キムタク主演の新作ドラマ「南極大陸」が
初回22.2%の視聴率だったとか…

別にこの視聴率が凄いという訳ではないけど
10年来キムタクが主演のドラマは、初回の視聴率が20%を超えちゃっている・・・
っていうのが凄いわよね~

こういうのって裏では事務所の手回しやら何やらはあるでしょうけど…

そうであっても事務所も含め
キムタク神話 などというフレーズが世に出回っちゃうほど

地球人に長年、そういう印象を与え続けているという、役回りが凄いわよ
地球人離れした宇宙人的維持力のパワーを持ち合わせてるわよね…。

とはいっても、宇宙人であっても地球人であっても
人生の大半を長く有名人やってると、いろいろ大変なんでしょうね~。

まあ、がんばってちょだいな~
りえぞうは、ちょこっとだけ応援してまするわ~

ドラマ観てないけど…

ちと、面白そうな映画が、この秋公開されるみたい…

「モンスター上司」っていうタイトルも凄い映画


理不尽で身勝手な言動をする上司に悩まされる3人のオトコたちの
“上司排除作戦”を描いた痛快復讐コメディーなんだって。


上司部下といったトップダウンの関係なんて地球人独特よね…。
金星には本来、そんな仕組みないもの…


皆、独自で、強みを生かして自立してる人々が
少人数だけど、グループになって、物事を運営しているのよ。


早いうちから、強みを見出す教育がなされてるのよね。
リーダーは役割的にいても、トップダウンなんてないのよ


それはともかくとして…
主人公3人にはジェイソン・ベイドマン、チャーリー・デイ、ジェイソン・サダイキス
っていう、良く知らない俳優だけど


“イカれた”上司3人には…

ケビン・スペイシー、ジェニファー・アニストン、コリン・ファレルが演じるみたい。


どの人の作品も、りえぞうは好きなんだけど
普段なら、イケてる役割が多いのに彼らが、どう、イカレた上司を演じるのか
楽しみよね…


りえぞう、スピルバーグって好きなのよね。
けっこう、宇宙人ネタを作ってくれたでしょう。

まあ、好きなのは初期のSF作品、未知との遭遇だったり
ETの頃なんだけどね。

なぜかって、スピルバーグって宇宙人とお友達なので
その辺の作品って宇宙人からの流出ネタなんだもん

例ば、未知との遭遇って…
実は、NASAも認めていたイギリスの有名な博士と
彼は友達だったんだけど

その博士って宇宙人がフォークインして入っていたのよ。
もちろん、博士も知ってるわよ。
博士本人が言ってたんだから…。

もちろん、りえぞうは、博士にも
あったことあるから聞いたんだけどね。


その博士がスピルバーグに教えたネタは

未知との遭遇の巨大なUFOが出す
色と5つの

“タ・タ・タ・タ・タ~~”っていう音階の音色と
宇宙人の姿形。

あの音階は、宇宙人同士のコミュニケーションみたいなもので
宇宙人からみたら

「水の星、地球!」っていう意味なのよ


まあ、そんなことをネタにして
一世を風靡しちゃったスピルバーグの最新作が

今度は馬…らしいの。

日本語の台は 「戦火の馬」なんだってさ。
第1次大戦の話らしいんだけど

とにかく、圧倒的にストーリーが感動的で
メッセージ性にあふれているらしい…。


早くも、アカデミー賞の呼び声が高いんですって。

やはり、一流の人って、自分に引き寄せる縁や情報が
常に、斬新で世の中の1歩も2歩も先行くものを得て
自分なりに上手く先品を作って発信してるわよね


世に出る前は、宇宙人と合体した博士とかを
知っているくらいだから、相当、やばくて、危ない人って
思われたかもしれないのにね~


まあ、いつの世でも1歩2歩くらいなら
斬新でスゴイと思われる人なんでしょうけど…

りえぞうの場合、真実をそのまま伝えても
地球では5~6歩先に行きすぎちゃっているから

奇人変人扱いなのよね~



りえぞうは、地球に来た、幼いころから
SFネタのアニメーションが好きでした。


そこで、地球人の正義だとか、愛情だとか、忠義だとか、自己犠牲だとか
諸々の“人間の感情”とやらを学んだものでした


真っ先に子供のころに惹かれたのは
宇宙戦艦ヤマト…。

当時まじめに、今、ヤマトは地球の為に
かの宇宙で、ガミラスと戦っているんだ~って思ってたのよね~


キャラクターで一番好きだったのは古代進だったけど
彼を呼ぶ時の「古代よ~…」っていうヤマト艦長、沖田十三の
渋くて深みのある声も好きだったのよね~。


いつしか、それが、ルパン三世の銭形警部と同じ声だって分かった時は
ちと、ショックだったけど…幾通りもの別人格のキャラクターをこなす
声優ってものが不思議に思えて、憧れもしたものでした。

その声をあてた納谷悟朗さん、とうとう銭形警部も降板とは…

淋しいな~

しかし、もう、81歳におなりなのだとか…。
驚いちゃった!!


