外国人女性の酔っぱらいかなあ~ という感じのうるさい通話があり110番緊急通報しました。
30分後にパトカーが止まったので外に出て通報したけれどいなくなりましたと伝えました。
「別件でちょっと対応していたので」 と言われたので、こちらこそと言いました。
名前・生年月日・住所・電話番号を訊かれましたのでお答えしました。
外国人は4月とかに入れ替わる感じがあり、うるさいとかあったりした時に警察官から注意してもらいますとその外国人はこれは日本ではアウトなんだと覚えたりします。
警察官ではない一般人の男性が外国人女性にいきなり深夜に注意して痴漢とか言われると大変な目に遭うとかありますので、警察官のガイドライン的にはどんなに面倒くさいとか思っても警察官を呼んで注意してもらうとなっていたりします。
また、外国人の場合はIDを提示させて確認するというのもあったりします。
別件で事故とか事件とかの対応で遅れたと説明もされるという丁寧な感じがあるのですが、事件とかとは少し違いますので、そちらを優先されていただければと考えます。
今回は、ちょっと耳が遠いのかなあ~ と見えてしまいました。
私の場合は、突発性難聴になった経験があり、聴力の脳の関係も勉強した事があったりします。
関係のない月極駐車場に勝手に入り込んでいるという不法行為に見えたりもした。
例えば、私が今大学生1年生になったばかりで同級生のガールフレンドと携帯でしゃべったりした時に、「今どこから電話しているの? えっ関係のない月極駐車場に勝手に入り込んでいるの? ダメじゃんそんな事したら」 と彼女とかでない知人でも言ったりするかなあ~ と思う。
福岡県警の場合はフレンドリーと言いますか、女性警察官がいたりしてその辺は上手く注意されるというのがあります。
年齢的なものを考えますと、その注意された事でまだその人の人生は修正可能かなあ~ と思う。
どちらかと言えば、人として警察官が注意してあげる事によってその人は救われる可能性が高いかなあ~ と思ってしまったので110番緊急通報したようなものになります。
世の中のしくみとして、アパートで住人の誰かが上手くできない場合、「育ち悪~」 とかそんな風になって誰も注意しない。
「言ってもどうせ無駄になる」 みたいにハブっていく。
都会あるあるってやつですよ。
田舎から東京に上京した場合とかでもそうですが、周りの人に溶け込むのができないという人の多くはその人の習慣性などからハブられているだけという事に自分で気づけない事で人生が悪化していく。
今の時代ですと、「ちょっと通報がありまして~」 と警察官が伝家の宝刀を振り下ろした時に普通は「誰かが私の事を思って警察を呼んでくれたんだ」 となるかなあ~。
昭和の時代だったら、『今何時だと思っているんだ、バカ女~』 みたいに怖い顔をしたおじさんがやってきて怒鳴るみたいな。
古いマンガとか、古いドラマを観た時に、隣の家に向かって怒鳴る人とか、車からおかしな運転をした人に向かって、『バカヤロー』 とか若い女性でも怒鳴るシーンがある。
近所に住んでいるちょっと怖いおじさんとかってどこにでもいたと思うのですが、誰か人を見て注意するとかでなくて分け隔てなく怒鳴るみたいな差別をしない感じがあったと思う。
でも、平成になったバブル経済の終わった頃とかには、どこかの上場に難関の国立大を卒業して入社したという人が、仕事をもらえず毎日暇そうにしていても、マネキンのようにみんながハブっていたとかはあった。
その人の常識として、「もしも私がおかしな行動をしているのであれば注意されるはずで、注意されないので私は何も間違っていない」 と思い込んでしまうので、注意されない限り修正できないままとなったりする。
後は、「警察を呼ばれたら感謝するってそんな人いますかね?」 と言う人もいる。
でも、子供の頃に海外とかに行った人は、警察官が来た時に、「Thank you for being whith me.」 とか言ったりする。
学校の先生とかに警察官は自分の運気を上げてくれる味方ですよと教わるからだと思う。
変なジャップがたもろしているとか911とかに通報されたりして、普通にありがとうございますと言うと育ちの良い少年が道に迷っただけという風になるじゃないですか。
『肝たちが知らないと思うけれど、こういうルールがあってね』 と説明するので、「理解できました。 また1つあなたのおかげで賢くなれた気がするので感謝します」 と言う。
