よい接客をするためには。


お客様に喜んでいただくために。


まずお客様のできる限りの情報収集。どういうシチュエーションで利用するのか。


接待、カップル、夫婦、わけあり?いろんな方が来られる。流れ良く対応できるよういち早く感じ取る。


予約の段階でなるべく情報を引き出すこと。


電話であれば、例えば5,6人以上の人数予約なら、それが会社スタッフの会食なのか、合コン?なのか、


あとは、電話のしゃべり口調などでも接客の対応方法が見えてくる。


ただ、サーヴィス・接客は、こっちがあなたのためにこんなことまでやってるんですよ!を露骨に悟られてはいけない。


さりげなくできてこそ、最高のサーヴィス。


いち早く【気付く】ことが、カギです。


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75esp

いよいよ、4月突入。
時が経つのは早い。来月にはもう36歳。
その前に、生まれてくる命。
待望の女の子。お兄ちゃんになるりおも
可愛いし、楽しみだなあ。
またイクメンしなくては。

そろそろ次回のワインセミナーのネタを考えなくては。
今日は結構お客さんが来て頂けました。

皆さんありがとうございました。

なかなか、みんないい顔で喜んでたかなあ。

リースリングがまた美味しく感じるなあ。

先日飲んだ国産ワイン。四恩醸造の窓辺という甲州。

めちゃ美味しかった。その後の大阪の仲村ワイン工房の

カベルネ。国産ワインへの思いが変わりましたよ。

もっと飲んで勉強せな。