朝洗濯をして室内干しをしたら、ピンポンが鳴り、また呼んでもいない人がやってきた。
外に出てみるとそこに測量をしているという会社の名刺を持った人がいた。
水曜日に朝から変な人達が家の周りを測量していた。
ちょうど私が車で帰った時に、「うわっ、何だろう? また変な人が来ている」 と思いました。
自宅の前にデカい屋根付き月極駐車場があるので、そこは出入り口が1つしかない専用の場所になりハザードを点けて後続車を先に行かせて一気に前に移動してハンドルを右に一杯切ってバック侵入して所定の位置にバック駐車する。
その時にずっと家の前の不審者が見えてしまうじゃないですか。
何か言われるのだろうか。
そんな感じで自宅に向かうと九電工の人がいて、訊かれたので今自分の家の点検をしてもらいたいと相談した。
何と前日に郵便受けに4年に1度の点検をしますと書いてあったのですが、1月中旬以降順次廻ると書いてあり、そういう予定は未定みたいなものは嫌じゃないですか。
こういう場合というのは、書面に書いてある所に電話して事情を話したりすると予約ができるとかある。
ただ、前日に郵便受けに入っていたのでまだ電話していなかったのにもう来ていた。
それでそのまま配電盤の点検をしてもらいました。
配電盤にある全ブレーカーを落とすボタンがケースの上側に接触しているので蓋を開けるとブレーカーが落ちるとの事で石油ファンヒーターやテレビを切り、冷蔵庫はそのままにして一気に停電した。
その後テレビやケーブルテレビチューナーを点け、石油ファンヒーターを点けて、冷蔵庫も問題ないとなり、「異常はまったくなくて焦げたりもしていませんので安全です」 と言われ終わった。
その後近所に家に行かれたので私は準備をして区役所にマイナンバーカード更新に行きました。
恐ろしい話ですが、ローソンに行きロッピー端末で印鑑証明を印刷しようとしたら、「お客様のマイナンバーカードの電子証明書の期限が切れていますので、更新手続きに行ってね」 と表示された。
車の売却で印鑑証明書が1枚、車の購入で1枚印鑑証明書が必要になる。
『えっ、印刷の直前までいって最後にそれ出るの?』 みたいな驚き。
最初にカードを端末に載せて置いた時に、「期限が切れています」 と表示すれば良いのにと思ってしまった。
駐車場枠がデカいローソン香椎照葉4丁目店に行ってみた にも書いているのですが、最近はローソン香椎照葉4丁目店によく行きます。
駐車場16台くらいなのですが、駐車枠線がメチャデカいのでショッピングモールの立体自走式お客様駐車場みたいに広い。
お1人様ドライブしている時にふらりと寄られるので便利だったりする。
セブンイレブンの総合体育館前店にも行くのですが、あそこは駐車枠線が広くない。
デカいポルシェとかが自分の車の右隣の運転席側に駐車して、そのポルシェが右ハンドルなのでポルシェの左側を一杯寄せて自分のドアの開け閉めスペースを確保するので、店から出たら、『何じゃこれは? ドアが開けられないじゃん』 となる。
香椎照葉は高級住宅街なのでフェラーリとか走っているのですが、あまりコンビニに駐車していない。
意外とポルシェとか、アルファードみたいなミニバンが多くて、平気でドアが開けられないような駐車をしている。
でも、ローソン香椎照葉4丁目店は余裕ありまくりのお客様駐車場なのでサッと入られて出る際も余裕だったりする。
ベンツとか多いのですが、広すぎて何度も切り直す感じ。
そんな事がありマイナンバーカードの更新に車で行ったのですが、総合受付で、「今30人くらい待っていますので、1時間は並ぶ感じです」 と待合の札を持っていたので、『2時間くらい待てば終わるって事ですよね?』 と訊くと、「そうですね」 と笑っていたので、『じゃあ待ちます』 と言って札をもらった。
もうすぐ1時間になるなあ~ と思ったら呼ばれて手続きを済ませ、トイレに行って会計の方で待つとすぐに呼ばれ1時間ちょいで終わりました。
マイナンバーカードが無効になると普段病院に行かないので気づかなったのですが、保険証も使えないらしいので更新してきました。
そんな事があり、2日後の今日測量の人が訪ねて来た感じ。
なぜ複雑な問題になったのか?
昔私三之橋の父は注文建築業をしていたのですが、いつも屋根は屋根工事業者に発注していた。
知らない人が多いのですが、家は建てる業者が胴元で、屋根は屋根工事業に発注している。
その付き合いのあった社長が、年を取って老人ホームに入ろうと思うので会社を引き継いでくれと頼まれた。
よくボロ家に住んでいるとか言われるのですが、元々は事務所だったのです。
あと、「日本一と呼ばれるのはなぜですか?」 という部分ですが、屋根工事の職人がいて技能コンテストみたいなものがありそこでずっとずば抜けての1位保持者だったのです。
ただ仕事とは別に問題があった。
ある時賃貸のお金を支払っていた大家さんが、「もう年を取ったので田舎に帰るので私の持っている土地など全部買って欲しい」 と打診された。
そこで、借地代を支払っていたUさんが自分の所有するとか言っていたのが全部嘘だとわかってしまった。
そこで、父がUさんにその話をしたら、何人もの人に嘘をついて騙しているので詐欺とかバレてしまうので首を吊らないといけなくなるので助けてくれ~ と懇願されてしまった。
本来警察に突き出すところですが、Uさんの提案で一時的に共同所有になったりした。
私三之橋の父が死亡し、数年後にUさんが死亡したのですが亡くなる少し前に、自分が迷惑をかけた事の謝罪と死んだら子供達には跡を継がせないと言ってあるので全部三之橋に返せると思いますと話していた。
自分の息子さんは外に働きに行けと言っているのに俺の会社にいるとか話していて、人と付き合いができないので営業ができないのでお前には向いていないと話したとかそんな話もしていた。
借地代を持参した時に、「もうお金は持って来ないで良いです」 と言われた。
人を騙して、騙されて、奥さんが亡くなって1人ぼっちになった時に、ふと振り返ると約束を守ってくれたのは三之橋のお父さんだけで刑務所送りにならなかったし、自分の犯罪人生を満喫できたと言っていた。
Uさんが亡くなって数年後には息子さん達が跡を継いでしまったみたいで、「アパートを建設するので出て行け」 とか言われる事が起きました。
自分のお父さんと話をしないみたいで何も聞いていないとか言っていたので経緯などを説明したりした。
ある時、「これは弁護士が作った契約書なので署名捺印してくれ」 と言われ渡されました。
それでとある先輩に相談し弁護士さんを紹介してもらう事になりました。
先輩の話では、弁護士にもいろいろ得意分野があるので複数の弁護士を知っている中で1番適任と思う弁護士事務所にアポを取ったと言われその先輩の高級車で弁護士事務所に行きました。
そこで説明し渡された契約書を見せたら、「これほんとに相手の人が弁護士に作らせた契約書と言ったの?」 と大笑いしまくりになってしまった。
弁護士事務所で書類を作成する事務の女の子でもさすがにこれはあり得ない。
そう言っていました。
法律を何も勉強した事のない人がネットでひな形をダウンロードしてそこに希望を全部書いてあるかのような書面ですよ。
それを弁護士が作った書類とか言ったりしているのは詐欺ではないか。
そもそもすでにある借地契約が存在しているのにわざわざ新しい契約書ですと契約書を作るとかおかしい。
そんな感じで相手は絶対にまともじゃないでしょ? となった。
そんな感じだったのです。
普通の人が乗らないようなピッカピッカの新車で買った高級車で事務所の駐車場に乗りつけ、重要な問題に関して話し合うというシュチュエーションで、小学生2年生くらいの知能に見える人が相手なのか? となってしまい恥をかいてしまった。
あなたはどう思いますか?
