本分の追求 コロナ禍1年目だった2020年度は、弊社の 売上がコロナ前比で8割減というぐらい壊滅 的に大会が中止に追い込まれていました。 コロナ禍2年目の2021年度は、最低でも コロナ前比で4割減ぐらいまで売上が回復 しそうな状況まで大会は戻ってきました。 (もっと上方修正される可能性あり) コロナ禍は、まだその結末が見えませんが、 個人的には最近はほとんど関心がありません。 (上述の通り、大会も戻ってきたので) 必要とされている計測をいかに提供するか という計測工房の本分を追求していきます。