里葉亭の焼き鳥は次元が違いますから
プレミア12観戦後、ダメ元で電話したところ、開店を前倒して席を用意してもらえました
ありがとうございます

糠漬けはいい酸っぱさ
きゅうり、長芋、たまりません。
唾液が止まらない

エシャロット。

牛タンポトフ。

レアはつは、プリプリ
この先頭バッターで、いきなり概念を崩されます

序盤の難敵は手羽揚げ
熱いし油がベタベタするので、うまく食べないといけない。
このあと、怒濤の焼き鳥が待っているので、ざっくり食べるのが吉かもね

俺らのために用意してもらった裏メニュー
名古屋コーチンの赤とそり。
私はそり(ももあたり)をいただきました
一羽からひとつしか取れないところ。
いつも、飽きさせないように工夫してくれるチーフのちばちゃんに感謝

せせりは塩。
うますぎる

合鴨はジューシー

薫製盛り。
きんかんを食べたら、他は食えません

伊達どりの手羽元。
数匹分。
軟骨も入ってる肉の塊というか、もう何か分からない

ハツもと。
ここでしか食べられない、究極の逸品
しかも新鮮でレア
タレが抜群

白レバー
初めて塩で食べたかも。
とろけるレア感最高です
タレもうまいから食べたかったな~

かわ。
もはやかわではない

レアな牛ハラミ。
シャキシャキ新鮮
大好き

口直しのぎんなん。
侮れません

本日の芋焼酎

和牛タン。
仙台の牛タン屋の比ではない

すなぎも。
デカイとこ出てきたなぁ~

ふわふわつくね。

ピーシー(里葉亭用語)は、しいたけから。

ピーマン。

最後に名古屋コーチンの手羽焼き
遠くから来てるってことで、いつも気を使っていただき、ほんと感謝です
量は多いから、普通の人では食いきれないかもね

ラストはうずらのたまご。
スープを飲んで、フライライスはお持ち帰り
大満足でした
無事、下町ロケットにも間に合いました