2007年にマクドナルドが「メガマック」を発売して以降

世を席巻した「メガブーム」も一段落



牛丼や弁当、立ちそば、スイーツに至るまで

さまざまな「メガ」商品があふれ、



最近はあまり新商品が発売されても話題になる機会は

少なくなってきたようだけど…。



「すき家」が、これまでとはスケールの異なる超巨大な牛丼

「牛丼キング」を販売することにしたんだって



肉量が「メガ牛丼」の倍という恐るべきメニューで

販売は8月12日からで、価格は990円だとさ。



しかし、地球人って、牛肉をよく食べるわよね~。

一番、おいしいたんぱく源なんでしょうけど…。



昔、地球探索で世界を回っている時、アメリカの

とあるレストランで、びっくりしたのよね~



洗面器位ある大きな牛ステーキと、バケツくらいあるアイスクリームと

巨大な花瓶かと思えるようなグラスでコーラを飲み食いしていた



巨大なデブの地球人に遭遇したんだけど

失礼かとは思ったんだけど、思わずマジマジと観察してしまったな~



日本人は、可愛いくらい粗食で、小食。

ちと、金星の食文化に似ていたので

安心したんだけど…



メガやら、スーパーやらっていう

形容詞がつくメニューが日本でも出てくるのを見ると

アメリカや、その他の国のようにデブ文化を作ってしまう

食文化にならないか、少しだけ案じてしまうわね~



ま~っこの国は大丈夫か

勝手に思うりえぞうであった…


りえぞう興味津々… 

東京・お台場の商業施設「デックス東京ビーチ」に期間限定
(9月30日から2012年1月4日まで)で
「マダム・タッソー東京」ってのがオープンするんですって…

ロンドンのマダムタッソーが有名よね。
世界8か国、12か所で展開している人気のアトラクション施設。

1835年オープンというんだから歴史が長い。
これまでに計5億5,000万人以上が足を運んだほどの人気ぶり、

今回、初上陸となる日本では、レディー・ガガ、ジョニー・デップ、ビヨンセ、
マイケル・ジャクソンなど、海外の大物アーティストや女優に加え、葉加瀬太郎
坂本龍一など世界的に活躍する日本人の等身大フィギュアたちが
登場するんだって。

本人、そっくりなんて、ある意味不気味だけど
地球人のこうい芸当って、りえぞう、けっこう好きなのよね。

見に行くわよ~




この動画、笑っちゃう…

8月にお孫さんからウェブカメラの使い方を「恐ろしいほど忍耐強く」伝授してもらったという
この老夫婦、その数日後に、それを使った写真撮影にチャレンジしたんだって

ところが、彼らは間違えてビデオ撮影機能をオン。
パソコンは、「おかしいわねぇ……」と写真が撮れずに困惑するしたり
スクリーンに映った自身の姿を見ながらおどけた仕草をする二人をしっかりと録画。


この3分程度のこの動画は、全米で、ホンワカして和ませると
大人気なんだってさ



8月26日からリバイバル上映イベント第1弾として
「マトリックス」が劇場で再上映されるんですって

りえぞうは、この映画、本当に好きだったわ
もちろん、映画だから虚飾もいっぱいあるんだけど

ウソの中の真実ってやつよ…

今まで地球人に隠されていた真実
それが、あちらこちらに、内包されていてるんだもの

眠りこけているであろう地球人の魂の
目覚時計のような映画だと思ったものよ

当時は、賛否両論で
分かる人には分かる…

分かんない人には、ただ、難解な映画って感想だったみたいだけど…

それは、ともかくとして…今度の上映ポスターのキャッチコピーは
ツイッターの140文字で募集されたんですって

で…採用されたのが

「電話ボックスまで 逃げろ!!」

観た人なら誰にでも分かりやすく
ストーリーを彷彿とさせるコピーよね~


凄い!!まさにロボコップのような刑事がいました。叫び

犯人の運転する車に激突されて、宙を回転して路上にたたき落とされるんだけど
そのすぐ後に、何事もなかったかのように飛び起きて
犯人を追っかけているのよね叫び~。犯人は見事に、御用!!

