音楽の先生
前に投稿したかもですが、思い出して、またまた。
中学生のときの音楽の先生、言語にこだわり、外国語なら、そのまま歌わせるというこだわりが。日本語訳もあるんですが、それは参考に、とかで、歌わせるのは、その言語!カタカナがあるのでなんとか歌えましたが、難しかったですよ❗
特に覚えてるのが、サンタルチア。日本語訳がわからないくらい、イタリア語で覚えてます。
カタカナですが、、、、
スールマーレルチカ プラストロダルジェント〜
プラティダエロンダ プロステロイヤルベント〜
ベニテアルラティケ〜バルケッタミーア〜
サンタルチア〜サンタルチア〜
です。
音でしかわかりませんが、ずっと覚えてます。
あと、オーソレミオも。
ケーベルラコーザ、ナーイルナータエソーレ
から始まります。これも、丸まま覚えてます。
中学1年生だった私には衝撃的でした。
うちは、島の中学校だったので、生徒数が少なくて音楽コンクールには出られませんでしたが、後に、その音楽の先生が四国本土に転勤になり、生徒数がたくさんいる中学校で音楽コンクールに出場してました。
あ〜やっぱり❗って思いました。テレビで見てましたもん。さすがだな、と。
女の高齢の先生でしたが、いつも、はい、大きくね〜大きくね〜って。身振り手振りで、大きくね〜って。
だからか、島の中学校でしたが、男子も、つられて大きく表現するように。小さな中学校でしたが、予選にもエントリー出来たりして。落選しましたが、エントリー出来たことが、すごいです。