4月16日
「まん延防止等重点措置」
政府は適用対象に埼玉、千葉、神奈川、愛知の4県を追加すると発表しました。
期間は20日から5月11日までとのこと。
適用対象となる各市は、緊急事態宣言下中と同様に20時までの時短営業の要請となり、事業規模に応じて変動するとのことだが、協力金として一日4万円となる見通し。
ここ最近の感染者数はうなぎ上りであり、東京では今月11日までの1週間で、新規感染者の38%がイギリス型の変異ウィルス「N501Y」であることが確認されている。
新たな措置は致し方ないようにも感じるが、何とも言えないのが現状である。
身近で飲食店の現状を目の当たりにしているだけに、規模によっては「仕方ない」では済まされない現状である。
協力金だけではやっていけない店舗も多く、体力の限界も目の前に迫っている経営者も少なくない。
十分に気を付け、無理のない協力を、消費者となる我々もしていかなければならないと感じる今日この頃です。
十分に気を付けて海に行ってきました。
3月24日
天気:晴れ 風:南西2m 波:1m
潮色:澄み
年に数回トライするメダイ五目。
数日前までサイズは小さいながらもキンメが乱舞し、メダイも多々混じりながら好調な釣果となっていた。
気持ちは高鳴り、ポイントに向かう。
投入合図が出て、誘ってくるが…………
当たらない…………。
潮が澄んでしまって魚が喰わない…………。
辛うじて釣れたのは、
クロムツ
スミヤキ
これだけ…………。
天気は良く、釣り日和なのに魚は反応悪く、釣れないもんだから人間の活性だけが上がった一日であった。
<釣果>
クロムツ、スミヤキ
良い日悪い日が堅調に表れる釣り物。
良い時はどんなに適当にやっても魚から突っ込んでくるようにアタリがあるのに、ダメな日はどんなに誘って、仕掛けを変化させたりしても全く食わない。
タイミングを逃すとこんなものである。









