標準のフォーマットを逸脱する仕事の醍醐味 計測工房では年間に170大会を計測して いますが、そのうち9割方の仕事は標準の フォーマットの範囲内で対応しています。 逆に言えば標準のフォーマットの範囲内で 対応するから数をこなせると言えます。 時おり標準のフォーマットを逸脱する仕事が ありまして、それらは物凄く手間暇がかかる のですが、そういう時こそ手持ちのリソース をどう組み合わせて最適解を出すか考えるの は醍醐味と言えます。 本日はそんな大会の打ち合わせでした。