つどい | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんわ!


木村政彦という柔道家の本を読んでいますが、一度その当時の全体を見てみたいものです。


当時の皆が、柔道か剣道をしていた時代。

根性根性ど根性の時代。

あー、そんな時代を現代に復活させたい。。。

外人は外人で、尊重はするが。日本人が外人かぶれになるのはいかがなものか。

外人との共存もよしだと思う。

が、日本人が日本人らしさを見失ってはいかんと思う。

日本人らしさは、日本の文化にある。


外人は外人らしくしてればいい。日本人かぶれになる外人もどーかと思う。

お互い、らしく生きて、らしくしてればいい。そしてお互いを尊重すりゃいい。

日本人なめんな!と、いう時は日本人にも外人にも言える。


しかし、何にせよ、接骨院という日本の文化にて子供達が

いつまでも、この接骨院があるとうれしい!こういう場で、昔の仲間達が自然と集まるのって幸せ!

と、今高二の子供達が、
先日中学時代のメンバーで自然と集まった際に言っていた。

いや、うちも嬉しかった。

お前ら、可愛いな(´・_・`)と。


日本人の文化は、人の心の文化なんだ。

最高だ!



では![みんな:01]