入院
前回の騒動?から一ヵ月後
また事件が起こりました (事件って
なんとたむが入院しましたヽ(゚◇゚ )ノ
いや、これ結構やばかったんですよ!”
あたし初めて救急車乗りましたよ!
そのいきさつはというと
二週間ほど彼は高熱が続いていました
まぁいろいろあったんで精神的にやられてたのもあるんですけど
たむ 「ほんとにやばいかも。。。苦しい・・・」
あたしはほんとにヤバイと思ったので、朝4時だったんですが慌てて家を出ました
ちま「たむ!!大丈夫!!?!?」
ドアを開けると真っ青なたむが
たむ 「来てくれたんだね・・・。」
ちま 「平気?どうしたらいい?」
今回マジで死んでると思ったからほんとに安心しました
たむ 「とりあえず9時になったら病院一緒に行ってくれる??それまで寝かして・・・。」
ちま 「うん!わかった!!」
良かった・・・生きてて・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz
彼じゃなくてあたしが寝ました
ちま 「はっ!!ヤバイ!!寝ちゃった!!」
たむ 「ちま・・・いびき煩いよ・・・。」
ごめんなさい!!!だって安心して眠くなっちゃって・・・
それから病院に連れて行き
点滴を打ってしばらく落ち着きました
ですが近くの病院では原因がわからなかったので、違う病院で次の日見てもらうことになりました
ちま 「じゃあ明日一緒に病院連れてってあげるね。」
たむ 「ありがとう。今日はちまがいるから安心だ・・。」
ちま 「うん、何かあったらあたしがいるから平気だよ。」
そのものの五分(@ ̄ρ ̄@)zzzz
また爆睡したあたし
たむ 「ちま・・・!ちま!!起きてよ!」
ちま 「は!!どうした!?」
お前何しに来た!!
たむ 「俺いま意識失ってたんだよ・・・・もう・・・だめ・・・。」
ちま 「じゃあ救急車呼ぼう!」
あとから聞くと
あたしが寝てる間に気を失って倒れて
その音に気づいてアパートのお隣さんが来たくらいらしい
それなのに寝てたあたしって・・・;;
そして救急車へ
いまさらながら凄い体験したなって思います;;
たむ「あのさ・・・母さん来てると思うんだ。」
ちま 「えぇ?!どうしよ”!なんて言おう!」
たむ 「とりあえず頑張れ。」
ちょww(σ・∀・)σ
とにかく病院に着き彼は運ばれていきました
また事件が起こりました (事件って
なんとたむが入院しましたヽ(゚◇゚ )ノ
いや、これ結構やばかったんですよ!”
あたし初めて救急車乗りましたよ!
そのいきさつはというと
二週間ほど彼は高熱が続いていました
まぁいろいろあったんで精神的にやられてたのもあるんですけど
たむ 「ほんとにやばいかも。。。苦しい・・・」
あたしはほんとにヤバイと思ったので、朝4時だったんですが慌てて家を出ました
ちま「たむ!!大丈夫!!?!?」
ドアを開けると真っ青なたむが
たむ 「来てくれたんだね・・・。」
ちま 「平気?どうしたらいい?」
今回マジで死んでると思ったからほんとに安心しました
たむ 「とりあえず9時になったら病院一緒に行ってくれる??それまで寝かして・・・。」
ちま 「うん!わかった!!」
良かった・・・生きてて・・・(@ ̄ρ ̄@)zzzz
彼じゃなくてあたしが寝ました
ちま 「はっ!!ヤバイ!!寝ちゃった!!」
たむ 「ちま・・・いびき煩いよ・・・。」
ごめんなさい!!!だって安心して眠くなっちゃって・・・
それから病院に連れて行き
点滴を打ってしばらく落ち着きました
ですが近くの病院では原因がわからなかったので、違う病院で次の日見てもらうことになりました
ちま 「じゃあ明日一緒に病院連れてってあげるね。」
たむ 「ありがとう。今日はちまがいるから安心だ・・。」
ちま 「うん、何かあったらあたしがいるから平気だよ。」
そのものの五分(@ ̄ρ ̄@)zzzz
また爆睡したあたし
たむ 「ちま・・・!ちま!!起きてよ!」
ちま 「は!!どうした!?」
お前何しに来た!!
たむ 「俺いま意識失ってたんだよ・・・・もう・・・だめ・・・。」
ちま 「じゃあ救急車呼ぼう!」
あとから聞くと
あたしが寝てる間に気を失って倒れて
その音に気づいてアパートのお隣さんが来たくらいらしい
それなのに寝てたあたしって・・・;;
そして救急車へ
いまさらながら凄い体験したなって思います;;
たむ「あのさ・・・母さん来てると思うんだ。」
ちま 「えぇ?!どうしよ”!なんて言おう!」
たむ 「とりあえず頑張れ。」
ちょww(σ・∀・)σ
とにかく病院に着き彼は運ばれていきました