お母さんに会っちまったぜ☆
やべぇ!!どーしよ!とにかくあいさつを・・・
ちま 「はじめまして!たむさんとお付き合いさせてもらってる○○と申します!!」
たむ母 「こんばんわ。○○の母です。あなたが一緒に居てくれたのね。
こんな遅くにほんと迷惑かけてごめんなさいね・・。」
いえいえ、お母さん、あたし寝てただけですから::
そしてたむは病室に運ばれていきました
あたしはお母さんと二人っきりに
母 「あの子ったら何にも話さないから・・。お仕事は何なさってるの?」
完全に社会人だと思ってらっしゃる!!!
どうせ老け顔ですよ
ちま 「いえ、実は高校生なんです。」
母 「あらまぁ!いつく?」
ちま 「17です。」
そりゃびっくりするよね
だって実の息子が12個したの高校生と付き合ってるだなんてさ;
母 「びっくりしたわ・・・。って時間大丈夫??住んでるのどこ??」
そこの病院はあたしの家から電車で1時間半ほど場所でした;
なのでそこで返されました
ほんとはドラマみたいに朝まで待ってたかったんだけどな 笑
結局彼の病状はいまだわからず
肝臓がどーのこーのとか言ってましたがとにかくその日に入院してなかったら死んでたかもしれないと言われていたらしい
実際
たむ 「俺あの日三途の川見たんだよね。」
彼いわく三途の川は何にもない真っ白なところで
前に進もうとしたら足が動かなかったらしい
そして前に歩いていく男の人が居たので
たむ 「すみません!!前に進めないんですけど・・!」
『だったら後ろに戻りなさい』
そう言われて意識を取り戻したらしい
もし前に進んでたら・・・・
こぇぇぇ( ̄Д ̄;;
たむ「お前ほんと俺の家でよく寝てたよなっ!!!俺は永眠しそうだった!」
上手くねぇよ
ほんとごめんなさい
彼氏がそんな状況で寝てたあたしって一体
たむ 「でもお前のおかげで今生きてるんだと思うよ。ありがとうw」
まぁそう思ってくれてたんなら光栄ってか救われます;;
余談
お見舞いに言った時看護婦さんに
※あたしは制服でお見舞いに行ってました
看護婦 「妹さんがお見舞いに来てくれたんですねーw」
たむ 「いや、違います。」
看護婦 「え、まさか彼女・・?」
たむ 「はい。」
看護婦 「犯罪!!」
それから看護婦に会うたびに白い目で見られたらしい
ちま 「はじめまして!たむさんとお付き合いさせてもらってる○○と申します!!」
たむ母 「こんばんわ。○○の母です。あなたが一緒に居てくれたのね。
こんな遅くにほんと迷惑かけてごめんなさいね・・。」
いえいえ、お母さん、あたし寝てただけですから::
そしてたむは病室に運ばれていきました
あたしはお母さんと二人っきりに
母 「あの子ったら何にも話さないから・・。お仕事は何なさってるの?」
完全に社会人だと思ってらっしゃる!!!
どうせ老け顔ですよ
ちま 「いえ、実は高校生なんです。」
母 「あらまぁ!いつく?」
ちま 「17です。」
そりゃびっくりするよね
だって実の息子が12個したの高校生と付き合ってるだなんてさ;
母 「びっくりしたわ・・・。って時間大丈夫??住んでるのどこ??」
そこの病院はあたしの家から電車で1時間半ほど場所でした;
なのでそこで返されました
ほんとはドラマみたいに朝まで待ってたかったんだけどな 笑
結局彼の病状はいまだわからず
肝臓がどーのこーのとか言ってましたがとにかくその日に入院してなかったら死んでたかもしれないと言われていたらしい
実際
たむ 「俺あの日三途の川見たんだよね。」
彼いわく三途の川は何にもない真っ白なところで
前に進もうとしたら足が動かなかったらしい
そして前に歩いていく男の人が居たので
たむ 「すみません!!前に進めないんですけど・・!」
『だったら後ろに戻りなさい』
そう言われて意識を取り戻したらしい
もし前に進んでたら・・・・
こぇぇぇ( ̄Д ̄;;
たむ「お前ほんと俺の家でよく寝てたよなっ!!!俺は永眠しそうだった!」
上手くねぇよ
ほんとごめんなさい
彼氏がそんな状況で寝てたあたしって一体
たむ 「でもお前のおかげで今生きてるんだと思うよ。ありがとうw」
まぁそう思ってくれてたんなら光栄ってか救われます;;
余談
お見舞いに言った時看護婦さんに
※あたしは制服でお見舞いに行ってました
看護婦 「妹さんがお見舞いに来てくれたんですねーw」
たむ 「いや、違います。」
看護婦 「え、まさか彼女・・?」
たむ 「はい。」
看護婦 「犯罪!!」
それから看護婦に会うたびに白い目で見られたらしい