血迷ったオサーンのブログ

血迷ったオサーンのブログ

再びプラスチック製模型作製のスイッチが入ったオサーンのブログですw

30年のブランクは埋まるのか?
そしていつまで続けられるのか?www


とりあえずは一体(素組で)完成が目標♪

その後は・・・自分でも展開が読めない(笑)

Amebaでブログを始めよう!
世界の終わりだとかなんとか言われてますが、今日もオサーンは生きてますw

ということで(どういうことじゃい\(*`∧´)/)ギャラン・ドゥギラン・ドゥショックからは立ち直りましたが、次は何にしようか・・・と模型店をウロウロしていたら、色が綺麗なのを発見| |д・)♪

ゲルの次はこういうのがいいかも(*´σー`)と勝手に思いこみ、これにしましたギラ・ズール(アンジェロ専用機)γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ

時間を作ってはチマチマゲート処理しつつ、組み上げたのがこちらじゃけんよ(どこの言葉よ?w)



う~ん・・・なかなかにカッコいい♪♪

も一つおまけに

素組とは言っても、ゲート処理しつつ細かいパーツを指から飛ばさないように・・・と慎重に(それでも頭部アンテナとか3~4個飛ばしたけどさ\(*`∧´)/)作業したから、素組で延べ5時間ほどになったでしょうかねw

箱にはHGって書いてあったけど、パーツ数は箱の大きさからも分かるようにいっぱい(笑)
この時点で思ったのはシールドが薄かったから厚みを持たせることと、各部の面だしかな・・・

店長さんの所から購入したバーニアパーツなんかがあるから、どこかに使えないか?と思案中。
こういう時間が一番楽しいのかもしれません(笑)

さて、大きな改造はしないけど小改造みたいなことはしたい、このプラモ。
どう完成するか先はまだ見えてないとです(・ω・)/

ネットで検索すればいろんな人の作例は見れるけどさ、自分の想像力なんかを試したい時には却って逆効果だなぁ、とオサーンは思うのね。

さてさて・・・作成プランでも練りましょうかね♪

p.s.パイロットのアンジェロ・ザウパーってかなりの生い立ちの持ち主なのね・・・「アンゲロ」って「エンジェル」から派生した名前だと思うんだけど、そしたら堕天使なのかもね・・・とオサーンは思いましたよ。


オサーンは痛感しました・・・

長い間プラモをしていないと、こんなに指先の感触は鈍るのね・・・ orz

とりあえず作業を進めていたゲルググは完成にしますた。
成型色を活かした(つもりの)オール筆塗りです!(´Д`;)


元々のキットの出来が良いだけに、長いブランクがあってもパッと見、誰にでもこの程度に仕上げられると思いますた。
しかし、いくつもの課題が急浮上・・・(´Д`)=з

1)とにかく指先の感覚が鈍すぎ。勘を取り戻すにはもう1~2個のHGUCにて修業する必要がある。

2)組み立てと塗装の順番が違ったりして非効率的な作業になってしまった。

3)塗装はやっぱりエアブラシの方が綺麗(当たり前かww)。一部筆塗りで仕上げるにはいいけど、オリジナルカラーで作る場合は実家からエアブラシを持って来なければ・・・


久しぶりのガンプラは概ね楽しんで作業出来たものの、指先の感覚の鈍りでパーツがどこかへ飛んだりとあり得ないことばかり・・・
今回は反省点が目立ちましたね。


おまけに・・・


2作目に作ろうと思って仮組していたギャラン・ドゥギラン・ドゥの3本目の脚が丸ごと指先から飛んで行ってしまい、そこでエネルギーが切れましたよ。(´д`lll)(未だに出てきていませぬ)

そんな訳で2作目はHGUCかHGにして、もう少し修業する事にしますた・・・

来年はもっとイメージ通りに完成させたいものDeth、はい・・ orz


オサーンは泣きたくなった・・・

ゲルのビームライフルを塗っていたら指先から「びょ~ぉん」とどこかへ飛んで行って見つからない・・・orz

この週末には完成ということにして次に行こう・・・
ゲルの右手はこの無念を忘れないためにも、あえてビームライフルを握っている手のままにしておこう(泣)


そんな失意の中で、

の店長さまから注文していた「京商 -SPナイフエッジリーマー」が届いたからさっそく使ってみましたよ♪
そんな訳で今回は、その使用感を書いてみることにしませふ(笑)

目の付くところにタミヤのプラ板(1mm厚)の切れ端があったので、それに穴を開けてみましょう♪

最初にピンバイスで1mmの穴を開けてます。

これが今回購入した「ナイフエッジリーマー」。穴開けの道具ですが、保護キャップを開けるとゲッター2のドリルのような切れ味が、見るだけでも分かる位感じられます(°д°;)
なので取り扱いには注意です。マジで・・・

