人がいてなんぼなんだもん。
感謝以外になにがあるんや?って思ってしまう。
ま、接骨院でもそうだけど。
なに?って言われたらなんでもない。
柔道家が柔道を普及していく為の生活保護。
ゆえに、なんでもあり。
柔道家として、接骨院で仕事させてもらって、メシが食えて
そりゃあ、そりゃあ、ただただ、ありがたい。と思うのだが。
だいたいは、患者さんは良い人だから、ありがたい。
ありがたくない時もある。
自分が商品だとしても、売りたくない人には売らない。
買ってくれた人には感謝だが、売る商品はこっちが決める。
そこまでして、はじめてありがたい。と思えるわけである。
なんにしても、色んな理論や信念かかげたって、全部くつがえるんだから。
この一本筋にはかなわんやろ
感謝
にはな!
今日も一日、いと、ありがたし!
おざーす!!!