The4100D マウンテントレイル in 野沢温泉 が開催され、計測工房にてタイム計測を
担当させていただき、小泉が計測ディレクターを務めさせていただきましたのでその
レポートです。
今大会はコース全長65㎞、コース標高差4100m(大会名のThe4100Dの由来)、
制限時間20時間というロングのトレイルレースです。
会場は野沢温泉村のオリンピックスポーツパーク です。(小泉撮影)
会場に集結する参加者の皆さん。(小泉撮影)
スタートラインに整列する参加者の皆さん。(小泉撮影)
そして長いレースのスタート!(緒方撮影)
フィニッシュです。地面にはタイム計測用アンテナマットが設置してあり、
今大会では参加者の皆さんのゼッケンに装着されたICチップにて計測を
おこないました。(緒方撮影)
日が暮れてきます。(小泉撮影)
そして夜に。制限時間20時間ですので、深夜3時までレースは続きました。
(緒方撮影)
小泉が計測オペレーションをおこなった記録室です。(小泉撮影)
表彰式の様子です。入賞者が掲げるボードを見ていただくとわかりますが、
今大会は賞金レースとなっています。(小泉撮影)
This is timing man. We are professional timing man !
今回も一期一会の貴重な仕事の機会を頂戴したことに感謝です!
この現場が次の現場に繋がりますように。