学生の未成年ではないわけですので、自分で考えたり作ってみたのであれば普通は、「ちょっと俺なりに契約書を作ってみたので」 と正直にそう言うじゃないですか。
でも、嘘になると思わないのかたしかに、「弁護士が作った契約書です」 と言われ渡された。
小学生のガキじゃないので、渡された契約書にそれなりに意味があると思うので弁護士さんに法律的なものを見て意見を聞いてから署名捺印しようと考えるので、『何でも書類に気軽に署名や捺印しないでしょ? 弁護士さんにチェックしてもらうので時間をください』 と正直に話して、人的インフラで弁護士を紹介できる人を探してと電話したらとある先輩の友達を紹介された。
その先輩は大学生の時にアパマン経営を始めたそうで、卒業後はアパマン経営をしている。
それでいろいろな弁護士さんと付き合いがある中で問題は解決できないと意味がないので、探してアポも取ってくれて、「これは自分の勉強にもなるので同席する」 と言われた。
相手がすぐに印鑑押せとか急いでいたのでそのまま伝え緊急招集した結果、弁護士さんとかが、「まさかこんな相手なの?」 みたいに大笑いされてしまった。
もっと凄いビジネスマンが頭を抱えるような話しあいを想定していたのに、小学生みたいな大人が相手なのか? みたいに拍子抜けしまう。
大学生の人だとわからないかもしれない。
大学を卒業し社会人となり会社員になると、相手との関係性を考え、見た事、聞いた事、思った事など明確に話さないといけないし、取引先のお客様にはこれは話してはいけないとかわからないと仕事にならない。
現実のお話として、実際には弁護士が作っていないものをあたかもそうだと軽い気持ちで言ってしまう人が実在している。
ある日お父さんが死んでしまうとお父さんの土地を相続し、それが旧借地法という強力なもので保護されていると、それは賃借人が悪党だと勝手に思い込んでしまう人がいる。
想像してみてください。
ある日破産するという事になったのがゲームチェンジャーでそうならなくなった場合、最低のライン年間1,000万円で計算しても50年で5億円になるじゃないですか。
現実としてはその2倍手にしていると思う。
そう考えた場合、うちは命の恩人だけでなくて数億円をくれた恩人でもあると思う。
借地の件で捻じれたままが数十年続いている理由は、悪党はうちではないから。
ザックリ言ってしまえば犯罪だったのです。
自分で片付けると約束したままずっとそのままが続くのは、犯罪者がバレない為にそのままにしておくのが都合が良かったからだと思う。
赤の他人を騙す人というのは、自分の子供さえ騙しているみたいで何も教えない。
そうするとね、ある日土地を相続した人が売れなくて、「あの三之橋がうちの親父を騙したに違いない」 みたいに思い込んでしまう。
現実は真逆なのです。
なぜ、借地のままなのか? という点では、そのままにしておく方が自分が見捨てらないという切り札だと思っているので手放さないのです。
でも、そのまま死んでしまうと、子供になる人が、「なぜ借地になっているのか?」 という部分でそもそもお父さんが虚像を見せていたので、賃借人が悪党に見える感じだと思う。
でも、自分のお父さんが刑務所に入る人間だったとか、自分達が育った生活費の原資が人を騙して得たお金だとか知りたくはないと思うので、そこは明確に言えない。
もしも自分が逆の立場であったならば、それは例え事実であったとしても知りたくはないなと思う。
今振り返ってみるとそれはミスのようなもので私が甘かったのかもしれないと思う。
もしも自分がそういう立場であったならば、自分のお父さんがやった事とか知りたくないし、赤の他人の三之橋さんに首を吊らないといけなくなるので助けてくださいとか懇願したとかも知りたくもない。
普通に考えた場合、命の恩人となる人達を虐めているとか、そういうモノの捉え方がおかしいわけでそれで自分の人生がうまくいかないのだと思う。
「三之橋、お前は甘いよ」 と言われればたしかにそうだと思う。
この問題の根幹にあるものはUさんが犯罪を告白した事にあり、それに巻き込まれてしまった。
今日も初めて会った測量会社の人に、「Uさんとは親戚ですよね?」 と訊かれたので、『全然血縁関係もない赤の他人です』 と答えておきました。
家族が病気なので心神耗弱状態になるので家族には話をしないように、自宅に用があって来る時にはピンポンを押さずに前の日とかに携帯に電話してくださいと伝えました。
私どもがUさんの家に付きまとい、借地権で土地を売らせないように嫌がらせをしていると思い込んでいらっしゃる人がいるのですが、不動産の共同所有とか借地とか、そういう状態になる背景というのは人生詰んだ人がいてその人が離れると終わると考えるからくっつくのだと思う。
自分が事業にでも失敗したら三之橋さんは助けないといけなくなるという連帯性にしがみ付くからそうなる。
特定の人はモノが真逆に見えるのだと思う。
私が言うのもおかしな話かもしれませんが、クズ土地です。
いつもブログに書いていますがおかしな外国人が騒ぐとかあるわけで自分で対処できない人にはお勧めできないし、近所のアパートやマンションは外国人だらけになっています。
あるアパマン経営の会社が、この周辺は賃貸の契約率が異常に高く満室ばかりのエリアなので土地を買いに来たと言っていたので、外国人だらけで誤魔化しているだけですよと教えて差し上げました。
良い場所に見えるとローンを組んで一戸建てを買った人がすぐに頭を抱えてノイローゼになるとかある感じで、日本人も住んでいますが精神病の人とか多いです。
幻覚や幻聴があるからだと思いますが、真顔で嘘を言うとか普通にあります。
例えば、中古車をカーセンサーのネットで見て、福岡まで引っ張るという事で実車を見ずに買う。
実際に乗ってみて、カッコいいと思った外車のベンツがハズれを引いたとなった時でも、それは笑えるじゃないですか。
でも、不動産は文字通り動かせないので一戸建ての家を買い、隣に重度の精神病がアパートに住んでいると四六時中喚かれてしまい、どうしようもできなくなる。
基本買う時に自分が近所の住んでいる人にヒアリング調査をしてそういうハズれに当たらないように自分でやるか、不動産会社の人に代行調査してもらわないとハズれを引くとかあります。
ある日の深夜や夜中に現地を訪問したらメチャ閑静な住宅街に見えて買ってしまうと翌日には外国人のお祭り騒ぎがあるとか知らないので数千万円の損となるとかある。
日中現地に行き、そこに住んでいる人からヒアリング調査して情報を紡いでいくとかを自分でできないと見た目とかに騙される人は一定数いる。
100人に聴いても101人目で、「あそこの家を買った人は必ず頭がおかしくなる」 とかそういう心理的瑕疵物件とかあったりする。
今日は郵便受けに公明党の議員の方の活動報告や名刺などが入った封筒がありました。
