適正在庫理論の研究成果のひとつとして、
放射能除去装置や放射性廃棄物無害化・核兵器無力化技術の開発につながる可能性のある
時間の本質に関する科学的発見を得ましたので、報告いたします。
アインシュタインの相対性理論の帰結式 e=mc^2
に相当する方程式は下記となります。
時間速度 T=√(e/E)…………①
e:自身の時間場のエネルギー
E:基準時間場のエネルギー
この式の意味するところを一言でいうと
「自分よりエネルギーの大きな時間場の中では時間がゆっくり流れ、
エネルギーの小さな時間場の中では時間が速く進む」
ということです。
数学的・物理学的証明を交えながら以下にご説明いたします。
<仮説>
1.時間とは存在物(物質・生命・天体)それぞれが持つ固有振動である。
2.時間の長さとは、振動回数である。
2.振動の周囲には「時間場」が形成される。
3.時間速度とは、存在物が属する時間場(基準時間場)の振動1回あたりの自身の振動回数である。
従って時間速度は次式となる。
時間速度 T=f/F`……………②
f :自身の振動数
F`:基準時間場の振動数の変換値
*「時間の進む速さ」を考える前に、
「速さ」とはそもそも何なのかを考えると
一定時間内に進む距離であるということがわかります。
時間の進む距離を測る基準となる一定時間とは何だろうと考えたときに
基準となる時間場を想定するわけです。
全ての存在物(物質・生命・天体)はそれぞれ時計を持っていて
その刻み、つまり振動が時間の本質であるとするのが、仮説1です。
そして、時間の進む距離、つまり時間の長さが振動回数であるとすると
基準となる存在物の振動1回あたり自身の時計が何回振動するのかというのが時間の進む速さとなるわけです。
これを数学的に表現すると、②式のような振動数の比となるわけですが、比喩的に表現すると次のようになります。
あなたの心臓が一回鼓動を打つ間に私の心臓が何回鼓動を打つのかというのが、あなたを基準とした私の時間の進む速さであり、
基準を地球の自転、月の公転、地球の公転、あるいは木星の公転と変えていくことにより
私にとっての1日の時間の長さ、1ヶ月の時間の長さ、、、が決まってくるということになります。
さてここで、
「基準時間場の振動数の変換は、
エネルギー保存則の下で
自身の時間場と基準時間場のパラメータのうち
振動数以外の項が同じ値になるように行う。」
という工夫を加えて、②式を証明しようと思います。
<証明>
一例として、単振動系として把握できる時間場同士の間では振動数は次のように変換される。
基準時間場のエネルギー E=2π^2・M・F^2・A^2
=(2π^2・M・A^2)F^2 なので
F^2=E/(2π^2・M・A^2)
∴ F=√(E/(2π^2・M・A^2))……③
自身の時間場のエネルギー e=2π^2・m・f^2・a^2
=(2π^2・m・a^2)f^2 なので
f^2=e/(2π^2・m・a^2)
∴ f=√(e/(2π^2・m・a^2))……④
FからF`に変換しても M=m,A=a なので
(2π^2・M・A^2)=(2π^2・m・a^2)…⑤
③と⑤より F`=√(E/(2π^2・m・a^2))…………⑥
すると、④と⑥より時間速度は次式となる。
T=f/F`
=(√(e/(2π^2・m・a^2)))/(√(E/(2π^2・m・a^2)))
=√(e/E)………⑦
ただし、M,m:質量 、A,a:振幅 とし、大文字は基準時間場、小文字は自身の時間場のものとします。
これで、証明終わりです。
もしかしたら、数学的・物理学的なミスをおかしているかもしれませんが、お気づきになった方はどうぞやさしくご指摘くださいませ。
この理論を整備・発展させる糧としたいと思います。
また、単振動系だけでなく、天体の周回運動系や、原子核周りの電子の周回運動系、あるいは素粒子の振動系、光の運動系など、
あるいは生物時計などにも拡張して理論を整備したいと思いますが、これはご専門の研究者に委ねた方が早いかと思いますので、
この仮説を基にご研究をお進め下さいますこと大歓迎です。
参考・引用・参照文献としてお示しいただければ、それだけで結構です。
<応用>
1.時間を加減速する技術開発に役立てて、放射能除去装置や放射性廃棄物無害化・核兵器無力化技術に発展させる。
2.タイムマシンの開発に役立てる。③④⑦式の右辺は正確には±となりますので、マイナスの時間速度つまり時間の逆行も理論的には、、、(笑)
3.生命の本質を明らかにする研究に役立てる。時間速度=0とは死を意味すると思いますので、宇宙全体を基準時間場とするとエネルギーは最大化されますから、時間速度は0に近づくことになり、宇宙全体に還ることことが死の本質であると考えることもできます。死を知ることは生命を理解する一助となると思います。
4.パワースポットなどエネルギーの大きな場所は世界の随所にあります。そこにいると心が安らぐのは、自分の時間がゆっくり流れるからではないでしょうか?
