条件付きと無条件
時には、条件があったほうが気分的に良いこともある。
「無条件で、アナタが好き」というなら。ベストです。
「無条件に、アナタが嫌い」となると、なにがなんでも嫌いなのね。生理的に嫌い。みたいな。
でも
「コレコレだから、嫌い」ならば、その条件を取り去ったら、好きってことじゃない?
まぁ。それでも、その条件を取り去る事が、難しいのではありますが。
さて、とりとめなく思考して、思考して、こうだろう・ああだろう、とやる。
その後で「「それがどうした!」と、自分にカツを入れる。
そうすると~考えた事が、どうでもいいことだった。と気づく。
みたいなことがあります。。
その後は、きれいさっぱり、手放した状態になって、ラク。
その思考は、結局は、潜在意識の中に入っていて
その中で熟成されて、また、やがて姿を現す。
それをまた「それがどうした」と、やる。
またまた沈み込む。
何度か繰り返していくと
やがて、純粋意識になる。
磨かれて、ピカピカとした。
~のかなぁ・・・って。