推薦 | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!

今日はバタバタしたからか、甘いものの食べ過ぎなのか

眠い。

ので、土曜日だがもう寝る。という。。


いやー、今日は午後に予約の方を治療していたら急患。

午後に本院にいく予定を遅らせて対応。

仕事を休めない人の気持ちってのは、仕事を休めない人にしか分からないね。つくづく。

本院に顔出して、うむ、がんばってるから大丈夫!お前はやれる子や!と、笑い飛ばして激励。

三月からは、うちの患者さんを受付に送り込んだのでそれもまた楽しみ。

自分の勘が確かなら、この受付さんはしっかりと院長を院長として祭り上げてくれるはず。

任した。


その後は後輩Time。

日曜練習で一緒だった後輩が、米田柔整専門学校に次の募集で入りたいらしく

推薦書を書いてもらいたいという。


お~、私の推薦書が通用するんですか。

私のでよけりゃ、いくらでも書きましょう。

と、名前書くだけかと思っていたから書いてちゃっちゃと柔術に行く予定が急患からの押しもあり、残念に。

まー、なんかこーいう時はもうちょっと計画立てておきゃ良かったと思う。

けど、計画立てるのは苦手だからいいや。


まー、しかし人に頼られるのっていいもんだね。

自分は、人に何か教える時でもそうだけど、よっぽど気にならない限り自分からは教えにいかない。

教えて下さいと来ない限り教えない。

これは、父親の主義で自分も好んで使う方法だ。


その方がムリがなく、効果も高い。


お願いしますと来ない限り与えないのだ。

世の中、お願いしますと来てないのに与える事が多く、与えられた側が迷惑したり苦しんだりする。


接骨院でも来てとも言わないし、子供らや、後輩らにもついて来いとか言わない、

ので、そんなんなのに寄ってくる人は可愛くみえる。から、自然と可愛いがってしまう。

ま、勝手だから、あーこの人はいつまでも人に頼ってちゃかんな。と、思ったら突き放すけど。

時には、いや、ほとんどは面倒臭くなって突き放す事も良くあるけど。

それでも、束縛するより突き放した方が人は自分との距離をとりやすくて楽なんだろうなぁ。と、思う。


まー、こんなんだから天然的に接骨院をやれるんだろうね。



では。

では!!