ハイライトの効果をupさせるブラシの使い方 | 美容のプロを育てる!大人メイクの専門家 麻衣子先生のおうちでメイクレッスン♪

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こんにちは。

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美容のプロを育てる専門家の
山田麻衣子です。




昨日からお伝えしている『ハイライト』シリーズ


今回は具体的な使い方についてです♪

ハイライトというと王道は『ホワイト』や『アイボリー』といったカラーでしょうか。その他、淡いピンクやラベンダーカラーも、くすんだお肌をパッと明るく、そして透明感をアップさせてくれるので、個人的にはとてもオススメです。



私は入れる箇所によって、2本のブラシを使い分けています♪
鼻筋や頬骨、おとがいなど広い面には大きなブラシを。目周りや目の際など細かい箇所には小さなブラシを使用していますょ。



どちらもブラシの先ではなく面で粉をとり、面を肌にあてて使います。


目の下であれば、際~三角ゾーンまで二段階で。



今回、アイシャドウをのせてしまっているので省いていますが、アイホールもこのブラシで入れています。


眉弓骨やCゾーンも。



頬骨やTゾーン、おとがいは大きなブラシで。



ブラシは力を抜けば抜くほど、アイテムの発色が良くなります。肌を傷つけないためにも、優しく撫でるようにご使用くださいね。


しっかりとハイライトを発色させることで、『ハイライトを入れる意味』が目に見えて分かります。絶対にハマりますよ♪


明日はさらに私が個人的にオススメしているハイライトの入れ方をお伝えさせていただこうと思います。


本日もお読みくださり、ありがとうございました!!





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