美肌をつくるハイライト・ブラシと指で表現を使い分ける | 美容のプロを育てる!大人メイクの専門家 麻衣子先生のおうちでメイクレッスン♪

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こんにちは。

オートクチュールメイク®️が学べる
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美容のプロを育てる専門家の
山田麻衣子です。






ハイライトの質感にも、さまざまな種類がありますが、わたし自身も箇所によってハイライトの質感を変えています。
質感の違い、分かりますでしょうか?





眉山の下からCゾーンにかけては、少しメタリックな質感のハイライトを。
くすみの気になる目の下三角ゾーンや頬の高い部分には、粒子の細かい繊細なハイライトを使用しています。







このメタリックなハイライトですが、よく肌にのせてもこんなにギラッとした質感に仕上がりません。とテクニックを聞かれます。







粒子の細かい繊細な質感のハイライトは、基本的にブラシづけがオススメです。
そしてメタリックなハイライトを、そのままの質感で肌に表現するには『』づけが一番オススメなんです。




指でとってから、少し手のひらでなじませて表現したい箇所にのせることで、理想通りのメタリックな質感に仕上がってくれますよ。
ハイライトはその質感によって、のせるアイテムを使い分けてみてくださいね♥️







本日もお読みくださり、ありがとうございました!!






これまでにアメトピで取り上げて頂きました記事達をリンク集にまとめました♥️

どなたかのお役に立ちますように。


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