まずはこんなふうに突き刺してみました。

軽く押しながら時計回りにグリグリ廻していきます・・・

と、ここまで穴が開きましたがストレスは殆ど感じませんでしたね。
1mmプラ板1枚だから、手で持った時のペラペラ感で最初は開けにくく感じたものの、すぐにコツを掴めると思います。

薄いものに穴を開けるよりは厚みのあるものに穴を開けるときの方が、「穴を開けてる」感を感じられると思うし、力を発揮するように感じられましたね(`∀´)

さらに穴を広げました。
「ナイフエッジリーマー」の根元まで貫通させた時の穴の直径は15mm。

穴明け後の加工について注意するとしたら、この製品の刃には薄く油がひかれてるみたいなので、それをきちんと拭き取った方が良いでしょうね。

穴開けの道具として考えると、思ったよりも小さめ(刃先から持ち手の底までで120mm、刃の部分だけで45mm)で、個人的にはすごく使いやすかったですね。

回しながらプラを削いで穴を広げていくツール、といえば通じるでしょうか。
いい買い物をしました♪

そして・・・
おまけのギャラン・ドゥギラン・ドゥ。出戻り第二弾として作ることにしましたわ(笑)
なかなか弄りがいがありそうです(@Д@;

その前にゲルを作り終えないとですな。
それにしてもトラブルの多いゲルや・・・)`ε´( 

約一週間ぶりの更新です orz

久しぶりにプラモを組んでると、その順番や手順が前後したりしてしまってどうもいけませんね(-"-;A

とりあえず今の状況はこんな感じで・・・

スカートや肩アーマーなどの中はドムのイメージで赤く塗ってみました(´∀`)
特に意味はないんだけど、素組だからちょっと変化つけてみたかったわけでw

が・・・

折れました・・・ええ、ポッキリと・・・
ここで一度心も折れてしまいましたよ。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

立ち直るのに2日ほどかかったけど、出戻りの練習と思えば・・・ということで納得させました(汗)
来年同じキットでリベンジじゃヽ(`Д´)ノ

顔や各部には水性塗料で薄く墨入れしてますが、写真に撮ると分かりませんね(笑)

シールドの裏はいいデティールが入っていたから塗りつぶすのは勿体なく、モールドごとに塗り分けてみました。
これは一度目の下塗りだから次は本塗りですね。

はみ出したところはカッターやペーパーで削って修正の予定♪
(エナメル使ってパックリ割れたのがトラウマになって、以後エナメルは使ってないので(;´▽`A``)

ちなみに全てラッカーと水性ホビーカラーの筆塗りです(´∀`)

久しぶりに筆で色を付けると「作ってる」感を実感できますね♪
気が付くと時間がずいぶん進んでいたりします(笑)

年内には完成の見通しだから次は何にしようか考え始めています(≧▽≦)

そういう時間も楽しくて出戻って良かったなぁというのを実感できますわw


オサーンは悩んでる・・・

少しずつの進捗でも毎日ブログ更新した方がいいのか、それともある程度進んでからドバッと更新した方がいいのか・・・



とりあえず今夜の作業進捗に行こうっと(><;)

ゲルのとさかだけど、昨夜新造したパーツが出来てからキットのとさかが出てきて、どっちを使うか考えた訳だが・・・



結局キットのとさかを使うことにしましたわ(`∀´)
新造した方の大きいのもいいかなとは思ったんだけどねw


そんな訳で(どんな訳よ?( ̄Д ̄;;)今夜は脚のスカート内部の気になったところを弄ってますた。



キットの状態と改修したものの比較はこんな感じね♪


左側がキットのままで右側が加工したもの。目立たない場所ではあるけど気になったから削っちゃったわ:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

10年選手のリューターが大活躍(笑) でも使ったの久しぶりで削り過ぎちった・・・ そこは天花粉瞬着パテでキズ梅(笑)
キズ梅とパーパーかけに時間を取られてほとんど進んでないけど、まぁいっか♪

ただ、こういう作業に時間が取られることは分かってるから、これからは出来るだけ気をつけないと( ̄□ ̄;)!!

そんでもって分解したパーツは接着できるところは接着しておいてジップロックに収納。 もうパーツの紛失は嫌ずら・・・ヽ(`Д´)ノ

こうしておけば左右を間違うこともないしね(笑)

次の更新は日曜日辺りにしよっかな・・・
ある程度進んでからブログ更新してみよっと(`∀´)