子供の頃にそういう習慣だと、大人になっても抜けないので、「ありがとうございます」 って言う感じ。
私の場合は、幼稚園生になった時から同じクラスの友達がいてお金持ちの家の子だった。 小学生1年生の頃は不法侵入マニアで赤の他人の会社に入って遊ぶ警察署に連行された。
「あのね、全然知らない人の会社とかに勝手に入っちゃダメというのが世の中のルール何だよ~」 と警察官が説明するとその友達が、『この前その説明を聞いたので、僕たちはバカじゃないので1度言われれば理解できるので2回言われるのはおかしいと思います』 とその友達が言う。
「えっ~~~~、お兄ちゃんこの空気感の中でそれを言っちゃうの?」 と私はビビった。
同級生なのですが、その子のお母さんが、『家族みんなで助け合いましょうね~』 と言ったりするのでどう見ても私が1番下っ端としか思えないので、友達はお兄ちゃんかと思ってしまう。
お抱え運転手が運転する高級車で帰る時に、『あの人絶対バカだよね? この前俺達に言ったのを覚えていなくてまた同じ話をしいていた』 とお兄ちゃんが言うので、「う~ん、1度注意されたのにまた繰り返しやらかしている自分達の方が悪いような気がする」 と思ってしまうのですが、言えない。
ちびっこ時代はお兄ちゃんが警察官は頭の悪い人と言っていたのでまあ信じていたのですが、小学生3年生でクラスが分かれた。
教育委員会の人があまりにも問題が多すぎる小学生という感じでクラスをバラバラにした感じ。
それから成長していく過程で、真逆のモノの見方をする人に出会っていった。
1つは親に行きたくもなかった塾に行かせられた。 そこはお金持ちの家の子とかが親に行かせられるような人気の塾だった。
小学生4年生とか10歳では110番緊急通報できないといけないとかある。
それで110番緊急通報テストとかもあった。
どんなにお金持ちの家の子であったとしてもテストで100点取れても発達障害の子だと周りの生徒の迷惑というか、足手まといになるので塾に入れない。
その塾長のおじいさんが、自分が知らない事やできない事を注意されたらそれはありがたい事なのだと教えていた。
海外の学校とかに行ったりすると、『あなた達は英語もしゃべれないのにわざわざ英語しかしゃべれない先生しかいない学校に来るどうしようもない人たちです。 この学校には日本語がしゃべれる先生は1人もいないのですよ』 と注意される。
例えば、「三之橋さん、英語もしゃべれないのに1人で海外とかに行ったりするの?」 と真顔で訊く人がいるのですが、そもそも日本人が日本に住んでいて、「あなた日本語をしゃべる事できますか?」 と訊かれたらほとんどの人は。「日本人なのでしゃべれますよ」 と答えると思う。
でも、どこかの上場企業に入社できても上司とのコミュニケーションが取れない人なんていくらでもいるじゃないですか。
会話ができる事と、会話が通じるというのは微妙に違いがある。
そうするとね、英語がしゃべられないという人でも、海外に行って困らなければ済む話じゃないですか。
例えば、1人で香港に行き、翌日にガイドブックを開いてベルの人に、「How can i get?」 と言えば、ベルの人がタクシーを手招きして目的地を広東語で伝えてくれる。
一流ホテルのベルはバカじゃないので安全とできるタクシードライバーを呼んできちんと夜帰ってくるとか確認してくれるので、誘拐にも遭わないじゃないですか。
タクシードライバーが広東語で何か言っていて、たぶんその顔などから時間がないので飛ばしますという意味だと思うので、「ok」と言っておけば凄くアクセルを踏みまくって時間に間に合う。
ホテルの敷地内にいたタクシーはぼったくるとかもしない。
そんな感じで夜帰ってくると最上階の部屋はエレベーターで行けないので階段で行くと部屋の前に立っている人がいる。
時々部屋に入ってきてテレビをnhkとかにチャンネルを変えてくれる。 たぶんそれしか意味わからないでしょ? という意味だと思う。
そんな感じで香港から日本に帰った時、「別に広東語はしゃべれなくても人生困らないだろうなあ」 と思うので勉強する気持ちになれない。
ただ、海外の学校では警察官は自分の人生の運気を上げる味方ですよと先生がそんな感じの事を英語で言っていたので覚えているだけだと思う。
海外で地下鉄を乗り継ぎするとかでも、そもそも都内で乗り継ぎするとかできれば内容は同じなので路線図見たらわかるじゃないですか。