昨日はトレーニング後、久々に地葉ちゃんのところに行って来ました

結論、関内ではコスパ最強。
火入れは語るまでもなく、様々な貴重部位も出してくる。
さらには、継ぎ足されたタレがいい感じで熟成されて、明らかに前回よりうまくなってた


お新香から。
なぜか、スタッフがみんなあいさつしに来る(笑)

箸休め。
薄味でシャキッと食感は残した、ホントいい感じの箸休めって感じ。

定番の先頭バッター。
これを食べたら勝負は決まり。
新鮮なぷりぷりハツは素晴らしいの一言


もも。
タレいい感じになってきたね。

うずら。

銀杏とはいえ、侮るなかれ。

白レバー。
レアで他にはないレベルなのだが、慣れすぎたか、他にもすごい部位がありすぎて、普通に思えてきてしまう恐ろしさ...

クリームチーズ。
修行店しかり、甘めでクセになる醤油漬けはなんなんだろ?
ゆうあんやきとか言ってたけど、前、いなせでも魚を食べたな。

かわ。
と言う名の、ジューシー肉


水分率は高めのつくね。

ピーマン。

外はカリっと中はフワフワな、厚揚げが意外といい。

やげんなんこつ。
肉もついてた


食道。
臓物&熟成たれ




砂肝はいいよ~


しいたけ。

ししとう。

手羽先のかわ。
一般的な焼鳥屋のかわを凝縮して膨らましたような感じかな?


のどぼとけだって

じょり?じゃり?じゅわ~?って感じ

これはすごい

やっぱタレなんだよな。
概念覆ります。
塩で食べるのは もちろんうまいけど、うなぎのタレだったり、ぬか漬けみたいに、熟成されてきたタレは、ただのタレではない。

まるはつもウマーベラス


手羽。
ここで地葉ちゃんもお手上げ。

スープ〆
ホント店の雰囲気も寿司屋みたいで素晴らしいし、いつも気を使っていただき、ありがたいかぎり。
帰りも、馬車道から大倉山までゆったり帰れるしね

こっちに居る間は、できるだけ通いたいね

間違いなく、日本トップクラスのやきとり屋さんです。