
丹波の松茸入りのお出汁から。
熱々

牛タン昆布締め。

いきなり、これで衝撃を受けたんですよね

神戸牛のイチボの炙りに白トリュフ

足りなくなって追いトリュフ
このトリュフは、キロ80万らしいです

メインは、岡崎さんが飼育した、純正但馬の近江牛ヒレ
38ヶ月の雌牛です。

がんも。
肉のだしと脂を使ってます。
魚河岸揚げみたいなフワフワ
中には肉と銀杏、松茸も入ってたかな?

稲庭うどん(温)。
またまた追いトリュフ

美味しい

朝びきのサガリ
しゃりしゃり柔らかで絶品
ここにも白トリュフ

肉々しくて、口のなかに肉の味が広がる
この鮮度はここでしか食べられない

冷菜。

しゃぶしゃぶ

メイン

近江牛ヒレに、またまた白トリュフ
香りがすごいね

〆のごはんは、サーロインたたきに、黄身醤油、白トリュフ
神

残りは明日の朝ごはんに

店主の伊藤さんと
この一年、月1以上のペースで通うことができました。
正直、自分なんかには恐れ多いお店。
にも関わらず、とてもよくしていただきました。
何より、ここに来て世界が一気に広がった
世の中にこんなものがあるんだなって。
料理のこと、和牛のこと、京都のことなど、続けて通えたことで、たくさん勉強させていただきました
この出会いに感謝。
今後も、いいお付き合いをしていきたいですね