女子高生が年上彼氏と結婚するまで -136ページ目

ぶゆうでん~実はモテるの?~



実はモテ男くんだった編



ち 「そーいえばいままで何人と付き合ってたの?」



佐島さんを入れて、結婚考えてた人いたっていってたしあたしで三人目かな?


だって たむ正直いってそんなにカッコよくはないし



まぁ性格と人柄はほんと良すぎるけど



たむ 指折り数えてく



いち に さん ・・・・・・・え、二つの手に突入 え?三つ・・?



た 「じゅう・・・・ご? ろく?にじゅう?わかんねーや。」



ち 「なんで!??!嘘でしょ!?」



だって天○くんだもの!(※自分でも言ってる



た 「俺自分で言うのもなんだけど 高校時代モテたよ。

まぁ部活ばっかだから女興味なかったけど。」



ち 「いや、性格と人柄の良さは認めるけどだって・・・」


まぁ運動はできるし



頭はいいし



あ、じゃあ顔が多少あれでもモテるか←あんた失礼



た 「俺昔 田○敦に似てるよって言われてたよ。」



え?名前がでしょ (※プライバシーの侵害だ



そして信じないまま多分一年後くらいに昔の写真を見せてもらう



そこには



田○敦が女の子に囲まれてるプリクラがあった



ち 「いったい何があったら10年で田○敦が天○になるんだよ!」


た 「ストレスと脂肪を10年間溜め続ければなんだよ。」




ストレス社会という名の現実が彼の風体を変えました(ノ_-。)




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