5.心の大きな人の側に居たり考えたりすると心が安らぐのは、そのような方は大きなエネルギーを持っているので、自分の時間がゆっくり流れるようになるからでは?
6.優れた芸術作品、特に演劇作品の作り出す舞台・劇場空間は、大きなエネルギーを持つので、観客の心の中では一瞬の間であっても、地球時間は2時間経過していたというようなことはよくあります。これも観客の時間の流れがゆっくりになったからではないかと。
7.同様に、充実しているときは、あっという間に地球時間が経過します。これは、自身のエネルギー(振動数)が大きくなったからでは、、、
8.若いときの1年はとても長いですが、歳をとるとあっという間に年が過ぎるというのも、エネルギー(振動数)が加齢によって減少するからかもしれません。これも生命の本質の理解に役立ちそうです。
9.振動数の比が時間速度であるとすると、心の通い合う恋人と一緒にいたり、相手のことを想っているときに、永遠の時間の流れを感じるというのも
お互いの振動・鼓動が同期するからかもしれません。
10.労働時間も地球時間でカウントするのではなく、それぞれの働く人の固有時間で計った方がよさそうですね。集中しているときと注意散漫なときでは、地球時間の経過は同じでも自身の時間長さは異なることになります。
11.また、スキルの高い人もエネルギーが大きいので、新人と同じ地球時間の経過でも投入労働時間はより大きくなるでしょう。
12.最後に、アインシュタインの光速度一定仮説の証明や、赤方偏移の説明に役立つような気がしています。
などなど、考えはじめるときりがありませんので、これくらいにしますが、
皆さんも、この理論の応用に考えをめぐらして、はっぴぃな気分を味わって下さいませ。
最後に、これまでの研究活動を支えて、インスピレーションを与えてくれたミューズ達に感謝を捧げたいと思います。ありがとう♡
Special Thanks to Lovely Muses…(sayoko, maiko, chiaki, maria, kaori, ayaka, mikuni, mimi, yuho)
放射能除去装置や放射性廃棄物無害化・核兵器無力化技術の開発につながる可能性のある
時間の本質に関する科学的発見を得ましたので、報告いたします。
アインシュタインの相対性理論の帰結式 e=mc^2
に相当する方程式は下記となります。
時間速度 T=√(e/E)…………①
e:自身の時間場のエネルギー
E:基準時間場のエネルギー
この式の意味するところを一言でいうと
「自分よりエネルギーの大きな時間場の中では時間がゆっくり流れ、
エネルギーの小さな時間場の中では時間が速く進む」
ということです。
数学的・物理学的証明を交えながら以下にご説明いたします。
<仮説>
1.時間とは存在物(物質・生命・天体)それぞれが持つ固有振動である。
2.時間の長さとは、振動回数である。
2.振動の周囲には「時間場」が形成される。
3.時間速度とは、存在物が属する時間場(基準時間場)の振動1回あたりの自身の振動回数である。
従って時間速度は次式となる。
時間速度 T=f/F`……………②
f :自身の振動数
F`:基準時間場の振動数の変換値
*「時間の進む速さ」を考える前に、
「速さ」とはそもそも何なのかを考えると
一定時間内に進む距離であるということがわかります。
時間の進む距離を測る基準となる一定時間とは何だろうと考えたときに
基準となる時間場を想定するわけです。
全ての存在物(物質・生命・天体)はそれぞれ時計を持っていて
その刻み、つまり振動が時間の本質であるとするのが、仮説1です。
そして、時間の進む距離、つまり時間の長さが振動回数であるとすると
基準となる存在物の振動1回あたり自身の時計が何回振動するのかというのが時間の進む速さとなるわけです。
これを数学的に表現すると、②式のような振動数の比となるわけですが、比喩的に表現すると次のようになります。
あなたの心臓が一回鼓動を打つ間に私の心臓が何回鼓動を打つのかというのが、あなたを基準とした私の時間の進む速さであり、
基準を地球の自転、月の公転、地球の公転、あるいは木星の公転と変えていくことにより
私にとっての1日の時間の長さ、1ヶ月の時間の長さ、、、が決まってくるということになります。
さてここで、
「基準時間場の振動数の変換は、
エネルギー保存則の下で
自身の時間場と基準時間場のパラメータのうち
振動数以外の項が同じ値になるように行う。」
という工夫を加えて、②式を証明しようと思います。
<証明>
