ここのところ

比較的慢性的に

胸とみぞおちの周辺に

モヤモヤとした不安感が巣食っています。


ちょっとした瞬間に解放されたりもしますが、

どうも不快感が強い。


アバターが感じていることだと

頭では認識していても

不快感にとらわれると

なかなか切り離すことが難しい。


難儀ですわw


昨日、ヒーラーさんのもとに

2週間ぶりに行き、

この気になる症状を話したところ

「不安感はあって当然なんです。

ブレーキ役として機能してるんです。

つまり、防衛反応みたいなもの。」


聞いたことがある話でしたが

改めて他者に言語化されると

大したことじゃないとフォーカスが逸れるから

安心感があるものですね。


念のためにエネルギー的なところも

みてもらいましたが、

「首をなるべく前に向けて。

下に向けるとそうなっちゃうみたいだから。」

と。


これは新たな視点。

デスクワークな私は確かに頭が下に向きやすい。

しかもド近眼だから尚更。


調整翌日の今日は

首と後頭部がガチガチでたまらん。


そして、今日ふと気づいたこと。

以前にも書いたような気はしますが、

父親の不機嫌さゆえに

慢性的に感じていた感覚と酷似しているんですね。


以前よりは確実に小さくなっているけれど

ヒーラー氏が話していた防衛本能として

左脳(エゴ)ががんばって主張していたんだなと。


何に対する防衛本能かというと、

おそらくこの世界に対するものなのではと思います。


子どもの頃の家庭って自分の世界そのものだから。


うーん、そう考えていくと

左脳の主張も愛おしく感じてきます。


実験はつづきます。