今日、仙台に戻りました。
悲しい急報が届き、家に帰ってきました。
仙台の最終勤務日に、会社の先輩から、急に倒れたという連絡はもらっていましたが、本日、悲しい連絡が届きました。
入社する前から、健康診断等からお世話になっていた看護士さん。
母親みたいな人でした。
今回の出張に出る前、月曜日代休だったので、会社に顔出して、真っ先に、健康管理室へ挨拶にいったんです。
出張のこともすごく気にかけてもらっていて、色々世間話をして、またなんか買ってきますよ。みたいな話をして。
未だに信じられません。
久々にお会いできた直後に、こんなことになるなんて。
本当に信じられない。
とても良くしてもらいました。
BBQにも来てもらって、すごい楽しみにしてもらっていて、今年は来れなかったから来年は!って言ってたんです。
よくお話しする機会も多くて、いつも、社員の悩みばかり聞いている方ですから、こちらからもお返しはしないとと思って、何かあるたびに健康管理室に行っていました。
朝会でも、隣で良く話もしましたし、
出張先でスイーツを仕入れては、仲間内を連れて健康管理室に集まって、おやつタイムをするのが恒例でした。
そのたびに、
「気を遣ってくれるのはうれしいけど、タカチマくんのことも心配だから、将来のために貯めておいて。」なんて言ってくれる、母親みたいな人でした。
このブログも見てくれていて、いつも気にかけていてくれました。
たぶん、今も見てくれていると思います。
本当にありがとうございました。
ゆっくり休んでください。