大変恐縮なのですが、他の議員さんもこのように郵便受けに入れて自宅のインターフォンは押さないようにお願いします。
家族が病気ですとピンピンを押されると起きて外に出るというのはしんどいとかあったりします。
切手を貼ってポストに投函するのが1番良いと思うのですが、車などで自宅前に来られわざわざ郵便受けに入れて行かれる感じがあります。
こういう事を書くのは適切な表現ではないのかもしれませんが、本来刑法第41条に基づき刑務所に収監されるべき人がいたのです。
でも、「これはバレたら俺はもうおしまいだ、首を吊って死ぬしかなくなるので助けてくれ」 と懇願されまくった。
仕事にも行けないくらいなので仕方なく相手の希望通りにしてしまった。
ざっくり言えば、その人が死んでしまう自殺とかはどうでも良いのですが、後味が悪くなるとかで人助けをした。
その結果が今のようになってしまったのです。
家族が病気だったりすると家の境界線とかどうでも良いじゃないですか。
本来は大人ですから自分でやりたいと思えば、直接私にお願いをする立場だと思うのですが、なぜか測量を依頼された人が突然来てしまう。
私が何かお願いしたら全部お断りされるのに、逆はない。
自分がやりたい事に従えと言う感じ。
何度も私は子分でも何でもないと言ったりするのは無視される。
その人達が借金取りに追われ、行き場がなくなるというのをゲームチェンジャーしたらこうなってしまったのです。
あなたは相続法ってわかりますか?
ある日父親が亡くなるとかあり、預金とか土地とかを子供が相続する権利を得る。
預金とこの土地はもらうけれど、不都合なこの借地の土地は相続しないとか選べない。
全部相続するか、全部相続しないかを決めて相続放棄は家庭裁判所に届ける。
相続したものは、相続した時点で引き継いだ条件などは勝手に変えられない。
Uさんは助けてもらう代わりに自分の土地は放棄すると言っていた。
「この土地を共同名義にしてくれるのであれば、あの土地の工場に関しては今後何も言わない」 と。
自分が相続した土地であったとしても、相続した条件は変えられず、賃借人の同意をお願いして取り付けないといけない。
私が月極駐車場の工事の時に自分が通る権利のある場所にお金を出すので家族の車を置かせてとお願いしたのに赤の他人の車を置かせ出入りさせないとかやらかす。
そんな事をするからビジネスも上手くいかないと思うのです。
自分がそんな権利を持っていないと理解できないみたいなのです。
権利って目には見えないものなのでそんな人はいる。
想像してみてください。
あなたは大学とか高校とか専門学校を卒業し、新社会人デビューした時会社員となり、そこで何をチェックしますか?
私三之橋の場合でいえば、人は非認知能力が不足して人生上手くいかない事が多いと思うのでその検証をすると思う。
お父さんのように年の離れた上司や、妹みたいな年下女性の部下や、OL姉さんとか、男性の先輩と他愛もない話ができたり、人間関係を紡げるのか? とか、取引先のお客様ともどうなのか? 人当たりが悪いのか? そうではないか? とか。
それで初めて入った会社員の世界、上下の年齢の幅も学生時代とは違うし、仕事をする仲間とか、仕事をする相手としてどうなのか? というのはやってみないとわからないじゃないですか。
もしも噛み合わないとかを感じれば修正もしていかないといけないし、修正できないと辞める事になるとかもある。
でも、まさか大人になった時に外の会社に出て働けなかったみたいな感じだと、そもそも自分でそういう自覚がないのかもしれない。
私三之橋の家の問題で何かトラブっているように見えたりするとかあると思うのですが、うちが何かやらかしたわけではなくて、ある日地主さんが訪ねてきた事で、それまで絶対にバレないとか考えていたUさんが錯乱状態に陥りお前の家の前で首を吊ってやるとか騒いだりした。
精神が不安定になっていった感じで、その人の言う通りにしないと死んでしまいそうな感じだった。
説明が難しいと思うのですが、その事を話題にしようものならおかしくなるような、まるで腫物を触るかのような感じ。
その人が亡くなられ、そのお子さんとなる人がお金などを相続されたと思うのですが、幸せが程遠くなるかのように見えたりする。
たぶん、やらかした事に対して責任を取らなかった事で、悪霊にでも憑りつかれてしまったのかもしれない。
例えるのが難しいと思うのですが、ある日自分の人生がドミノ倒しのように崩れていくみたいなものを感じた時に、その人の人生は実質もう終わったのではないかなあ~ と思う。
経験がないのでわからないと言えばわからないのですが、ある日自分の秘密を誰かに知られてしまった事で、ある日急に明日目覚めたらもう大変な事になる。 みたいな不安に襲われるとか言うじゃないですか。
たぶんそれで、現状を維持。
みたいなものに異常にこだわるようになっていったのだと思う。
例えるならば、古い家があり、ちょっと触ると倒壊しそうなそんなイメージではないかなあ~ と思う。
例えば、結婚している男性がいて、奥さんがいるとする。
ある日奥さんがノイローゼのようになり、一緒にいるとしんどいとか感じたりして離婚の話でもすれば錯乱状態になるとかあれば、もうその話題はしないようにするとかあると思う。
そんな感じだと言えば良いのかもしれない。
自分の事を子供達に話せなかったとするとそのくらい精神的におかしくなっていたのかもしれない。
ただ、ふと気づいた時になぜかうちが何かやらかしたかのように思い込んでいる人がいたりする。
私の個人的な考え方として、裁判などで証言を求められた場合には説明したりするのは仕方のない事だと思う。
それ以外では、あまり誰かの秘密とかに関するお話はしたくないと考えています。
ブログに書いていたりするのは、偶然に読まれた人とかに、大人になって軽い気持ちで嘘を言ったりするとか、自分の子供に事実ではない事を言ったりしますと、後々お子様が困る事になるとかあったりするという事を知って欲しいと思ったりするからでしょうか。
最近都内でアパートで家賃を滞納していた人が裁判所命令で強制退去処分になったとかでその過程で執行官2名を突然刺したとかあったじゃないですか。
アパートや賃貸マンションの家賃を支払わず延滞していると督促状が届くとかあって、自分で仕事がないとかであれば区役所に行って生活保護受給申請をするとか整理しないといけない。 でもそれができないと大家さんはお金の損害が広がり続けるので裁判所等に強制退去処分を行うように手続きをしていく。
知らない人がある日強制退去処分の日にやってきて鍵を使い部屋に入ってきて、泣き叫んだりするとかしても着の身着のまま連れ出して生活保護受給者の施設みたいな所に連行する。
その後は廃人みたいになる人が少なくないと思う。
その過程で頭で現実を受け止めれる事ができない人もいて、とりあえず何かしないといけないと思う感じで目の前にいる人をいきなり刺すとかもあったりする。
