ブログネタ:反抗期、どんなんだった?
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理解して欲しい人に、理解されない痛み。
映画「エデンの東」・・・
アベルとカインが土台にあったような。
で。わたしの場合は~ですねぇ。
思い起こしてみても・・・
反抗は、なかったかも。
というか~
反抗なんて、できなかった。
反抗するって、
あるいみ、自己主張でしょ?
親と自分は違う存在だと、切り離していく作業。
たぶん。もともと切り離れていた。自分。
反抗なんてしたら
見捨てられるんじゃないか~くらい
見捨てられたら困るーーくらい
それでいて、捨てられるはずがない、のも知ってる
愛してたのね。親を。最大級に。
それはそれは・・・尊敬してました。
つまりは、反抗する必要がなかった。
そーんな気がする。
だいたい、親の40歳の子供よ。わたくし。
むこうは親としての大ベテラン。
子供の手のうちは、とっくに、お見通し。
対等に~対話してくるし。
こちらの主張をしっかり聞いてくる。
そーんな人に対して、何ができますか~?
ってな感じですね。