物として扱ってるわけではないが
仕事で、死人が出たら、優先的に仕事の準備をしてしまう。
目の前に、死人がいても、死人を相手に清拭して、綺麗な衣服に着替えさせ。
出来るだけ遺族に失礼ないように。
ですが、清拭してるときや、その前の処理なんて、生きていた人って感じはなく。
生きてるときは尊重していたものが、一気に崩れ。
まあ、仕方ないです。やり方もあるし。
私は、随分前に、死人との対面には慣れていたので、動揺は前からしませんでしたが、それもどうかな?と。
多分、死人を見たのが、5才のとき。死んだのがわかりませんでした。北海道のおじいちゃん。優しくて。でも、私が北海道に行ってすぐに死にました。
だからか、人はすぐに死ぬって思いました。
嫌いな人はずっとそばにいる。
好きな人はすぐに死ぬ。
そんな法則が生まれましたよ~💨
昔は、はまってましたが、
今は、冷静に。とある芸能とコミニュケーション取ってましたが。
だいぶ、離れました。
原点が違う。
言うことはわかる。でも。なんか、こちらとは違う。
否定はしませんが、見てるものが違う。
それでいいのでは?
すべてが同じだとつまらない。
違うから、受け取り方も様々。
いいか、悪いか、わかりません。でも、それが一番なんでは?
