アマダイ釣行記(’23,9,16) | 水があれば釣りをする

水があれば釣りをする

釣りが大好き!!
様々な釣りを経験してきたけど、まだまだ知らないことばかり…。
サラリーマンしながら常に頭の中は魚が泳ぎ回っている。
最近は海外釣行にも行くようになりました。
釣りに限らず書いて行こうかなと思うので、気軽に覗いてみて下さい。

秋は深まりつつあり、日々毎朝の気温の変化を肌で感じるようになりました。
そろそろ時期外れになる物。



『いくら』






毎年自ら醤油漬けにしております。
味の調節を好みで変えられる事もあり、楽しみの1つではありますが、食感は自ら作らないとなかなか得られない「プチッ」とした、粒の際立った感じがクセになります。

食欲の秋、美味しい物がたくさんあります。
鮮魚を求めて海に出ました。


9月16日

天気:晴れ  風:北東2m  波:凪
潮色:澄み  水温:27℃




丁度アマダイ船が開始となり、飛び乗ってきました。
乗船者は自分ともう1人だけで2名で出船。

ポイントは手探り状態で、色々試しながらトライすることとなりました。
合図が出て、直ぐに魚からの反応がありました。
しかし、これは本命ではない…………。




ハナダイ
仕掛をイジリ、修正しながらトライすると、反応が帰ってきました。




アカボラ
狙いは間違っていない様子。
とりあえず顔だけは見たいことより、誘いを入れていく。
誘い下げにてアタリが出て、




アマダイ
今期初アマダイの確保となりました。
同じように誘いを入れると、 




2本目が来ました。
しかし、ここから潮が動かず激渋に…………。




エサも小さな外道のアタリは感じられ、取られることはあるものの、パッとしない。
自分は2本顔が見られたことより、仕掛を変えて気持ち大型狙いにシフト。



全く当たらない…………。



そんな中ようやく何かが掛かりました。




カガミダイ




その後はキアマのチビを追加して終了。





<釣果>
アマダイ:3本
アカボラ、カガミダイ混じり
例年このくらいの時期に一度はトライしているアマダイ。
手が合わないと言うよりか、活性が低すぎる状況でした。

型を狙いに行くとどうしてもアタリは少なくなる傾向があります。
なかなか難しいものの、通ってしまうのが釣人の性…………。

次はオダモン狙い。


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