徐々に気合が | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

先ほど肋骨骨折した神谷です。





ずっと自分で治療をしております。





我ながら効く治療だなあ…少し楽になりました。






さて、先ほど師匠からお電話がありまして


「今そのケガですんで良かったよ!今日は現役の時の顔になってるわ、いきなりトップギアに入れるから危なかったわ。このケガが無かったらもっとひどいケガになってたよ!」と



え~。ありがとうございます。



いつもいつも、師匠の言葉はしっくりきますね。


助かりました。ありがとうございます。





何か言われてもたいがいは、耳に届いてない僕。基本的に人の話は聞かない僕。



指示、命令が大嫌いな僕。




でも、不思議と高校生の頃から師匠の声は届いてしまうのね。


不思議なもんだ。



肌があうんだろうね。


治療前にふわっと手を触れられただけで、親父に頭をなでられた小恥ずかしい気持ちになって、ホワっとなるんですよね、いつも。


やはり、肌が合うのだろう。











さて、今カルテの整理をしている中


色々今日の柔道のことを思い出して興奮するわけね。




ちょ~気持ちいいわけね。あれ。



柔道で身体が痛いと日々が凄く楽しいのね。心身はなんとかかんとかと昔の人が言ってましたよね。


まさに心と身体は凄くつながっているのだね~




で、肋骨が痛いの。


なんか、凄くアドレナリンが出て出てしかたがないのね。




つまり、あれ。



日常じゃありえないことが身体に起きてるわけ。




すっごい痛いんだけど。


なんかすっごい気合入ってくるわけ。




不思議だねえ。




ケガしてると気合入ってくるもんなんだね。




ランニングでも行ってみよ~っと♪超痛いかな??




かっかっか!!




柔道最高~!!!