女子高生が年上彼氏と結婚するまで -113ページ目

優しいカツアゲ


なんってゆーか今更だけど


別に無理して絵書かなくていいんじゃね って思ったv


少しでも分かりやすくする為にちょくちょく絵を入れてたんですけど


逆効果やッ 見づらいッ!!”


とゆーわけで今回は字だけで書かせていただきます!

また絵付きで更新し始めたら  こいつこりねーんだなッ っていう目で見てやってください(・∀・)


前にも書いたかもしれないんですけど


たむは昔不良でした

なので不良話を書きたくて詳しく聞くことに


ちま 「前不良だっていってたけどどんなことしてたのー?」


たむ 「いいよ、多分引くから。」


ちま 「えぇー教えてよドキドキ誰かを倉庫に連れ込んでボコったり赤ジャージの先生が助けにきたり・・・・。」



あたしの中で不良=ごくせんなもんで('-^*)/それ以上の以下でもないっ



そして詳しく話してくれたら


とてもここに書けるような内容じゃなかった!!!”エグイっすよ!!



なんで諦めました


変わりに彼が始めてカツアゲされた話でもw


彼がカツアゲにあったのは小学生のときでした


お昼ご飯を買いに行こうとしたら高校生のにーちゃんに絡まれたらしい


たむは仕方なく全財産を出すことに


それはわずか200円・・・・


にーちゃん「200円とか嘘だろ?!飛んでみなっ!」


何故飛ばされるかというとお金を隠し持ってないかどーか調べるためだそーな(・∀・)

こんときお札だったらどーすんだろって思った



でも何も出ず・・


にーちゃん 「さっきお前ご飯買いに行くって言っただろ?!」


たむ     「うん、これで買うんだよ。」


にーちゃん  「たった200円で?!」



たむ     「うん。」




にーちゃん   ・°・(ノД`)・°・ 泣


にーちゃん 「おまっ・・かわいそうな子なんだな。。200円じゃあ飲み物しか買えないだろ??
       これで美味いもんでも買えよ。」



そして1000円をくれたらしい



えぇぇ”?!何逆に金もらってんの!?



それからたまたま2000円を持ってる時にそのにーちゃんに会ったらしい



たむ 「今日はお金持ってるからカツアゲしてもいいよ!」


にーちゃん「ばか!大事に自分で使えよ(^O^)/」


それから何度かおごられたりおごったりの関係になったらしい



なんっつーいい人やねん!ッ



こんな心温まるカツアゲ話聞いたことないわっ!!!笑