正念場 この2年半、コロナ禍で会社環境が激変 (仕事が激減し、会社は大赤字)していた ところ、先月(2022年9月)から仕事量が コロナ前の水準に回復し、今は3年ぶりの 秋の繁忙期のど真ん中です。 3年の間に会社の内外の状況が変わり、その 状態で迎えるこの繁忙期は「正念場」です。 表面的に忙しいという薄い意味ではなくて、 脱コロナ禍のための戦いであるという深い 意味を含んでいます。 私は今、毎朝起きるたびに「今日も戦いだ」 と思って起きています。