地球人って歳とるの早いわよね~
金星人なんて3年にいっぺんしか歳取らないから


地球での付き合いでは、誰にも知られていないけど
りえぞうなんか、金星年齢では、地球だと中学生なのよね


あっ誰よ「精神年齢がでしょ…」って思ってるのは


りえぞうも、日々、使っているi-phone。
キーボードのないパソコンやら携帯がでたことに

えらく、驚いたもんでした。

なぜって、宇宙文明への進化の兆し的アイテムだったんだもの

地球の物質文明が
金星レベルくらいに、ようやく進化し

宇宙レベル時代の領域に入り始めた時の
サインのひとつとして

パソコンや、携帯から
キーボードが消えるっていう
お約束があったのよね~


それを、サクッと作って世に出しちゃった人が
いわば、スティーブ・ジョブス氏


やはり、この人…タダの地球人ではなかったって訳よ。
魂の故郷は、やっぱり、アンドロメダ辺りの
技術者だったんじゃないかしらね~?


彼ら達って、短い時間で一気に、地球を進化させるための
ミッション持って生まれてくるから、人生も型通りじゃなく
ドタバタだけど、プログラム通り遂行しちゃうのよね。


そして、その役割を終えたら
さっさと、地球上から帰っちゃう…。


宇宙人って役割遂行以外地球でやることないもの…。


あとは、そこから、恩恵を受けた土着の地球人類が
その業績を引き受けて更に進化させるようになっているのよ。


しかし、最新のi-phone4s の発売を見届けて
56歳でお帰りすか…


地球人から見れば、早すぎる死が惜しまれる…って
感慨になりますよね~


ちょっと、ちょっと…世の中には、凄いアホな決断で
まわりの大人に大して

「NO!」を突き付けちゃう子供がいるもね~


中国の話題らしいんだけどさ
10歳くらいの小学校の女の子3人が

出された宿題を終わらせることができず、途方に暮れて
終わらなければ、明日先生から罰せられる…

それも嫌で、どうしよかと思い悩んだ挙句に
飛び降り自殺しちゃえば、このストレスからか解放されるって
思いついたらしくて…

それに、従って、2階の屋根から3人で飛び降りちゃったんだって

やるじゃない!!!
恐れを知らない小学生よね~


今の若者は、昔の人間に比べたら
遥かに、嫌なものはイヤっていえるようになれたのは

良いことだと思うのよね…りえぞうは。
我慢して、嫌なものでも指示命令されれば
やらねばならぬ…

命だって差し出せ!って言われれば
赤紙1枚で戦地に行かねばならぬっていう
アホな教育の時代からは、だいぶ遠ざかって


どんに偉い首相でも、社長でも、先生にでも
嫌なものは素直に、NOといえるキャンセル能力が高まったってことは

国も、組織も独善支配で横暴なことができる国民ではなくなった…
といえなくもないんだから…


しかし、それにしても、飛び降りちゃうのは
マズイよね…

幼いが故に凄い愚かでアホな発想になっちゃったんでしょうけど…

そんなに途方にくれたなら
ママかパパに手伝ってもらうとか

知恵があったら、学校で給食たべないハンガーストライキするとか
学校から脱走するとかって手もあったのにね~。

りえぞうは、中学の時、やったわよ!どっちも


まあ、幸いなことにこの3人命に別条はなかったみたいだから
学校も親もほっとしたみたいだけど…

これを機に、宿題なんて、子供にストレス与えるようようなものは
地球上から消し去っちゃうって、手もあると思うんだけど…どう


お勉強はしたい時に、したい人だけが行う…
それも、すべて強制ではなく自己責任で!

って、ダメかな~
10月から…

「早く人間になりた~い!」の

妖怪人間ベムが実写版で登場するんですって…。

りえぞうの、子供時代の記憶では
おどろおどろしいアニメだったけど

なんで「早く人間になりた~い!」って言うのか
よくわかんなかったのよね~


だって、多少、人間離れした変な顔でも
能力は人間よりもはるかに超人的な能力を持ってんのよ

【3人共通の能力】

本来の妖怪人間の姿になるれば…
力、スピード、耐久能力、回復能力が飛躍的に上がる。

高速移動 人間の目には、かろうじて何かが移動していると判るくらいの高速で、
かなりの距離を走ることができる。

瞬間移動  いわゆるテレポーテーションであるが、あまり長距離は移動できない

幻術 様々な幻を見せて人間を恐怖のどん底に落とすことも可能である。
ベラの幻術をかけられ、恐怖のあまり仮死状態になった人間は
悪い心が浄化され善人になる。

超探知能力  霊能力のある人間にさえ存在を感じることができない悪霊・妖怪の存在を見て、聞き、嗅ぐことができる。触れるかどうかは相手による。
他にも エネルギー化能力、冷凍光線、死者蘇生 召雷…云々って
ウィキペディア見たんだけどさ…


妖怪人間でいれば
人間では、あり得ない…超人的な能力があるのに
なんで、


「人間になりた~い


なんて思うのかしらね~?


