朱鷺の“人生七転び八起き”

朱鷺の“人生七転び八起き”

心と体の健康の情報を発信していきます。


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いちいち
「なんでこんなに嫌なことばかり起きる」と
いう人・・・あり。

いちいちに
「まあ。アレでコレは・・」と
言ってみるものの。

こういうのは、すべてが決めつけ
じゃないかな、と思うのね。

ポジティブに解釈したらいい。
というのとは、違うんですが。

いろんなことに、人それぞれの解釈がある。
なにがあっても、くじけない人。
すぐに、愚痴が出る人。

ってのを見ているとね。

それだけのコトじゃないかと感じます。

そこに何があるんだろうと考えてみると
これはすべて「自分」だから起きてくるコト。
「自分であること」の現象だなっと。

なら。
自分であることを楽しむ。
これしかないんすけど。

怒りをためた人。責めたい人。

まあ。

たらたらと愚痴る人に
言っても怒られるだけだ~けど。さ。


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人に仕事を任せられない。
完璧主義な人に多いパターンと言われます。
任せられないから、自分で仕事を抱え込む。
「○○のせいで、忙しくさせられる」
なーんて心の中で責めている。
 
何かを責めるとき。
自分の優越感を隠している。
自分なら完璧に仕事を遂行できる。
自分ほど仕事のできる人はいない。

なんてことも、あるんじゃないかな。
 
そういう人ほど、仕方なく任せるしかなくなって
任せたのに「こういう結果を求める」を押し付けて
あーじゃない、こうじゃないのにって・・・。

評価の基準が高い・・・のね。
それも、自分のやり方にこだわってのこと。
「こうじゃないよ」という目で見れば
どんなことにも足りなさを感じるもの。

って。まあ。。
この完璧主義者は、ワタシのこと、でもある。
 
「こうであるべき」のところに居場所を作って
自己防衛している。だけなんだなぁ。
裏返せば、本当の自信がない。
のですよ。
 
だれか他者の目線で見れば、
まだ、まだ、ぜんぜん、まだまだ~な、ワタシなのです。

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最近~よく聞くんですけど

 

「大人になって(周りと協調して)」

「大人の対応をしないと(問題を荒立てないで)」

なんてね。

 

「もっと上手くやればいいのに」

なんてのも、あった。か。

 

他人から、そんな言葉をかけられたら

 

「大人ってなんやー」と

ムキになる自分がいる。

 

コソコソと囲まれているヤカラに対して

バッカじゃないの?

その窮屈さを何故感じていない?

な~んて思う自分がいる。

 

な・・・んて、ちょっとつぶやいてみた。


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「王さまは裸だ」と叫ぶのは

小さな子供。ということになってます。

 

子供は、自己保身がないから。

 

まっ。だいたいにおいて

裸の王様の周りには、自己保身の

方々がイエスマンになって

思ったことが言えない。

 

アンデルセンのお話では

「ばかには見えない布」なのだから

見えないとは、言いにくい。

バカだと思われたくないという自己保身。

 

ところで。

今話題の王様。

 

裸だ。と言われても

な~んも気にならないみたいで。

 

そのことで自己保身しなくていい人には

滑稽な人。としか見えないんですけど、ね。


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同僚と雑談してた。で。
誰にでも感謝できるか。
って、いうのね。
 
感謝したくなかったら、しなければいい。
といってみた。
 
憎いと思う相手には、感謝できないでしょ。
と、相手もいう。
 
だから~
感謝できないなら、できないでしょ?
ってことなんだけど。
そして続けて
感謝する。っていう意味を知らないから
そんなことで悩むんじゃないの?
んでもって。
その意味から話を始めないといけない
ってことのようで。
 
疲れる。
 
疲れるから・・・
 
話題を変えるしかない。
 
で。
サッカーの話で、お茶を濁しました。
そういう話は、通じやすいのね~。

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