凄すぎる、ロボコップのような刑事だわ目あせる

すごいじゃない、この写真

まさに男の人の横顔よね~。


でもね…雲ってけっこう簡単に形変えられるのよ

りえぞうなんて、昔、念力で簡単に雲を消すトレーニングやってたな~。

ちょろいもんよ、コツさえつかめば誰にだってできるもの



中国の話なんだけど

何とお見合いを268回しても、全て惨敗して
とうとう、テレビのお見合い番組に出演した男性がいたんだって…


テレビでは24人の女性を前にして積極的に自己をアピールしたにも関わらず
これまた、見事に全部惨敗


一気に268+24で一気にお見合い惨敗数を300近くの292まで伸ばしたそうな


その男性は、ちと、せっかちで、どもり気味の傾向はあっても
特にこれといった欠点も見当たらず
さして、女性への条件も高くないらしい…


それでも、そんなに惨敗するなら
結婚っていうもの事態にこの人の人生の道は
敷かれていないんじゃないかな~と
りえぞうは思うのよね~。


どういう訳か、この地球ってところのルールは
結婚、結婚ってうるさいけど


結婚だけが人間の人生の目的でもないし
本来、しなければならないものでもないと思うのよね。


金星なんかはとても自由よ


結婚よりも、まずは
自分が、生まれて生きる為の意味を知り

その目的をちゃんと生きれば
人生は満たされていくことを皆知っている。


それに必要な人間関係は
おのずとついてくるものだってことも…。


だから、結婚というスタイルより
人生の成すべきことをするうえで
応援しあう必要なパートナー関係よね。


パートナーは別に異性でなくとも
男でも、女でも、ペットでもロボットでも
何でも良いいし

また、何人いても文句は言われない


互いに道が違えば、認め合ってパートナーを解消し
そして、また、次なる人と出会う。


だから、ひとりの結婚相手を求めて
婚活なんてしないのよ。

そんなことより
まず、自分が生まれて成すべきことを見出し
そこに、日々精進する。


そんな姿に自動的に輝きを見出した人が
互いにパートナーになるの。

もちろん、パートナーは
いる人もいれば、いなくて生きてく人もいる。

それがないと淋しいしとか
心が満たされないなんてこともない
とにかく自由。


これが金星では普通よ


この男性も、結婚相手を
追いかけまわすことよりも

自らが人生を深めて、輝いて生きてることで

追っかけられるくらいに
なるような生きざまをすればいいってことに


気づけばいいのにね~。


そしたら、降って湧いたように
縁なんてできるのに…


りえぞうは思うのであった



1954年に英国で出版されて以来、多くの人に親しまれてきた
J・R・R・トールキンの小説「指輪物語」

同作はピーター・ジャクソン監督の手により映画化され
「ロード・オブ・ザ・リング」三部作として


世界中で大ヒットしたのは
記憶に新しいところなんだけど


米国ではそんな物語の世界観を再現したゲストハウス
「Hobbit
House of Montana(モンタナのホビットハウス)」がオープンし
話題を呼んでいるらしい…


りえぞうは、ロード・オブ・リング結構好きな映画だったから
youtubeで、このゲストハウスを見たら、まあ、リアル

ホントに、映画に出ていた作りそのもののようだったわよ

世界のお金持ちの道楽って、凄いわよねぇ~

そうせなら、映画に出てたカッコイイ出演者達も
読んできちゃえばいいのに

さぞ、予約客が殺到するわよね。


関係ないけど、ちなみに、りえぞうは
この映画見て、オーラーンド・ブルームさまの美しさに、ひと目惚れ


心臓を鷲掴みに持ってかれちゃって以来
以後、彼の作品は全部見てるわよ~


モデルと結婚しちゃったんだから
返してよ~私の心臓~
最近、中東、アブダビ首長国の王子で
総額資産、約1兆8,000億円もある
ハマド・ビン・ハムダン・アル・ナヒヤーンって人が

自分の所有する島の砂地に
宇宙からも見える巨大な

HAMAD っていう文字を刻ませたんだって…。


な~んか、中東の金持ちは、ムダに、やることも凄いわね~

りえぞうは、最初、この文字を見て

「は ま だ」って読んじゃって

日本人って思っちゃったんだけど…


ハマダさんじゃなくて
ハマドさんだった訳ね


ナスカの地上絵みたいなのを
後世に残したかったのかしらね~


しかし、いくらオイルマネーが余ってるからって
地球の大地に、自分ちの表札つけるみたいなことは
しないで欲しいわよね~


アメリカで、48年前におとうちゃんが、雷に打たれて亡くなって
なんと、その子供も、雷に打たれて亡くなったことで

その家族に同情を集めてる…
っていう話題があったみたいなんだけど…


りえぞうが知っている地球のルールには
家系には同じことを繰り返してしまう
家系の因縁因果っていうものがあるらしいのよね…


例ば、代々、離婚する家系があったり
早死にする家系があったり


中には、200年間、女も男もどろぼうだったり
犯罪者ばかりでる家系があったり


もちろん、逆の良い、パターンを引き継ぐ
家系もある訳で…。


本人には、ちと、どうしょうもない
見えない何かが、働いているってことよ…。


この雷に打たれて亡くなった親子
まさか、息子さんも48年後に
おとうちゃんと、同じ、雷に打たれて死ぬなんて
思えわなかったでしょうね~


ああ、でも、違いはあっても
同じ病気で亡くなる親子は五万といるんだから

病気なのか、事故なのかは
因縁因果においては関係ないのかもね~。

同じことをたどりやすいっていうのが
因縁因果の仕組みなんだもの。


こうなりゃ、ヒマな時に自分の家系が代々どんな
生きざまや、亡くなり方をしているのかを
研究してみるのもいいかも

だって、それで、今の自分の生き方を少しでも、改善して
因縁因果に当てはまらないように気をつけて

長生きできたら、もっけもんでしょ


りえぞうは、地球のルールには当てはまらないけどね~。
だって、金星人だも~ん