地元バンドマン御用達のファンキーなスタジオで、今までなかなか実現出来ない「爆音ディジュ」セッティングを流木ディジュにて挑戦。
演奏者の体がびりびり震える様なダイナマイト爆音を出したいんですが、必ずハウる↓(もしくはディジュじゃない音になる)
今回空気を沢山使う流木ディジュを立奏出来るようスタンドも製作。吹きやすくなって腹から吹き込めるので生音では最大級の音量。
これでマイク増幅したら、相当いくだろうと思い挑戦
3番リハ流木1

しかし、上げると目の前の打楽器の音を拾い(今回は和太鼓)ローが:ウヲゥーーン:と回り出す。(Drも入ったらシンバルでキイイイイイーーーンかなぁ)

流木はキーが高めなので結構しっかりした発声で聞えてくれるのにびりびりいうほど爆音は出ませんでした(自前のスピーカーも程ほどのですし)

当日予定の会場音響でどれだけハウらず大音響(ドラムセットと和太鼓の音に肩を並べられるか)セットが組めるかが、まずは課題ですね。
3番リハ流木2
音楽の垣根越え交流
昨日の山陽新聞での記事です。

※ワークショップ「One Love おかやま」“名物ドラマー”竹本さんら企画※

アトリエママンでのイベント報告や今後のミュージシャン交流の場としての活動方針も分かりやすく書かれています。
音楽は基本自己癒しのツールですが、人前で成果を発表する場では切磋琢磨が必要。でもなかなかどうやったら理想の演奏に近付けるか自覚しにくいもの。
ワンラブ岡山ミュージックワークショップではとても具体的にアドバイス頂けるので
(時には、これはまずいかなぁ~とか思いつつしているまずい事を、ズバッと斬ってくれるし)
半年後には見違える様にアクティブにミュージシャンされてますね。僕の感想では。
(以前のワークでは、どんな楽器も歴史が有り今までの先駆者の追及が音に現れていて、まずはコピーをして練習する事。とか、どんな楽器を演奏するにしても、何のジャンルで演奏するにしても、基本的な音楽理解の力:リズム感や音程感:=:楽器を触る已然の力:を鍛える事が欠かせない。等など皆で共有出来る内容を話されてた様に思います)

岡山の地元の音楽感の底上げには凄く重要な活動と感じています~
ジャンルも楽器も多種多様で、基本ジャズやボサノバ、ポピュラーですが僕はディジュリドゥです。
(民族楽器だとその国の伝統音楽は、その国の伝統奏者に習うのがベストですが、現代的奏法なら各楽器や音楽の良い所を集約出来るし、こういうワークショップでは良い音楽的要素を、ジャンルをまたいで直に交流出来るのでとても充実しますね)

今度31日はその竹本さんとのセッションです。現在リハも順調に進行中。
楽しみです^^
アトピー性皮膚炎が乾燥する時期は少々酷くなるので、たまに皮膚科へ行って処方してもらうんですが、O型自分の説明書を薬の待合で毎回読んでます。

合っているコメントも有ればウソ~ってのも有りますが、少しの待ち時間でも暇潰しには最適で、いつも読んでいて発見!
そこにはA型B型AB型と同じ様に並んでますが、O型だけは本がぼろぼろ。
というか読まれる頻度がもの凄高い痛み方。

O型が病院へ行く人が多いわけでは無い感じだし。。
本の扱いが汚い、というのも当たっているかも。
でも多分書いている内容にはまり易いのもO型特徴なのかな。
自虐的に当たっている内容も結構楽しい。また読みたくなる。
今度買おうかなぁ~~^^