こんな使い方してませんか?チークブラシのNG使い | 美容のプロを育てる!大人メイクの専門家 麻衣子先生のおうちでメイクレッスン♪

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こんにちは。


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美容のプロを育てる専門家の
山田麻衣子です。






マスク生活の中でも、意外とその存在が侮れない「チーク」。
マスクからチラッと見える頬部分。チークのほどよい血色はお顔を明るく見せてくれます。






美しいチーク使いには欠かせない「ブラシ」テクニックですが、
みなさんは、ご自身のチークテクニックに満足をされていますか?♥️






今回は、チークブラシのNG使いをいくつかご紹介したいと思います!






まず一番によくお見かけするのがブラシの毛先使い
この毛先部分のみを使用することで、チークが「線」になり、いかにも「入っております!」チークの仕上がりに(笑)。







そして次なるNG使いが、ブラシを往復させること。
チークブラシは「一方向に」が基本です♥️チークの色ムラにも繋がってしまいますので、要注意ですよ。







まずはチークブラシは必ず「」で使用する!ということが、チーク成功への近道です。







Ma*Vieでお伝えしているチークテクニックは、チークの面をさらに広げて頬骨を包み込むように入れる、ブラシ使い。








これが少し難しく感じられる方は、このように「面」をしっかりと広げて入れるようにしてみてくださいね♪






いかがですか。
NG使いはされていませんでしたか??



チークはブラシ使いで仕上がりがグンと変わります♥️




ぜひブラシテクニック、ご参考になさってみてくださいね。





本日もお読みくださり、ありがとうございました!!













これまでにアメトピで取り上げて頂きました記事達をリンク集にまとめました♥️
どなたかのお役に立ちますように。





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