説明が難しいと思うのですが、大金持ちだった人が一夜で破産したりすると起こらないみたいですが、自分が上から底に向けて落ちる時にものすごい不安などに襲われるとかある。
人によっては、恥ずかしいというのが耐えられないとかもあるだろうし、まあよくはわからない。
頭がパニックになりやすい人もいれば、まったくそういう風にならない人もいる。
私三之橋のブログを読むとわかると思いますが、自分で110番緊急通報してPC派遣要請した時に到着したパトカーを撮影した事で警察官に叱られちゃいましたとか書いてある。
110番緊急通報ネタでは、突発性難聴で聞こえなくなり通報中に聞こえなくなったので一旦切りますとやらかしてしまったとか書いてある。
カッコ悪いじゃないですか。
でもそれは事実だと思うので、取り繕わないのでそのまま恥ずかしい話でも書いている。
学校でみんなの前で何かを暴露されたり、からかわれたり、バカにされたりした時にたった1回で2度学校に行けなくなる子供もいる。
そういう人を1人でも目の当たりにした時に、人生は取り繕わないのが1番気が楽だと思うという考え方になる感じ。
でも、そういう風に思わない人もいる。
ある日自分の隠してきた秘密がバレるんじゃないかとふと思ったりした時に凄い不安に襲われて双極性障害みたいに落ち込むとかで精神が不安定になるとかあるみたいです。
それは自分の子供にも話す事はできなかったみたいで亡くなられ、何か私どもがやらかしているかのように思い込まれている逆恨みのような感じに見える事がある。
令和4年4月1日から令和6年3月末日まで自宅前にあるデカい屋根付き月極駐車場が耐震補強工事で利用できなくなるという事があり、その少し前に、金曜日だったと思うのですが歯医者から車で帰ると借地の土地所有者が来られ、「借地の件で後でもめたくはないので話し合いをしたいと言われました。
それで小雨の降る中借地の方に行き、ちょっと雨も降っているので翌日の土曜日お昼頃に家族を連れて行くのでそれで話をしませんか? と私は提案しました。
翌日に家族と借地の方に行きそこで3人で話をしました。 ご近所の方から車を置かせて欲しいと言って来ていると言われたので、私の家族の車1台を置かせて欲しいと言い、お金も支払いますと言うとお金は要らないしわかったと言われましたので同意されたのかと思いました。
私がわがままを言ったつもりはなくて、前所有者となるUさんのお父さんの時代に不動産を買い上げる際にどうしても共同所有にして欲しいというわがままがあり、その代償として借地は自由に使って良いと言われていたので自転車を置くとかバイクを置くとかいろいろ使わせていました。
その土地の所有者となるUさんのお父さんが亡くなられた事でお子様が相続されたわけですので、前所有者との取り決めはそのまま同条件で相続されたと考えられます。
ただ、デカい屋根付き月極駐車場が利用できなくなり数十台規模がそこを使えなくなると月極駐車場が不足するとかあるので、病院に通院するなどの優先順位として体の不自由な人となる家族の車1台だけをお願いし、私は別の場所を探すという風に説明しました。
それからしばらくした頃に車で帰ったら家の前にその妹さんがいて、私の家族に対して大声を出されていましたので、すぐに車を駐車していくと、「私が隣の〇〇さんに車を置かせるように決めたのに勝手に割り込みした」 みたいな感じで錯乱状態のような感じでしたのでわかりましたと言って終わらせました。
私の家の路地から入った車1台通れる奥の方に古家を解体されたにわか月極駐車場ができ、そこに家族の車も駐車できるようになり、2年間お世話になりました。
そういう事があり、借地の所有者の方に賃借料を支払う際に、『なぜうちとおたくの借地の関係の中に隣の〇〇さんの車が割り込んで駐車するのか? これっておかしくないですか?』 というお話をしました。
その〇〇さんは、私の借りた月極駐車場の隣に倉庫を持っていて、そこに自分の車を置けば済むのにわざわざ売却して私の車が置けなくなったので、おかしいじゃないですか。
そうすると、その倉庫を持っていたとか知らないと言うので倉庫の跡地に連れて行きました。
また借地の図面とかがあり、私が誤解しているとかも話されていました。
何をどう誤解しているのかよくわかりませんでしたが、前所有者が使用の承認をしていたので本来は私の家の車2台を勝手に置いても法律上問題はないのではないかなあ~ と思う事もあります。
ただ、月極駐車場というのは、あくまでも工事期間の2年間我慢すれば済むという感じでしたので、わざわざもめるとかもしたくないと考えました。
月極駐車場が再開する際に、管理人をしていたUさんが、「うちはもう借りないので」 と任期を1年残して再開直前に言ったとかで利用者の人も困る事態になりました。
そんな感じでしょうか。
一般常識みたいな感じで、土地の所有者と賃借人となる間柄という他に、亡くなられたUさんのお父さんが不動産物件を私の父が買うという事になった時に、「俺はもう破産するじゃないか~」 とか言い出して共同所有にしたいとわがままを言い出した。
大家さんはかなり反対され過去に受けた迷惑などが絶対にお勧めできないと言われ、絶対に騙されるからこれを持っておきなさいと権利書を渡されました。
裁判とかになった時に親がどっちなのか? がわかるように。
ただ、亡くなられたUさんのお父さんやお母さんといがみ合うとかもめるとかそういうのはなくて、私どもにはメリットもない膨大なリスクを抱えるとかをわかるみたいで、代償として借地の土地は自由に使ってとか言われていたのでそうしていたのです。
亡くなれたUさんのお母さんは郵便局で働き貯めたお金で千早とかに土地を買ったとか話され、将来はそっちに行くとか言われたので、「そんな無理しないでくださいね、お互いに仲良くしましょう」 と私の家族が話したりしていました。
Uさんのお母さんが亡くなられ、その後にUさんのお父さんが亡くなられ、お子様が相続された感じでその後にアパートを建てようと思うので借地から出て行けとか言われた事がありました。
旧借地法に戻づく賃借人に対していきなり出て行けと言うなんて普通はあり得ないわけですので何もわからない人かなあ~ みたいに思う事もあったりしましたのでこれまでの経緯であったりこういう風にやってきたとか説明しました。
その際にUさんのお父さんがもう首を吊るとか言ったという部分に関しては少し端折ってしまいました。
FBI行動分析課の人は、人には3つの顔があると言っている。
1つ目は誰でもが見られる顔で、2つ目は家族とか親友や恋人などが見られる顔で、3つ目は家族さえ知らない顔。
家族でさえ知らない部分に関してわざわざ話す必要はないかと考えました。
月極駐車場の管理人をする時には、運営マニュアルをワードで作成して渡しました。