一例として、単振動系として把握できる時間場同士の間では振動数は次のように変換される。
基準時間場のエネルギー E=2π^2・M・F^2・A^2
=(2π^2・M・A^2)F^2 なので
F^2=E/(2π^2・M・A^2)
∴ F=√(E/(2π^2・M・A^2))……③
自身の時間場のエネルギー e=2π^2・m・f^2・a^2
=(2π^2・m・a^2)f^2 なので
f^2=e/(2π^2・m・a^2)
∴ f=√(e/(2π^2・m・a^2))……④
FからF`に変換しても M=m,A=a なので
(2π^2・M・A^2)=(2π^2・m・a^2)…⑤
③と⑤より F`=√(E/(2π^2・m・a^2))…………⑥
すると、④と⑥より時間速度は次式となる。
T=f/F`
=(√(e/(2π^2・m・a^2)))/(√(E/(2π^2・m・a^2)))
=√(e/E)………⑦
ただし、M,m:質量 、A,a:振幅 とし、大文字は基準時間場、小文字は自身の時間場のものとします。
これで、証明終わりです。
もしかしたら、数学的・物理学的なミスをおかしているかもしれませんが、お気づきになった方はどうぞやさしくご指摘くださいませ。
この理論を整備・発展させる糧としたいと思います。
また、単振動系だけでなく、天体の周回運動系や、原子核周りの電子の周回運動系、あるいは素粒子の振動系、光の運動系など、
あるいは生物時計などにも拡張して理論を整備したいと思いますが、これはご専門の研究者に委ねた方が早いかと思いますので、
この仮説を基にご研究をお進め下さいますこと大歓迎です。
参考・引用・参照文献としてお示しいただければ、それだけで結構です。
<応用>
1.時間を加減速する技術開発に役立てて、放射能除去装置や放射性廃棄物無害化・核兵器無力化技術に発展させる。
2.タイムマシンの開発に役立てる。③④⑦式の右辺は正確には±となりますので、マイナスの時間速度つまり時間の逆行も理論的には、、、(笑)
3.生命の本質を明らかにする研究に役立てる。時間速度=0とは死を意味すると思いますので、宇宙全体を基準時間場とするとエネルギーは最大化されますから、時間速度は0に近づくことになり、宇宙全体に還ることことが死の本質であると考えることもできます。死を知ることは生命を理解する一助となると思います。
4.パワースポットなどエネルギーの大きな場所は世界の随所にあります。そこにいると心が安らぐのは、自分の時間がゆっくり流れるからではないでしょうか?
5.心の大きな人の側に居たり考えたりすると心が安らぐのは、そのような方は大きなエネルギーを持っているので、自分の時間がゆっくり流れるようになるからでは?
6.優れた芸術作品、特に演劇作品の作り出す舞台・劇場空間は、大きなエネルギーを持つので、観客の心の中では一瞬の間であっても、地球時間は2時間経過していたというようなことはよくあります。これも観客の時間の流れがゆっくりになったからではないかと。
7.同様に、充実しているときは、あっという間に地球時間が経過します。これは、自身のエネルギー(振動数)が大きくなったからでは、、、
8.若いときの1年はとても長いですが、歳をとるとあっという間に年が過ぎるというのも、エネルギー(振動数)が加齢によって減少するからかもしれません。これも生命の本質の理解に役立ちそうです。
9.振動数の比が時間速度であるとすると、心の通い合う恋人と一緒にいたり、相手のことを想っているときに、永遠の時間の流れを感じるというのも
お互いの振動・鼓動が同期するからかもしれません。
10.労働時間も地球時間でカウントするのではなく、それぞれの働く人の固有時間で計った方がよさそうですね。集中しているときと注意散漫なときでは、地球時間の経過は同じでも自身の時間長さは異なることになります。
11.また、スキルの高い人もエネルギーが大きいので、新人と同じ地球時間の経過でも投入労働時間はより大きくなるでしょう。
12.最後に、アインシュタインの光速度一定仮説の証明や、赤方偏移の説明に役立つような気がしています。
などなど、考えはじめるときりがありませんので、これくらいにしますが、
皆さんも、この理論の応用に考えをめぐらして、はっぴぃな気分を味わって下さいませ。
最後に、これまでの研究活動を支えて、インスピレーションを与えてくれたミューズ達に感謝を捧げたいと思います。ありがとう♡
Special Thanks to Lovely Muses…(sayoko, maiko, chiaki, maria, kaori, ayaka, mikuni, mimi, yuho)