キッチンのリフォームで女性からの支持率が高いのが、サンウエーブ アミィ
です。
はたして、その人気の秘密は?
なんといっても、同社のヒット商品『ピット』でおなじみの『パタパタくん』を採用したことでしょう。
『パタパタくん』がアミィでは安価で利用できるからだそうです。
就農容量も高まり、商品価値が上がったとの評判です。
システムキッチンで大切なのはシンク。
アミィは人造大理石で5色もラインナップ。5色とも個性的で引き立ちます。
キッチンの隠し味とも言えるのが扉材。
サンウエーブ アミィは30色もあるんです。
選ぶ楽しさも効果なシステムキッチンという買い物では欠かせない要素といったところです。
背の高い女性が増えてきました。
sunwave アミィはカウンターの高さが2種類あります。
さらに奥行きも2種類選べます。
背の高低に対応できるのもいいです。
アミィを他メーカーの同等品と比較するとお値段も10万円以上お安いらしいです。
まさにお買い得!
『どーですかー!お客さん』(アントニオ猪木調)
まさにキッチンをリフォームするなら、sunwave amiyは外せない選択肢の一つでしょうね。
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八方美人は良い意味でも、悪い意味でも使われます。
人間はともかく、システムキッチンで八方美人な商品はないのか?
つまり、万人受けするものです。
キッチンも何か特色を打ち出すのはいいのですが、偏りすぎても家族の中で否定的な意見が出てきます。
全てにバランスのとれたクセのないキッチンが家族会議でも通過しやすい。
イナックス イストライト は万人受けするシステムキッチンの代表格かな。
語尾に”ライト”と付くように、機能を絞った普及品です。
価格がお手頃なのは当たり前です。
キッチンの基本中の基本とも言える、ワークトップ・シンク・収納に的を絞ったように思えます。
それだけに忙しくて、じっくり料理をするよりは、テキパキ家事をこなさなければいけない、ごく普通の家庭にフィットした構造です。
テキパキと家事をこなすお母さんは四方八方に向きを変えるので、まさに八方美人。
まさにお母さんが輝いている時です。
いっそのこと、キッチンメーカーで、家事上手な奥さんを八方美人と呼ぶようにユーザー刷り込ませる活動でもしたらどうかと。
それよりも、あちこちに手を動かす様が千手観音のイメージか?
INAXも今後は「リクシル」にブランドが統一されるとか。
住生活グルーピウも野球チームの買収が不発に終わっただけに、本業のキッチンで世間をにぎわせる話題を振りまいて欲しいです。
水谷豊さん主演のドラマ『相棒 』の1月26日放送分の視聴率が22%を超えたそうです。
いまどき視聴率20%超えは珍しいみたいです。
かつて、栄華を誇ったフジテレビの月曜夜9時のドラマ”通称 月9”も12~13%程度。
昔は視聴率10%を割ると、番組の打ち切り決定みたいに言われていました。
今では、視聴率10%を超える番組のほうが少ないようです。
ヒトケタ視聴率が当たり前の時代。
一方、新聞も大変です。
毎日新聞は7年で売上半減。
朝日新聞は11年で売上半減。
再販制度を議論する以前に新聞離れにストップをかけなくてはいけない状況です。
今年は電子書籍元年などと言われています。
日本経済新聞の電子版は好調みたいです。
理由は経済に特化した濃い情報が得られるから。
他方の一般誌は電子化しても採算がとれないと推測されています。
かつて、メディアの王様とほてはやされていたのは昔の話し。
テレビはスポンサー減少で広告収入も減少。
おまけにデジタル放送への移行に伴う莫大な設備投資で経営が圧迫されているようです。
しかし、サッカー国際試合や紅白歌合戦など、突出した数字をはじき出すこともあります。
良質な番組がないから、視聴率が下がるのか?
ITの進歩により登場した新しいメディアへの対抗策はあるのか?
インターネット融合型テレビの開発とかやってますけど、どうなんでしょう?
出口の見えない戦いは、たった今はじまったばかりなのか。
キッチンはなくてはならないもの。
食は健康の源です。
しかし、なにかと面倒なこともあります。
例えば、鍋やフライパンの内側についた焦げつき。
そんな場合は、重曹が大活躍します。
水に重曹大さじ1~2杯くらい入れて沸騰させます。
火を止めてしばらく置いておくと、汚れが浮き上がってきます。
冷えてからタワシでこするとさらにピカピカに。
また、しつこいニオイにも重曹!
タッパーやお弁当箱は洗ってもなかなかすぐに油汚れが落ちないものです。
食べ物のイヤな汚れやにおいにも重曹は効果的。
容器の8分目まで熱い湯を入れ、重曹を大さじ1加えてよく混ぜます。
そのまま2時間ほどおいてから洗い流すだけでキレイになります。
用具の手入れも気を使います。
システムキッチンならなおのことです。
とにかくこだわるタイプの方には、TOTO CRASSO(クラッソ) なんか如何でしょう?
ユニバーサルデザインの視点で徹底的に磨き抜かれた機能は洗練の一言。
クラッソの真骨頂はシンク・収納・レンジフードではないでしょうか?
まさにこんなキッチンがほしかったんです!
そんな声が聞こえてきそうです。
洗練された道具を使っていると、気分もよくなります。
なんでも、違いが分かる瞬間は気持ちが高揚するものです。
キッチンでウキウキしたいなら、迷うわず選んでほしい一品です。
今日も最高のキッチンを求めて三千里。
なんかカタログ見るのが楽しくて。
ショールームで見るのは車ではありません。
システムキッチンです。
とりわけ今週、目を引いたのはクリナップ S.S.ライトパッケージ
。
とにかく、見れば違いがわかります。
『ワンランク上のキッチンライフを』のキャッチコピーに説得力があります。
その秘密とは、、、、
高級ステンレス素材『18-8ステンレス』なのです。
正直なところ、『18-8ステンレス』についてはよくわかりません(笑)
分からなくってもいいのです。
これでいいのだ!
高級素材だけあって、金属特有の光沢感が違います。
シンクはステンレス
扉もステンレス
なんと足元までステンレス
ステンレスづくめです。
ここまでやるか。
クリナップさんの頑固なまでの信念がヒシヒシと伝わってきそうです。
ステンレスだけにヒヤリと冷たいかも。
でもいいですよね。眺めが。
木目調の自然派の方もいるでしょう。
それはそれで、自分も好きです。
しかし、ここまでステンレス一筋なキッチンはなかなかお目にかかれません。
何事も一つの事を成し遂げれば、完成の域まで辿りつんです。
クリナップのS.S.ライトパッケージを見て、自分の人生観や仕事観まで影響されてしまいそうです。