亡くなられたお父さんの話によると外の会社に働きに行く事ができないとか聞いておりましたので運営管理で利用者とこういうシュチュエーションでこういう台詞で会話するとか書いておきました。
その他には月極駐車場で騒いでいる人がいた時に110番緊急通報するとかしていました。
世の中のシステムとして18歳とかで働くとか22歳で働くとかで会社に行きそこで躓かないでいればラインに乗っかれて人生楽しめるとかある。
でも、1度そこで躓くと人生ずっとそんな感じになるとかある。
まあ、そんな感じと言いますか、先代の頃と同じようなバランスを保つ事を意識したりして、現状維持をしていた感じ。
遠い記憶になるのですが、私はチビッ子の頃とか父は苦手だったのですが、いいなあ~ と思うのは3つくらいあった。
1つ目は、仕事の帰りとかにシェパード犬がけがをしていたのを目撃して、家に連れて帰り介抱した。
足をびっこ引いていたので車に轢かれたりした感じだったのが元気になると、飼い主が探しているといけないからと拾った場所まで車で連れていって離した。
1週間くらいだったかシェパード犬が家に帰って来てしまった。
シェパード犬って賢いみたいで、父が車で帰って来る時にビクッと起き上がり、交差点まで迎えに行くので、チビッ子たちは、「大変だお父さんが帰ってきた~」 なんて感じで片付けたりしていた。
犬は伝えたい事で鳴き方を変えるとかあるので、一緒に暮しているとコミュニケーションスキルが低くならず大人になった時にバカになっていなかったりするような所がある。
父は、山から亀が落ちて来たとかでも拾って連れて帰っていた。 亀は育てるのが難しいんじゃないかと、東京海上の寮長をしていた叔父に頼んでいたので、東京海上の寮に行くと中庭でよくかまぼことかあげていた。
シェパード犬って上等な肉しか食べないらしい。
よく近所の肉屋さんに遊びに行くのですが、社長が「おたくの犬は1番上等な肉しか食べない」 とか電話してきていた。
2つ目は、お正月とか神社に行くと傷痍軍人がいて片足がないおじいさんとかが募金箱を置いていて、汚い感じなので多くの人が素通りするのですが、父は財布からお金を出して、「入れてこい」 みたいに言った。
1万円札ばかりで何枚もあったので、家に帰って百科事典で調べたら戦争でけがをして軍人恩給とかで貧しい生活だったり差別されているとか書いてあった。
3つ目は、助けてくださいとか言われた時に、普通は育ちが悪いからそうなるとか調子に乗った事を言う人が多いと思うのですが、父はそういう事は言わない。
幼稚園生の頃とか友達にお金持ちの家の子がいて、その子の家に行くとお母さんが家の中に入れない幼稚園生の子供とかいる。
たぶん育ちが悪い子と自分の子供が一緒に遊ぶと影響を受けるからだと思うし、チビッ子は友達を選ぶ目もなかったりするからだと思う。
お父さんが漁師さんの家の子と遊んでも何か言われるとかもない。
何かラベルを無理に貼らないようなものの見方でしょうか。
商売人の子供とかは、継ぐ者に過ぎないと思う。
自分の父が約束でもしたものがあれば、それはその人の子供の代になって、勝手に変えるとかされれば相手も困るだろうし、『私は父とは違いますので』 みたいに放棄されるとか困ると思うので現状維持するみたいなものではないかなあ~ と思う。
例えば、大学を卒業して新社会人デビューして会社員1年生になった時に仕事を頂戴して、取引先とかの担当になった時に、それまでのやり方とかを新しい担当者が変えてしまえば、相手の視点では戸惑いとか起こるじゃないですか。
それまでAさん・Bさん・Cさんと歴代の担当者がいてそんなに問題を感じなくて付き合えたのに、新しい担当者Dさんに代わったら付き合いづらくなるとかある。
お父さんの代ではお客さんが多くて繁盛したお店や会社を息子さんの代に変わると一気に人が離れていくとかある。
そういう風になると結果として自分がショックを受けるだけという感じになるわけなので普通はそうならないように何か意識するとかあるじゃないですか。
その関係を無理に終わらせないといけない理由でもあれば別でしょうが、普通は続くのではないかなあ~ と思う。
どんな人間関係ですか? と訊かれればそこはただの大家さんと賃借人という間柄になる。
大家さんが2人いて、1人が不動産を買い取ってという話を持ち込んだ。
どこからどう見ても合法的な売買取引なのですが、その過程で1人の人生が終わるので、ざまあみろと言って私は商売の幕引きができる。
それで本人に確認したら、たしかにそれで合っているという事だったので、さすがに人が死ぬとかわかっていてやれないなあ~ と思った。
”goes around,comes around" って言うじゃないですか。
チキンなので、人殺しにはなりたくないなあ~ と思っただけ。
自分達の注文建築業というのは、家を建てた事のない人が人から聞いたとかでやってきて、一生に1度の大きな買い物を銀行ローンとか組んで建てたりする。
例えば、今中古車でBEVを買おうとグーネットで見て、何となく良いなあ~ と思っても、「保証なし」 とか、「保証は1カ月1,000㎞までのどちらか早い方まで」 とか書いてあるとネットで見てパッと買えないとかあるじゃないですか。
ひょっとしたらハズレを引いて故障ばかりとなり損害が出るのかもしれない。
多額のローンを組んで、まったく何の人間関係もない人に家を建ててと依頼するのはかなり勇気も必要だったりする。
その信じてくれる人やそのご家族が病気とかにならないように、変に離婚するとかないようにそんなものを目指して設計される。
20代で家を建てた人が50年くらい経ってよれよれのおじいさんとかになって、病院に入院して小綺麗なその病室にいるとどこか落ち着かず、「ボロ家だけど自分の家に帰りたいなあ~」 と思ったりする。
観光地の神社のお土産店の場合ですと、女性がお参りに行き、彼氏とかとお店に入り、「私は子供の頃からいつもここでお土産を買っているのよ」 と言ったりする。
通りに同じようなお店がたくさん並んでいる中で、人が寄り付きにくいお店とかあったりするわけで、やはり商売なのできちんとお客さんがお店に入り、居心地の良さとか感じるようなお店を立てないといけない。
CMで自社で建てた家は地震での倒壊が1件もない! とか㏚している会社とかあるのですが、それって最低基準ですよ。
チラシさえ擦らずに注文が入るという世界は、信用1本で生きているような世界だったりする。
家を買うのは、結婚した時、子供が生まれた時、子供が幼稚園生になる時、そんなタイミングで買ったりして、子供が18歳大学生1年生になると東京とかに行き1人暮らしを始めるという事でお父さんとお母さんだけになり、無駄に広いので郊外の家からもっと駅地下の歩いてスーパーに買い物に行ける中古マンションに引っ越しをしよう、みたいな20年住まないとかが今は少なくない。
