ご存知ですか?
厚労省がマスク着用について、「屋外で会話がなければ不要」とする見解を出しています。
前回記事にて触れましたが、今年は梅雨明けが例年に比べ早かったこともあり、気温が急上昇しました。
そのせいか、熱中症による救急搬送の報道が日々目立つようになり、一気に夏が押寄せてきたように感じます。
取り上げられていた報道の中には、小学生が体育の授業中に熱中症になり搬送されたというものもあり、マスクが1つの問題としてあげられていたのです。
この報道を見た次の日、新聞の記事にもなっており、マスク着用について不要とする政府の見解を知りました。
調べてみると…………
<屋外>
○マスク着用を推奨
他者と身体的距離(2m以上を目安)が確保できない中で会話を行う場合のみです。
○それ以外の場面については、マスクの着用の必要はありません(例:公園での散歩やランニング、サイクリング/徒歩や自転車での通勤、屋外で人とすれ違う場面)。
特に夏場については、熱中症予防の観点から、屋外でマスクの必要のない場面では、マスクを外すことを推奨します。
<屋内>
○マスク着用の必要がない
他者と身体的距離が確保できて会話をほとんど行わない場合(例:距離を確保して行う図書館での読書、芸術鑑賞)のみ。
○それ以外の場面については、マスクの着用を推奨します。
マスクを外すことを推奨しています。
自身で厚労省のHPをチェックしますか?
もう少し大々的に周知はできないのでしょうか?
また、政府が推奨していてもなかなか直ぐに動けないのが日本人なのかなとも感じています。
各企業単位でマスク着用の指示が出ており、それに従うのが日本人の会社員なのかなと…………。
そして自分もその一人です。
故にマスク着用はマスト。
まだまだ、脱マスクは遠いと思っています。
大分脱線しましたが、上手くマスク生活との付き合い方について考えないといけませんね。
釣りの話しです。
6月17日
天気:晴れ 風:南西2m 波:凪
今回は初めての試み。
エギタコ
色々調べ、手探りでトライ。
ポイントは港を出て直ぐ。
開始早々に数人がポツポツタコを釣り上げる。
周りの方の釣りを良く観察し、自分との違いを確かめる。
オカッパリでは何度かやっているものの、船からの釣りは勝手が分からない。
仲乗りのKくんが色々教えてくれて、
ようやく1杯。
ただ、まだ上手くイメージができない。
底がゴツゴツしたポイント、フラットなポイント。
ここの釣り別けが分からず、どうも動かし過ぎてる模様。
また、タックルバランスが良くなく、竿が柔らか過ぎでした。
ここら辺が分かってきてから、意識した釣りができ、何とか3杯追加。
<釣果>
タコ:4杯
2杯程バラしてしまいましたが、上がり間際の30分は海の中が良く分かり誘えました。
機会があったらまたトライしたい限りです。
この日はリレーにて午後のマゴチにも乗りました。
なかなか厳しい内容でした。
詳細については改めて。











