こんばんは!
今日は、昼休み中に先輩がちょろっと顔を出しにやってきました!
何気に嬉しいもんです。
人と人のつながりに大切なのって、やはりこういうとこなんでしょうね。
優しいなあ。先輩って。
自分が先輩って認めれる人は、やはり器が自分より確実にデカイなと認めれる人。
毎週、色々と話を聞かせてもらえるが、先輩や師匠ってやはり大きい存在ですね。
うわー、高みだ。と、普通にそう思える。
上にそういう存在があるのって幸せです。
しかも、後輩には人として器用で頭のいい後輩がいる。
本当、人に恵まれています。
ありがてぇ。
世の中、人です。
僕はオヤジをみて、一つ確信がある。人間関係の大切さ、重さ。
オヤジは、商売をしない商売人。
ゆえに、人にめぐまれ、お客さんや取引先に恵まれていた。
そして幸せな強い商売をやりきりました。
そういう感覚があり、この接骨院の仕事も同じだな。と、良く思う。
人を金稼ぎの相手にしない。私利私欲の商売をしない強さ。
あらゆる人間を大切にしていたら、商売は勝手に骨太になるのだ。
それは、せっこついん長良を任せてもらって思います。やはり、そうだな!と。
そして、男には落とし穴がある。見栄と金と女。
下のスタッフにいい思いをさせれないのに、自分がいい思いをしていては話にならない事。
仕事の目先が、人を幸せにする事目線を忘れ、最優先が金稼ぎにいくと、仲間もお客さんも離れていく。
そして、女関係。全員が勝ちの状態をつくらなきゃボロボロになるだけ。
昔、親友と同じ人を好きになった時、僕は親友を選んで、親友にゆずった。が、親友も僕にゆずった。
結局、二人の好きになった人は、わけ分からんって離れていったけども、それはそれで良し。
そして、うちら親友、二人は強い絆で結ばれました。
マブダチなんて呼べるのも、そんな経験があるから。
結婚してない男にとって、女性を最優先にしていい場面なんて
どんな場面なのか、今は良くわからんです。
男を磨いてりゃ、勝手についてくる。
本当、そんなもんなんでしょう。
それより、大切な仲間、大切な柔道、大切な職場がある。そこの最優先は自分にとって何よりの太い軸でしょう。
だから、人生は面白い!
自分さえ良ければいい。仲間の中の1人が、そう思う奴に成り下がった時、もはやツルむ意味がなくなるってもんです。
仲間って、そういうもんです。
いやー、まあそういう事を気づかせてくれるのは主に師匠なのだけどね。
いざ、いくさ!までとにかく磨くっす!男を!
では!!
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