※今現在も私はティム・バートン監督
のファンです
バンド
とアイドルグループ
へ抱いてたファン心理は思い出となりました
なので私なりではありますが英語を必死になって勉強しました
ですが現実は読み書き・会話のレベルは向上する事はありませんでした
そんな残念な状況下で聞き取りだけが唯一低レベルを脱する事が出来たように思います
バンド
とアイドルグループ
とティム・バートン監督
のおかげです
どんぐりの背競べではありますが。
実は英語を習う事は当時の私にとって現実逃避でしたが更なる現実逃避を求め英語力の低い人間ですが海外の方
とキーパル
になったのです
若気の至りですね
その結果、自分で自分の首を縛るという意味を身をもって知りました
この経験から、その場限りだけでも逃げずに英語を頑張りたいと思うのです
※私の脇が甘く・拒絶しなかったのが悪かったのもあり1度ボディータッチ込みで変にからまれた事があります
ノア