若い頃というのは、子供がいて遊びや買い物や旅行など車で出かけるのですが、子供が大きくなる過程で一緒に車で出かけなくなるとかもあるし、子供が育って1人暮らしをする親離れもある。
年を取ると郊外の家より、車を持っていなくても電車やバスで事足りるとか、その年齢に合わせた暮らしの方が良いと感じる人は多いので、20年くらい住んで売却する傾向にあったりする。
YOUTUBEを見た時でも、初めて家を建てた人、初めて家を買った人が、「ここが不満」 とか言っていたりするじゃないですか。
注文建築で家を建てる場合、お任せで、みたいな感じになり家族構成とか総合判断して火災になりにくい家とか、陰気臭くて精神病になりそうとか、足が悪い人がいるとか、諸々な事情などを考慮して設計されている。
家を建てた人が、子供がいなくなって、「俺はこのボロ家が良いので」 なんて言ったりする。
新車を買って、「それ新車ですよね?」 なんて言われると嬉しかったりして、1年とかは洗車をこまめにしたりする。
でも、数年経つと、『ボロくなったので買い直すか』 となるじゃないですか。
10年も乗る人は少なくて、8年とかのサイクルで買い替えされる。
家というのはそういう8年とかのラインを超えて20年とか住んでみた時に、「あそこに注文して良かった気がする」 みたいになる。
完璧な家というのは無理だと考えますが、満足していただけないと注文なんてこなくなる世界だったりする。
『今度結婚する事になっちゃったので家を建てようと考えました。 どこにローンを申し込むのかもわからないのですが 』 そんな希望の光に包まれてやってくる。
その希望の光が、50年先も続きますように~。
そんな感じで請け負っているのです。
家を建てて20年後に引っ越しをして工務店が消えていると困るとかあるので、賃貸とか所有とかはどうでも良くて、お客様が来られるように引っ越しとかしない感じ。
そんな感じですので、人の不幸の上に成り立つとかそういうのは縁起が悪いと考える。
ただそれだけの話ではないかなあ~ と思います。
たぶん、職業的なものからそうなる感じ。
高額なローンを組んで家を建てようと考えてやってきた人が最初に会った時とかに、「この人何だか腹黒いように見える」 とか人当たりが悪ければ、たぶん商売にならない。
そんな感じかなあ~ と思います。
何かをやったのか? という部分では、何かをやったのではなく、気が乗らないようなお話を頂戴したので少し共同所有みたいにした方が良いと考えただけです。
そのすでに亡くなられているUさんという人は、ご夫婦で長生きされ、不審死とかでもなくて生きていた。
普通の人はスーパーカーとか普段買わない。
でも、家とかは買う人が多いので、高額な買い物をされる人が書類にポンポン印鑑を押していただくというお仕事は、1つ1,000円のお弁当を売っている人とはちょっと違う所があると思う。
初めて会ってみて、その人がそれまで生きてきていろいろな人と出会った経験値で判断して、「この人は自分を騙さないな」 と見えないといけない。
家電量販で冷蔵庫を売る人は、特に勉強しなくても売れる、
なぜか? 冷蔵庫が故障したりした事で買いに来ているのでわざわざ来店してのに買わない人の方が珍しい。
でも、家とかは形になる前のもの、目には見えないものを買うような感じなので、行く前に誰かから、「あそこだと間違いない」 とか背中を押すようなものがあってやってくる。
誰にでもできそうに見えて、実はできる人は限られているような世界だったりする。
昔は注文を受けた仕事で現場に行く時に、怖い人たちが車を通さない地域とかあった。
仕事をしたければ、金を払えとか言う。
仕方ないので業者に電話すると、通行できるようになる。
在日系のエリアだと、その同じ在日系の業者の友達に言うと、目には見えない通行許可証が発行される感じ。
たぶんこういう話というのは、わかる人にはわかるし、わからない人には一生わからない話すだと思います。
普段銀行にお金を借りる事もなくて、当座預金の小切手を切る方なので、不動産を所有する必要もないので賃貸で良かったりする。
自社ビルを持っている人とかって、それを担保に事業資金を調達しているとかあるので、それで所有しているだけだったりする。
自社ビルを持っていても借金だらけとかは珍しくない。
少し真面目なお話として書いておきたいと思います。
人は加齢などで脳に障害が起きたりして、認知症のようになっていくとかあったりします。
例えば、そのように陥ったりしますと、人生がうまくいかなくなり、「お前はなぜそのように変わったのか? 昔は違っていた」 とか言ったりして、うまくいかないのはすべて私のせいだと言ったりするとかあります。
例えば、自分で自分を見るというシュチュエーションで記憶が混乱してしまうとか起こると目の前の人間が自分の人生を狂わせているとか、虐めているとか、裏で画策しているとか、操作しているとか、そのように思い込んだりする事がある。
一般常識のようなものとして、被害妄想のような状態が起きるのは危険な状態になりますので1度病院でMRI検査等脳が委縮していないか? なども検査されるとかされた方が良いかなあ~ と思います。
例えば、人というのは、「私はあの三之橋さんって好きじゃなくて」 とか、「あの人は嫌いで」 とかそういうのはテレビを観て芸能人のアイドルや俳優でもあるじゃないですか。
すべての人に好きとか言われる方がおかしかったりすると思う。
そういうのと違い、現実には無かったことをあたかもあったかのように記憶があったりするというのは一線を越えてしまっているので病気ではないかなあ~ と思ったりします。
自分のお父さんやお母さんとかから自分の家の話をされた事が1度もないとかって少し異常だったりするかなあ~ と思う。
たまたまこのブログを読まれた人がいた時に、自分が子供に伝える事を伝えておくとか、書類に整理して残しておくとかそういう事は重要だとお伝えできれば良いかなあ~ と考えます。
例えば、自分の子供や奥さんとかに面と向かって言うのは恥ずかしいとかの内容であっても、ワードで作成しておき、封筒にでも入れて、「俺が死んだら銀行の貸金庫を開けろ」 なんて伝えておけば亡くなった後にお子様などが銀行に行って相続したとか伝え中身を確認できる。
相続をするというのは法律の事などを大学とかで勉強された人でもなければ、市の無料法律相談に行くとか、知り合いに弁護士事務所を紹介してもらうとか、弁護士会事務所にでも行けば弁護士さんが有償で相談に乗ってもらえるとかあるので、専門家の人に説明してもらい相続したものを法律に従い分配相続するとかをすれば問題は起こらない。
人生うまくいかない人などは、あまり人の話を聞かないとかあると思うので、お金を出して弁護士事務所に相談するとかした方が良いので、適当な説明をする友人・知人などの意見は聞かない方が良い。
「お金はかからない方が良い」
