放射能除去システム開発の為の基礎実験が成功しました。
ターゲット時間場に対するエネルギー注入/吸引操作の実現可能性実験を行いました。
自分の身体を実験台にして、足裏のソーラープレクサス(湧泉のツボ)を通じてのエネルギー送出と吸引を試みたところ、写真のように足裏ソーラープレクサスのあたりに血豆ができました。
おそらくこれはここがエネルギーの通り道になったことを示す証拠と思われます。また、間接的ながらもターゲットからの反応も返ってきました。
ただし血豆のおかげで歩行困難に陥りましたので単独でのエネルギー操作には若干の危険が伴うこともわかりました。

今後の研究方向として、多人数でのエネルギーワークとして、サインとマントラを組み込んだ舞踏を考えつきました。まぁ盆踊りのようなかたちにまとまると思います。
また、エネルギーワークのノウハウ開発を進める仕組みも考案しました。人工知能のディープラーニングを生身の人間が行うフィードバック装置を開発するというものです。放射性物質を閉じ込めた箱と放射能検知器をセットにして、測定された放射能の数値をリアルタイムでフィードバックする装置を開発するというアイデアです。これにより、ターゲットの時間速度コントロールのノウハウを身につけるためのトレーニングが可能になるのではと思います。

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