こんな能力が妖怪人間には備わってるなら
りえぞうだったら、人間でいるより

「早く、妖怪になりた~い!」って思うわよ

あっ!りえぞうは、宇宙人だったけ…

高岡蒼甫が、韓流ブームを批判して以来
何かと、韓国ネタが取り沙汰されているようだけど…


今回取り沙汰されてるのは、
韓国は日本文化をパクッてばかりとの批判。


でもさ…今、私達が享受している地球上の文化なんて
常に、どこかの国の良いところをマネて
また、融合して独自のものとなり、


それをまたマネ返されて、何千年来、そんなことの繰り返しで
ここまで来てるんだから…


いんなことで目くじら立てなくてもいじゃない…と
りえぞうは思うのよね…


朝鮮半島と日本なんて
良くも悪くも古くからの因縁関係の国同士。


日本…ていう名前が発祥する以前から
半島からは渡来人がたくさん来て、日本の国の
土台を作り上げたり…


文字にしたって、焼き物にしたって、
文化として向こうから流れてきては
それが、日本独自の文化の礎になったりしてるんだから…


日本なんて、秀吉あたりが散々被害を与えたり
明治時代には、朝鮮半島を日本のものにしちゃった時期があったり…

まあ、仲よくしてた時代もあったみたいだけど…


そんな時代を経て、ヨンさまがやってきて
おばちゃん達にラビアンローズの夢を与え


おかげで日本と韓国の交流は
以前にないほどの発展ぶりじゃない…


とにかく、大局的に見れば、互いに影響し合い
持ちつ持たれつ、きっても切り離せないお隣同士の関係よ。


今までの地球人は、何かと争うことが好きだから…
こっちが、大元だとか、そっちはパクリだとか言い合っては
互いに、あ~だこ~ど言ってるけど


文化を槍玉に上げて、
まだ、戦争したいのかしらね~?


歴史的には、延々そんなことを繰り返しながら
切磋琢磨で、互いに発展してきた
まさに兄弟みたいな間柄の国。


兄弟だから、しょっちゅう、喧嘩するのよね~


どうでも、いいと思うんだけど…
所詮、もとをただせばみんな、アジアンモンゴロイドでしょ



人間が勝手に燃える…っていう摩訶不思議な話を
以前にも、聞いたことがあるのよね~。

なんと、その原因というか…結論が出て
欧米中心に話題になっているんですって!

何でも、アイルランドの住宅で76歳男性の焼死体が発見されたんだけど
現場を見た警察や消防は、大きな謎にぶつかってしまう。

「男性はなぜ燃えてしまったのか?」
家の中にも関わらず、焼けていたのは男性の体以外
倒れていた場所の床と天井部分だけ。

外から人が入った形跡も、自殺を試みた形跡もない…
そして先日、これまで男性の死因を調べていた検死官が
1つの判断を示したんんだと…

それは…

人間の体はろうそくの代わりになる…との専門家の指摘の紹介。

特に脂肪が多い人の場合は、暖炉や“何か”から服などに付いた火に
気付くのが遅れると、脂肪でゆっくり長く燃え続ける可能性があるですって


謎がすっきり解明されたとは言い難いものの
何とか死因の結論が下された男性のその家族は
「満足しているんだって…。

そのじいいちゃん、相当、太っていたっていうこと

この結論って
結局、おデブは自然発火しやすいということなのかしらね~ 



日本で発祥した、サスケ なるものを見た…。


今や、海外にも注目されているのだとか…。



まだ、この世に自分の肉体を酷すことに


命を燃やす人々がいるなんて…叫び




金星人の!?りえぞうには、別世界…で


ちと、時代遅れではないのかいな…と


最初は斜に観ていたのだけれど…。




でも、敵味方がいる、人と争う競技でもなく


すべて、自分を高めてなんぼ…の


自己完結するスタイルなので


スポーツの進化系ともいえるかな?




屁理屈はどうでも


単純に、人間が何かを目指すという生き様や姿勢


サスケ仲間と言う人々の絆に、大いにドラマ性を感じて


そこいらのドラマを見ているより…




ちょっと感動したドキドキ




それにしても、面白いのは


今回のファイナルまでいった人たち


2人とも、いかにも!という


職業の人ではなくて…




靴の営業マンとか


塗装作業の人だというのだから


恐れ入った目




人生において魂を満たす道と


生活の糧…でもある職業とでは


こうも乖離があるものなのだな~と




これからの世の中は


魂を満たす人生の道と


生活の道が、ますます、乖離してくる世になるのでは…


な~んて、そんなふうに思う、りえぞうであったにひひ