たしかにそれは一理あったりすると思うのですが、相続するお金とかの金額が1,000万円とか超えるような場合、数万円かかったとしてもわずかな手数料になるし、うまくいかないケースの多くはアドバイザーに問題がある傾向にあると思います。
もしも親から何も聞いていないとかの特殊なケースで、事情を説明して欲しいという事で私三之橋のような人が説明したりする時に、そこに弁護士でも同席させるのが良いと思う。
例えば、三之橋という人がいて目の前で話した時に、「今の話は法律的におかしくないですか?」 と助言を元れば法律的に問題がないし倫理的にも問題ないし、そういうのはたしかにあったりするのでおかしくはないと思うとか助言が受けられる。
例えば、1人が所有していた不動産をわざわざ2人とかの共同所有にて売買契約をする場合、前所有者の権利書を持っている方が親でもう片方が子みたいな関係だと言えば、弁護士なら理解できる。
木造注文建築業としての収入などから即金で現金で前所有者に支払えるとかもわかる。
売買契約に関してどういう経緯があったとかの説明をすれば弁護士であれば論理性がおかしくないか? なども含めすべての話の辻褄が合うとかも理解できる。
仮に新米の弁護士であれば即答できなくても同じ事務所の先輩とかに確認して回答できる。
相続者は、相続した時点での条件をそのまま相続しているとかも説明できる。
相続した人は、「私が新しい地主ですので、これからは値上げしますのでよろしく」 などと言えない事も説明してもらえる。
むしろまともな弁護士であれば、本来破産するところ、そうならないようにしてくれたという条件は破格の条件ですよ~ とアドバイスしてくれると思う。
前所有者の、膨大な迷惑をかけられたとかの話であったり、善人には程遠い人ですので死んでも悲しむ人なんていませんよとか、むしろ喜ぶ人の方が多いとかの話を含め、破格の条件だと判断すると思う。
算数ができる人ですと電卓をたたき、1年で最低水準の1,000万円で50年とかで計算しただけでざっと5億円になるとか計算できる。
弁護士が、「ちなみにUさんが首を吊らないといけないという理由は何ですか」 と訊かれた時に説明すれば、おそらく10秒も掛からずに破格の条件だと判断される。
その仕事を終わると、もうこの件に関しては関わり合いたくはないので、と付き合いはやめると思う。
俗に言う、”貧乏神” ってやつですよ。
弁護士という立場上犯罪と思ったらそれ以上関わらない方が身のためだと判断される。
知っていてそれ以上付き合うとかすれば、犯罪のアドバイスをしている事になりかねないので、知った段階で関係を経つ方が良いと判断すると思う。
法律の事がわからない人であっても、世の中のしくみが理解できないような人であっても、一流の大学を出て弁護士資格を持つ人が、「損得勘定でいえば、損しているのでなくて軽く見積もって数億円の得をしている計算になる条件ですよ」 と言えば、普段人を信じない人でも理解できると思う。
私どもは法律上責任は追及されないと思う。
なぜか、自宅前で首を吊るとか脅されたりしているわけですが、そもそも自分が買える不動産をわざわざ一部その人に譲ることをしても何も得するものがない。
普通は貧乏神に憑りつかれた状態だと判断されるだけの話。
親から相続したお金が、なぜ掴んだ手のひらから砂のようにこぼれ落ちていくのか? と訊かれれば、人の不幸の上で成り立っているからではないかと思う。
例えば、私の父の場合観光地の神社のお土産店を建築すると、そこのお店に毎日お客さんがやってきてお土産を買ってくれるという繁盛をしていて、それで注文した人は、「おたくに依頼して良かった」 と機嫌良く大金を支払ってくれるので、その人の不幸の上に父の人生があるわけではない。
何か最初の相続した段階でご家族間での相続とかをきちんとされなかったような印象が私にはある感じ。
あくまでもUさんが、自分の子供は外に働きに行く事ができないとか嘆いていたので、仮にそれがほんとの話だとした場合、現在会社があるのは、少しは私どものおかげとかそうならないのでしょうか? みたいに思ってしまう。
”恩を着せる” という意味ではないのですが、工事の時でも1台だけ置かせて欲しいと私どもが希望した時に、1台も置かせてもらえずまったく関係のない人の車は置かせるとか、何か支離滅裂とした行動に感じます。
例えば、「俺はお前らの命の恩人だぜ」 とか毎日そんな事を言われれば、私だってそんな人は嫌だと思うので言ったりしない。
一般常識のようなものとして、地主さんと賃借人という間柄として家族の車を置かせて欲しいと相談した結果、まったく関係のない人が車を置いてしまい、その結果家族は一気に体調が悪化して救急車で搬送され入院したりしている。
駐車場の件でも再開時に投げ出された感じで、その結果〇〇台が2度と借りないみたいな大混乱が起きて一般的に事業者が投げ出すとか問題起こして謝罪すらないとかで、何か気が触れたかのような怖さを感じる人もいたりする。
何か悪霊にでも憑りつかれているのかもしれませんね。
尚そのような感じですので福岡県警本部にはお伝えしておきました。
その結果再開1年とかまでの間に1日に何台もクラウンパトカーの巡回があり、現地に来た管理会社の人が、「またパトカーが来た」 とか1時間くらいの滞在時間で数回パトカーが来た事に驚かれていました。
月極駐車場の利用者だけで軽く2桁、巡回のパトカーの警察官を含めると繰り延べ総数何人になるのかもわからない感じの人が迷惑しているように見えます。
例えば、仮にもしも認知症のようなものであった場合、心神耗弱状態にある者が行った売買取引契約は無効となる可能性があるわけで、買った人が数千万円を手渡してしまった後でお金を使われて無効となった場合大金を損する可能性がある。
数十人を超えるような迷惑を受けた被害者が存在すると知りながら売買契約を行った場合、それは無理に契約をした人の責任となりお金を損するとかいろいろな事が予想される。
発達障害とか、統合失調症とか、双極性障害やうつ病など、精神病の人とかでも契約には後見人とかの同席などが必要になるとかある。
例えば、私の父がいて、地主さんが不動産を売りたいので買ってねという事があり不動産売買契約というものが行われたりする。
あくまでも木造建築業という立場の人と、地主さんという立場の人と、不動産の仕事の人とが顔を突き合わせて誰も精神病みたいなものがないという正常な状態での契約が有効となる。
でも、もしも心神耗弱状態になるような人がいた場合、それは病院で脳のMRI撮影などで脳の萎縮がないとか確認しないと怖くて売買契約ができない。
そんな感じですので何か新たな被害者が出るといけないとかあるのでブログに書いておこうと考えました。
想像してみてください。
あなたがもしも親が死亡して土地を相続した場合、特殊な組み方をしてあれば、三井不動産販売とかを訪問して長年勤めているベテランの人に相談したいと言って、相談しませんか?
