元日本代表のテレビ・新聞で言わない野球評論 -78ページ目

赤信号中日落合監督。



オレ竜、完全制覇へ赤信号
7月4日9時52分配信 デイリースポーツ

 「阪神4-1中日」(3日、甲子園)
 オレ竜軍団が絶望のふちに立たされた。中日が22年ぶりとなる甲子園での3タテを食らい、
 今季初の4連敗。ペナントレース折り返しの72試合目で、
 首位・岡田阪神に遅れること9・5差。魔物がすむ聖地で5戦全敗。
 リーグ優勝&日本一の完全制覇に赤信号だ。運のなさを象徴した。決勝点を奪われた八回。
 一死から林の打球がウッズの手前でイレギュラー。続く鳥谷の打球は高く弾み、
 ウッズの頭を越えた。敗北へつながるルートが確立され、抵抗の余地は残されていなかった。
 落合監督「ツキがどうのという試合じゃない。勝ったり負けたりするよりも、
 こうやって頭をカツーンとやられた方が目が覚めるだろ。
 これで目が覚めなきゃ選手を入れ替えるまで。9・5差?それはナンボついたっていい。
 やりようはいくらでもある」


完全制覇しなくても最後に1番になればいいのですが、

まだ終わるまでわかりませんね。

この3連戦、阪神岡田監督と中日落合監督の采配を見ると

とちらが、引き離して首位なのか?と思わせる内容でした

慌てない落合監督、慌ててる岡田監督。

好き嫌いは別にして、現在の日本人監督の中では落合監督が1番であると思います。

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イタリア落書き処罰に「厳しすぎ」とイタリア側

イタリア落書き処罰に「厳しすぎ」とイタリア側
7月03日 11時00分
  イタリア・フィレンツェの大聖堂に落書きをした日本人が、在籍する大学の停学や、
 務めていた野球部監督の解任になるなどの厳罰を受けていることに対し、現地イタリアでは
「厳しすぎるのでは」という声が挙がっているのだという。

 イタリアの新聞各紙は、1面で「落書問題」の件を報道。
 集団責任を重んじる日本社会の厳しさや、停学や解任といった処分の重さについての
 考察を行っている。また、徹底的に事態を糾明しようとする日本のメディアの
 過剰な反応に対しての、冷ややかな反応が多数掲載されている。

 日本のブロガー達も「落書問題」についての考察を行っている。
「スプレーから何からクジャグジャの落書きの中に、ちょいと一筆したためた訳でしょ?」
といった意見もあるものの「何百年もの歴史的価値を台無しにしやがって!」
「この神経は信じ難く許し難い」「外国に行くと日本本来の文化、
 恥の文化も脱ぎ捨ててしまうのだろうか」などといった落書きという行為に対する憤りの声だ。

 また、「責任を取るというのは、辞めさせる事ではなく、
 罪を償わせることではないでしょうか」
「解任するというのは一寸行き過ぎで、何か臭い物に蓋をするだけではないか」
「今回の処分は、世間や高野連に対するメンツを優先したのに過ぎないのではないか」
などと厳重な処分を行った学校や大学に対する冷ややかな意見も目立っている。


という記事が出ていました

国が違うと考え方も違います。

賛否両論ですね。

抑えじゃなきゃダメなの!



上原6安打3失点…傷だらけの今季初勝利
7月3日9時44分配信 日刊スポーツ
 上原が傷だらけの初勝利を挙げた。ファーム調整から復帰した巨人の上原浩治投手(33)が
ヤクルト戦の7回から2イニングを投げて6安打、3失点で勝ち越しを許したが、
8回に古城茂幸内野手(32)の決勝2ランなどで勝利投手が転がり込んだ。
4点リードの場面で登板した復帰初戦の6月29日広島戦では3者凡退で復活を予感させたが、
2戦目のこの日はフォークが落ちきらずに甘くなるなどリーグ戦だけでなく
8月の北京五輪にも不安を残した。


何度も言うように、1イニングの抑えじゃなきゃダメなんです。

7回・8回の2イニングをまかされれば

それなりの配分になります。

1イニングのみ全力であれば大丈夫。

上原投手独特の投球テンポで、考えさせる間もなく終わらせてしまいます。

ただ使う頻度は考えなければいけません。

クルーン投手と併用です。

千葉ロッテ将来のエース。



無援の大嶺よく投げた…勝たせたかった
7月3日7時1分配信 スポーツニッポン


 【ロッテ0―4楽天】プロ初黒星と引き換えに大きな手応えと自信を得た。
 今季初先発のロッテ・大嶺が6回まで2安打無失点。
 7回に横川に3ランを浴びるなど4失点して降板も、
 課題だった変化球の制球に確かな成長の跡を示した。「調子は良かった。
(片山に)負けたくなかったけど…。(3ランの)あの1球が本当に悔しい」。
 援護がない中で好投を続けた大嶺は責められない。バレンタイン監督も
「大嶺は本当に優れた内容だった。いい成長ぶりを見せてくれている」と称えた。
 6月16日に20歳の誕生日を迎え、お酒を飲めるようになったばかりだが、
 近い将来のエース候補がプロ初勝利の美酒に酔う日は、そう遠くはない。


投球を見れなかったのが残念でした

いい内容だったみたいですね

初回から飛ばしていったのでしょう

将来のエース、次が楽しみです。

あとは、マウンドの踏んだ数だけです。