賃貸物件だった大家さんが不動産の売却を打診され、通常1人が所有するのをわざわざ共同所有にしている。
わざわざそんな事をすれば、折半で現金で支払ったとしてもその額面を割る資産価値しかない事になり、一般的に事業者が銀行融資を受ける際に不動産担保としてお金を借りる時にクズ不動産となる。
そうすると共同名義のように申し出た子の方が、親に返すという事で元の形に組み替えるというのは理論上間違っていたりしないか? そういう話をするのは詐欺なのか? とか確認すると思う。
自分の方は持っていないのに、もう片方の人は前所有者の権利書を持っていて、その人が言う親という意味は論理的に合っているのか? と確認すると思う。
じゃあ、わざわざ損するような組み方をしている理由の説明として、そうしないと私の親が破産するという事で首を吊ると脅したらしい。
事業者として最低ラインで計算し年間1,000万円でそれが50年だとざっと5億円、本来は手にできないはずのお金を手にしているという説明は論理的に合っているのか?
一般的にビジネスで本来手にできないお金5億円を手にできた場合、コミッションフィーとして20%となる1億円を支払ったりするというのは、計算的にそうなるのか? と確認すると思う。
頭の悪い子とかではなくて、小学生3年生の算数とかの計算ができるような子供にお金を基軸に説明をしたら理解できるような話だと思う。
わざわざ共同所有になったその人は、1億円とか要求した事がないとか、借地の土地を使用しただけとか説明すれば、「それはかなり得していますよ」 と教えてくれると思う。
じゃあ、小学生3年生の子供でも理解できるようなものをその人が理解できないというレベルであった場合、それはお父さんの仕事を引き継いだとして上手くいかないとかの結果は普通に起こりえるのではないかとなると思う。
自分が親から相続でもした場合、自分ですべて理解できるとは限らないので専門家に正直に話してどういう状況なのかとかは理解できるようにして家族内で協議して相続をきちんとするという風にしないとおかしな方にいってしまうと思う。
そこまでが1つの節目になると思う。
それ以外に、「大人である人が自分が破産する事になるからと言って相手の家に押しかけて、首を吊らないといけないと泣き叫ぶとかするかなあ~?」 と思う人も当然いると考えられる。
そこはどう説明するの? と訊くかもしれない。
でも、自宅前にあるデカい月極駐車場の管理とかの面で再開時に投げ出して私はもう借りないのでとか言う部分は、パニックから起こっていると考えられる。
そういう精神病の類というのは、普通は親からの遺伝だったりするので実子にそういう癖などが調べてあれば、「たしかにその説明は概ね合っているように思う」 という風に判断されると思う。
そうするとね、本人及び兄弟に精神病のような病歴がないか?
あるいは本人などの犯歴照会でそのような脳に関して影響を受けそうなものがないか?
脳に障害があるのと精神病は違う場合もあるので脳のMRI撮影をした結果を見た方が良いのかもしれない。
例えば、ディスカウント店に買い物に行った時に幼児が床に寝転び、「あれが買いたい」 とか駄々をこねるようなものを見る事ってあるじゃないですか?
みんなの前で親を困らせればオモチャを買ってくれるという悪知恵のようなもので味をしめると繰り返すじゃないですか。
じゃあ思い出してみてください、私が工事の前にあとでもめたくないので話し合いをしたいと言われ家族も連れて1台だけ置かせてとお願いをした後にその妹さんが家に来て私の家族を叱っていた時に錯乱状態だった。
つまり子供となる人がもう大人なのにパニックになるとかの事例が1件あれば、遺伝とし親もそういう癖みたいなものはあったと考えられるので、警察官とかがヒアリング調査して、「断っても断っても押し付けられました。 あの人はそんな人でした」 という証言を得られると考えられる。
反面調査というのをした時に、「この三之橋さんという人が言っているのはすべて事実ではないか」 みたいになる。
例えば、「世の中には不当な目に遭われた人達なんて大勢いる。 そのように不当な目に遭われた人が1番やってはいけない事は、相手と同じような方法でし返す事なんですよ。 なぜか? って、それをやった瞬間に、”あ~、やっぱりそんな人だったんだなあ~” って周りの人が見る事になるからですよ」 な~んて海外の刑事ドラマとかサスペンスドラマでもよく刑事さんが言う台詞じゃないですか。
インターネットの時代ですので、ブログ記事とかにもよく、「私を中学生時代に虐めていた人を20年後に呪い代行業者に依頼して呪殺してやった」 な~んて自慢話を書いてある人とか散見されるじゃないですか。
冷静になって考えてみてくださいね。
最初は虐めの被害にあった被害者という人だった人がいつか加害者に変わる。
中には引きこもりになってしまった人がいて、その人の両親を苦しめるようになり、数十年後お父さんが定年退職した時にまだ引きこもりをやっていて何とかしようとしたお父さんを殺害したりする。
これってなぜ起こるのか?
たぶん記憶力が悪いから、かつてテレビドラマで観たような復讐劇の時の刑事さんの台詞とかを覚えていないからだと思う。